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◆レコードタイム 優勝タイム3分2秒0は、01年にナリタトップロードが記録した3分2秒5を上回るレースレコードで、アスクビクターモアが22年に阪神競馬場で行われた菊花賞で記録した3分2秒4を上回るコースレコードとなった。
他にも、タスティエーラ(日本ダービー優勝)、アスクビクターモア(菊花賞)、ドウデュース(日本ダービーなどGⅠ5勝)、タイトルホルダー(天皇賞・春などGⅠ3勝)、ワグネリアン(日本ダービー)、マカヒキ(日本ダービー)など、過去10年の上位馬からのちのGⅠ活躍馬が多く誕生している。
この年明け開幕週の中山1勝クラス(芝2000メートル)勝ち馬からは過去8年で2018年オウケンムーン(共同通信杯)、20年サトノフラッグ(弥生賞ディープ記念)、22年アスクビクターモア(菊花賞など)と3頭の重賞馬が誕生。貴重な2勝目を手にし、飛躍への足がかりをつかんだ。
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24年セレクトセール1歳で2億5000万円(税抜き)で落札され、半兄アスクビクターモア(父ディープインパクト)は22年の菊花賞馬という良血。 12日は美浦Wコースで5ハロン66秒2-11秒0と鋭く伸びて併入した。「順調に乗り込めています。
マピュースと同じ社台ファーム生産のアスクビクターモアで制した2022年菊花賞以来のGⅠ制覇もチャンスとみた。次はひーちゃん、よろしく。本命は?「武豊さん騎乗のマジックサンズです。骨折休養明けので6着だった皐月賞は、メンバー最速の上がり3ハロン33秒8の脚を使っているようにまずまずの内容でした。
トーセンマーベラス(母リトルブック、牝、田村康仁)=半兄ロジャーバローズは2019年日本ダービー勝ちフクチャンショウ(母ザウェイアイアム、牡、加藤征弘)=母は2018年ヒアカムズザブライドSなど・アメリカGⅢ2勝ブルーエ(母トーセンロザリオ、牝、田村康仁)ユマハム(母カルティカ、牡、田中博康)=半兄アスクビクターモア
着ジオグリフ 21年札幌2歳S(GⅢ)1着、22年皐月賞(GⅠ)1着6着キラーアビリティ 21年ホープフルS(GⅠ)1着、22年中日新聞杯(GⅢ)1着5着プラダリア 22年青葉賞(GⅡ)1着、23年京都大賞典(GⅡ)1着、24年京都記念(GⅡ)1着4着ダノンベルーガ 22年共同通信杯(GⅢ)1着3着アスクビクターモア
アークシャルダームは、半兄に菊花賞(GⅠ)、弥生賞ディープインパクト記念(GⅡ)を勝ったアスクビクターモア(父ディープインパクト)がいる。20日は栗東芝コースで6ハロン87秒8─12秒2。軽快な走りで仕上がりの良さをアピールした。友道調教師は「ブリックスアンドモルタルの産駒なので気性は前向きですね。
阪神での開催を含めると、22年にアスクビクターモアが菊花賞馬に輝いている。「少し説得力が出ました」さらに付け加えれば、僕が相馬眼の達人として尊敬している岡田スタッドの場主、岡田牧雄さんが週刊Gallopで連載している予想コラム「長の一念」でコスモキュランダを本命にしている。
モズグランプリ(母モズソフィ、牡、藤岡健)=半姉モズミギカタアガリは2023年エーデルワイス賞・JpnⅢの勝ち馬ヤマニンブークリエ(母ヤマニンプードレ、牡、松永幹)リードプリンシパル(母プリンシパルハニー、牝、藤沢則)ワクシングムーン(母ホーカマー、牡、畑端省)カルティカの2022(牝、友道康)=半兄アスクビクターモア
3年前の3着オーソクレースが本番で2着、一昨年2着のアスクビクターモアが優勝、昨年2着のソールオリエンスが3着ですからね。直結型TRとみていいでしょう。南 今年はどやろ。村瀬 ひとまず◎アーバンシックに注目。
「カレンブーケドールの2023」(父エピファネイア、牡)の3億1000万円や、菊花賞馬アスクビクターモアの半弟にあたる「カルティカの2023」(父コントレイル、牡)の2億5000万円など計7頭で11億2600万円の爆買いだ。
半兄に22年の菊花賞を勝ったアスクビクターモアがいる。
弥生賞はアスクビクターモア、ドウデュースに次ぐ3着。そんな実績馬が56キロのハンデで出られるのでチャンスです!>だそうです」ありがとう。あさみちゃんによろしく伝えてね。「はい!」続いて桃ちゃん、よろしく。プロキオンSの本命は?「ヤマニンウルスです! 無傷の4連勝中で、すべてが快勝。
菊花賞馬アスクビクターモア(父ディープインパクト)の半弟だ。「現在の体重は400キロです。コントレイルというよりお母さんの特長が出ているのかなという印象です。当時のお兄さんと比べて体はまだ小さめですが、肉付きも良くて結構パワーもある。
※金色は5代以内のクロス
Cayman Sunset(牝 1997 Night Shift) 0勝
├ カルティカ (牝 2007 Rainbow Quest) 0勝
└ Lady Gorgeous (牝 2009 Compton Place) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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