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壁を作るために、位置を下げると力んでずっと(ハミを)かんでいる感じでした」◆西村淳騎手(レッドバリエンテ6着)「ペースが遅かったです。勝ち馬が動いたことで少しは楽になりました。馬は頑張ってくれましたが、最後は疲れてしまいました」◆津村騎手(マイネルカンパーナ7着)「枠がきつかったです。
【松中みなみの展開☆タッチ】土曜東京11R・ダイヤモンドS◎⑬スティンガーグラス◯⑭マイネルカンパーナ▲⑫ホーエリート☆③ファイアンクランツ△①ブレイヴロッカー△⑥レッドバリエンテ△⑩ヴォランテ前走は前残りの展開の中、外からしぶとく脚を伸ばして2着にきた⑬スティンガーグラス。
「好調ブレンド」の印は、◎スティンガーグラス○ファウストラーゼン▲ヴェルテンベルク△レッドバリエンテ△ホーエリート△マイネルカンパーナ△ヴォランテ△ファイアンクランツ△ローザサンリヴァル△ブレイヴロッカー結果は、スティンガーグラス(1番人気)が1着、ファイアンクランツ(3番人気)が2着、ブレイヴロッカー
◎スティンガーグラス(プロオッズ1位、D指数2位)○ヴォランテ(D指数1位)▲ホーエリート(D指数3位)△マイネルカンパーナ(D指数4位)△ヴェルテンベルク(D指数5位)△ブレイヴロッカー(D指数6位)△レッドバリエンテ(D指数7位)△ファウストラーゼン(D指数8位)※プロオッズが同じ場合はD指数が高
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(減点対象馬)②ヴェルテンベルク ④ミクソロジー ⑤トータルクラリティ ⑥レッドバリエンテ ⑧ファウストラーゼン ⑪ローザサンリヴァル【前走着順】前走2桁着順からの一変も珍しくない重賞だが、2016年以降の1~2着馬を振り返ると、前走がG1以外の2400m超のレース、かつ前走6着以下敗退馬の連対(2着以内
ファイアンクランツ(美浦・堀宣行厩舎、牡4歳)やレッドバリエンテ(栗東・中内田充正厩舎、牡7歳)も地力があり、注意が必要だ。
0ヴォランテ 56.0サスツルギ 54.0シルブロン 56.0スティンガーグラス 57.5トータルクラリティ 54.0ファイアンクランツ 54.0ファウストラーゼン 56.0ブレイヴロッカー 56.5ホーエリート 56.5ボーンディスウェイ 57.0マイネルカンパーナ 56.5ミクソロジー 56.0レッドバリエンテ
新良(以下、新) カペラSのテーオーエルビスは順当勝ちでしたが、中日新聞杯のレッドバリエンテは惜しかったですね。一瞬、「あわや」と思いました(苦笑)。編 勝ち馬に交わされて1馬身差の2着でしたが、7番人気ということを考えれば上々の内容でしょう。新 はい。
2着に7番人気のレッドバリエンテ。3着には5番人気のジューンテイクが突っ込んだ。1番人気のファミリータイムは伸びを欠いて7着だった。◇銀メダルはもういらない。シェイクユアハートが鮮やかな差し切りで重賞初制覇。ゴールの瞬間、古川吉騎手はガッツポーズを繰り出した。
◆西村淳騎手(レッドバリエンテ2着)「悔しいですね。でも、ここまでしっかりと仕上げてくれたスタッフの方々にはリスペクトしています。次は巻き返せるように頑張りたいです」◆藤岡騎手(ジューンテイク3着)「復帰してからずっといい雰囲気でしたが、ゲートを出てくれず、得意のパターンに持ち込めませんでした。
「おすすめブレンド」の印は、◎シェイクユアハート○ピースワンデュック▲シンハナーダ△ファミリータイム△ヴィンセンシオ△メリオーレム△レッドバリエンテ△マイネルモーント結果は、シェイクユアハート(3番人気)が1着、レッドバリエンテ(7番人気)が2着となり、◎△で3連複5970円を的中しました。
好位のインでロスなくレースを進めたレッドバリエンテ(7番人気)がゴール前で一旦は抜け出したが、最後差し切られ1馬身差の2着。さらにハナ差遅れた3着にジューンテイク(5番人気)が入り、1番人気のファミリータイムは直線でじわじわと伸びたが7着だった。
◎シェイクユアハート○ピースワンデュック▲シンハナーダ△ファミリータイム△ヴィンセンシオ△メリオーレム△レッドバリエンテ△マイネルモーントこれはほんの一例。プロ50人+自分の予想で新たな予想を作り出してください。100万馬券的中!「予想ブレンドマシン」はこちら
新 吉村誠之助騎手から西村淳也騎手に乗り替わる⑦レッドバリエンテを推奨します。編 西村淳騎手は現在リーディング22位なので、関西の中堅どころという位置付けになりますかね。新 そういう認識です。
(減点対象馬)⑦レッドバリエンテ ⑫ダンディズム ⑬ショウナンアデイブ ⑯グーデンドラーク【所属】2017年以降の所属別成績は、栗東【7.5.8.79】、美浦【1.3.0.34】。連対率の面では大きな差がない。
今年の中日新聞杯には、アンドロメダS2着のシェイクユアハート(牡5歳、栗東・宮徹厩舎)、同3着のマイネルケレリウス(牡5歳、美浦・奥村武厩舎)、同5着のマイネルメモリー(牡5歳、栗東・宮徹厩舎)、同7着のレッドバリエンテ(牡6歳、栗東・中内田充正厩舎)、同12着のウインエーデル(牝5歳、栗東・吉田直弘厩舎
ハンデ56キロのレッドバリエンテ(栗東・中内田充正厩舎、牡6歳)はアンドロメダSで7着だったが、1年半ぶりの実戦でプラス16キロの馬体重ではやむをえない。休養前にリステッドの大阪-ハンブルクC勝ちの実績。2戦目で一変も。
※金色は5代以内のクロス
Sally Mash(牝 2002 Mash One) 0勝
└ サボールアトリウンフォ (牝 2009 Dance Brightly) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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