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持ち時計が優秀なトモダチココロエ(香=D・ヘイズ厩舎、騸7歳)、2年前の覇者ラッキースワイネス(香=K・マン厩舎、騸7歳)の反撃にも注目だ。
牡馬特有のズブさが出始めていて、いまは1400メートル向きになっているような印象です」◆リョン騎手(ラッキースワイネス11着)「スタートから程なくして両サイドから挟まれる形になり、前に出ることができませんでした。
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◎ピューロマジック○サトノレーヴ▲ママコチャ△ナムラクレア△ルガル△ラッキースワイネス△トウシンマカオこれはほんの一例。プロ50人+自分の予想で新たな予想を作り出してください。100万馬券的中!「予想ブレンドマシン」はこちら
◎サトノレーヴ(プロオッズ1位、D指数1位)○ママコチャ(D指数2位)▲ルガル(D指数3位)△ラッキースワイネス(D指数4位)△ピューロマジック(D指数5位)△ナムラクレア(D指数6位)△トウシンマカオ(D指数7位)△ペアポルックス(D指数8位)※プロオッズが同じ場合はD指数が高い方を、D指数が同じ場合
「鈴木さんの予想印と買い目がまだです」◎⑦サトノレーヴ○⑪トウシンマカオ▲⑥ナムラクレア△④ママコチャ△⑧ペアポルックス△⑩ラッキースワイネス△⑬ジューンブレア△⑭カピリナ《3連単》⑦→④⑥⑧⑩⑪⑬⑭→④⑥⑧⑩⑪⑬⑭(42点) 各100円《馬連》⑦-⑪ 3000円⑦-⑥ 2800円そういえば、今回の落語二人会
(減点対象馬)①ピューロマジック ③ダノンマッキンリー ⑦サトノレーヴ ⑩ラッキースワイネス ⑮ルガル【前走着順】2015年以降、前走3着以下敗退から巻き返して2着連対圏を確保した馬は8頭。その8頭には、同年に芝OPクラスでの1着経験があった。気にとめておきたい傾向といえよう。
香港のGⅠ4勝馬ラッキースワイネスは27日、中山競馬場のダートコースを軽めのキャンターで1周し、前日調整を終えた。見守ったシェク調教助手は「馬の状態はいつも通りで、順調に調整できています。あすのレースではいい結果を期待しますが、重要なのはこの馬がレースを楽しんで走ってくれることだと思います。
<中山競馬場>香港のラッキースワイネスは❺枠⑩番。マン調教師は「希望よりも少し外ですが、これから作戦を考えます」とコメントした。
⑩ラッキースワイネス【F】中山芝単走。脚慣らしに近い感じの軽めの内容。映像を見る限り、脚さばき自体は問題がないように思えるが、この1本だけでは判断材料に乏しく、執筆段階(25日時点)で明確な判定は難しい。いずれにせよ、当日の気配はしっかり確認しておいたほうがいいだろう。
香港から参戦のラッキースワイネスは❺枠⑩番に決まった。マン調教師は「希望していたよりも少し外ですが、これから作戦を考えます」とコメントした。26日は中山競馬場の芝コースをキャンターで1周。手綱を取ったリョン騎手は「馬の動きは良く、落ち着いています。
そのほか、一昨年の覇者ママコチャ(牝6歳、栗東・池江泰寿厩舎)は2枠4番、前哨戦の産経賞セントウルSを制したカンチェンジュンガ(牡5歳、栗東・庄野靖志厩舎)は3枠5番、悲願のGIタイトル獲得を目指すナムラクレア(牝6歳、栗東・長谷川浩大厩舎)は3枠6番、香港馬ラッキースワイネス(セン7歳、K・マン厩舎
鞍上はこの日、芝コースを20分以上かけて1周歩いたうえで「コーナーもそれほどきつくないのがわかりましたし、ラッキースワイネスはこのコーナーにうまく対応してくれるだろうと自信を持ちました」。虎視眈々と一発を狙っている雰囲気だった。オッズ的な妙味もありそうな短距離王国からの刺客ラッキースワイネス。
446キロナムラクレア 25日栗東496キロ 478キロピューロマジック 24日栗東474キロ 446キロペアポルックス 24日栗東488キロ 476キロママコチャ 25日栗東504キロ 498キロヤマニンアルリフラ 24日栗東498キロ 494キロヨシノイースター 25日栗東504キロ 494キロラッキースワイネス
当時と比較して、今回騎乗するラッキースワイネスの手応えは「右回り、左回りの違いもあるし比較は難しいけれど、坂が前回(中京)は長い、今回(中山)は急だけど短いということで、ラッキースワイネスはこちらの芝の方が走るのではないかと思います」――その高松宮記念で対戦した馬も何頭かいる。
一昨年の香港スプリントなどGⅠ4勝の香港馬ラッキースワイネスが、好天の中山競馬場で芝コース6ハロン84秒1─68秒2─53秒4─40秒4─12秒7をマーク。単走で、直線も馬なりのまま流してフィニッシュした。
<中山競馬場>香港のラッキースワイネスは芝コースで軽めの調整。シェク助手は「久しぶりの芝での調教ということで気分良く走っていました。輸送で馬体重を10キロ弱減らしましたが、徐々に戻ってきています」とコメント。きょうリョン騎手が騎乗して芝コースで追い切る。
ラッキースワイネスは2023年に香港スプリントなどGⅠ・4勝を挙げたが、2024年4月の香スプリントC1着の後に1年以上戦列を離れ、復帰後は3戦0勝という成績。ラッキースワイネスにはK・リョン騎手が騎乗する予定だが、日本でGⅠ・4勝馬の実力を示すことができるだろうか。
※金色は5代以内のクロス
牝系情報はありません
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