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本馬は8番人気で2着となった昨年のディオを想起させる「父系×母の父」でもあり、近親の実績を鑑みてもマイルへの距離短縮で真価を発揮して不思議ない。【血統予想からの注目馬】⑯フォーチュンタイム ⑧シヴァース ④レガーロデルシエロ
牡3 未定)、ゼンダンスバシリ(牡3 未定)、サンライズプロミス(牡3 未定)、クイーンパレス(牝3 未定)、アルサクレイグ(牝3 名古屋)▽乗馬=ニホンピロマリブ(牡7)、イスラグランデ(せん6)、ハギノロックオン(牡6)、サラティーノ(牡3)、レガーメペスカ(牡8)、レッドフランカー(せん7)、ディオ
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次もいいチャレンジができそうです」◆岩田康騎手(ディオ6着)「4コーナーで追い出しを待たされた。
米子S、関屋記念と連続2着のディオ(2番人気)は、逆転でのサマーマイルシリーズ王者ならず6着。4コーナーから直線にかけて進路が狭く、追い出しを待たされ不完全燃焼に終わった。◆岩田康誠騎手「3コーナー過ぎまではいい感じでしたが、4コーナーくらいから進路がなくなって待たされてしまいました。
本命はディオ。ここ2戦はサマーマイルシリーズに出走して連続2着で、着差も小差といえるものだった。どちらも好位追走から直線で伸びて連対を確保したものだけに、安定感がある。京成杯オータムHなどマイル重賞を3勝しているソウルラッシュの半弟。
◎ジューンオレンジ○アスコリピチェーノ▲サンライズロナウド△キャットファイト△ディオ△ショウナンマグマ△ディスペランツァ△エエヤン△セルバーグこれはほんの一例。プロ50人+自分の予想で新たな予想を作り出してください。100万馬券的中!「予想ブレンドマシン」はこちら
◎アスコリピチェーノ(プロオッズ1位、D指数3位)○ディオ(D指数1位)▲ディスペランツァ(D指数2位)△エエヤン(D指数4位)△サンライズロナウド(D指数5位)△コラソンビート(D指数6位)△キャットファイト(D指数7位)△オーキッドロマンス(D指数8位)△ジューンオレンジ(D指数9位)※D指数が同
今回の京成杯AHの出走メンバーで、要点(1~5枠+持ち時計+過去実績+馬齢)を満たしているのは、④ディオ、⑩アスコリピチェーノ。従って当欄では、この2頭を有力候補として推奨したい。【馬場予想からの注目馬】④ディオ ⑩アスコリピチェーノ
そこで◎④ディオ。前走・関屋記念は4番手追走からしぶとく伸びて2着。前後半3ハロン35秒4-33秒3の後傾2.1秒と超前有利の展開が向いたのは確かだが、前につけられるからこその安定感がある。当舞台は東風Sで勝ち鞍があり、当時の3着馬ホウオウビスケッツはのちに函館記念を制している。
持ち時計トップの◎ディオにチャンスあり。3走前に同じ舞台で大きく崩れていますが、使い込まれていた当時とは違い、今回はひと息入れたあとの叩き2戦目。まだ上積みは十分です。【中京1R】◎リトルクレバーはキャリア3戦目で初めての連続置き障害。そこは鞍上の手腕と平地力でクリアできるとみて中心視です。
【データからの注目馬・中山11R】◎④ディオ☆2019年以降の京成杯オータムハンデキャップの5戦を参考にすると、前走サマーマイルシリーズで0秒2差以内の敗戦なら【3・1・0・5】。また、5歳馬は【4・2・1・13】で、連対率30%は年齢別でトップ該当するディオが本命。
それに当てはまる、④ディオを僅差の2番手にピックアップ。ほか、②ディスペランツァにも気を配っておきたい。<注目馬>⑩アスコリピチェーノ ④ディオ ②ディスペランツァ
※金色は5代以内のクロス
キャットアリ(牝 1999 Storm Cat) 0勝
├ ダノンエンパイア (セ 2008 Empire Maker) 0勝
├ ヒラボクディープ (牡 2010 ディープインパクト) 4勝
├ ワンダフルワールド (セ 2011 タイキシャトル) 3勝
└ エターナルブーケ (牝 2013 マンハッタンカフェ) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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