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★ニューイヤーS8着オニャンコポン(美・小島、騸7)は、小倉大賞典(2月22日、小倉、GⅢ、芝1800メートル)か、大阪城S(3月8日、阪神、L、芝1800メートル)へ。
ほか、2022年にオニャンコポンが勝ったことで、2010年エイシンフラッシュとの父仔制覇を達成。
★中日新聞杯10着オニャンコポン(美・小島、騸6)は、ニューイヤーS(1月12日、中山、L、芝1600メートル)へ。★ターコイズS5着フィールシンパシー(美・小島、牝6)は、小倉牝馬S(1月24日、小倉、GⅢ、芝2000メートル)を視野に入れる。
以下は、②ウインエーデル、⑤オニャンコポンの2頭横並びの評価としておきたい。<注目馬>⑧シェイクユアハート ⑪マイネルモーント ②ウインエーデル ⑤オニャンコポン
頑張ってくれました」◆武豊騎手(オニャンコポン8着)「内枠だったので内にこだわりましたが、ちょっと窮屈でした」◆北村友騎手(オールナット10着)「もともと、ピリピリした気性でしたが落ち着いて走れるようになってきました。ただ、落ち着いたことで1800メートルではリズムに乗っていけない感じがありました。
(減点対象馬)①オニャンコポン ②マテンロウレオ ③ブラックシールド ⑤サンストックトン ⑥ショウナンマグマ ⑦ラーグルフ ⑩デビットバローズ【所属】2017~2023年に施行されたチャレンジC(過去7回)の所属別成績は、栗東【5.7.6.53】、美浦【2.0.1.10】。
◆オニャンコポン・小島師「調子の波が激しいけど、だいぶ整ってきた。悪くない状態」◆オールナット・高野師「追い切りに乗った(北村友)ジョッキーは『心身のバランスがいい』といってくれた」◆グランヴィノス・友道師「ここを目標に仕上げてきた。
第61回福島記念 (11月22日福島、3歳上・GⅢ、芝2000メートル)アラタ 58.5アンリーロード 52.0イングランドアイズ 54.0エコロヴァルツ 58.5エープラス 52.0オニャンコポン 55.0キタウイング 50.0グランドカリナン 55.0クリスマスパレード 56.0クリノメイ 53
馬クープグラッセ(母パフェムリ、牝、岡田稲男)サトノロザリー(母サトノアクシス、牝、斉藤崇史)ジェルソミーノ(母アンドリエッテ、牝、牧田和弥)=母アンドリエッテは2018年マーメイドS・GⅢを勝利タガノアルテミス(母バーンアウル、牝、西園翔太)デルマバンダイサン(母シャリオドール、牡、井上智史)=兄オニャンコポン
馬は充実していて、前回同様(レースぶりは)よかったです」◆菅原明騎手(オニャンコポン6着)「外枠だったので前に壁を作れないのが嫌で、下げて後ろからになりました。調教から乗せてもらってコンタクトは取っていました。競馬でも折り合って、気分よく走れていましたし、手応えも良かったです。
安定して高実績な6人を配合した「おすすめブレンド」の印は◎グランヴィノス○オールナット▲サブマリーナ△ドクタードリトル△オニャンコポン△マイネルクリソーラ△イングランドアイズ△ホウオウプロサンゲ的中率重視の6人を集めた「ガチガチブレンド」の印は◎グランヴィノス○サブマリーナ▲オールナット△マイネルクリソーラ
◎グランヴィノス○オールナット▲サブマリーナ△ドクタードリトル△オニャンコポン△マイネルクリソーラ△イングランドアイズ△ホウオウプロサンゲこれはほんの一例。プロ50人+自分の予想で新たな予想を作り出してください。100万馬券的中!「予想ブレンドマシン」はこちら
(減点対象馬)⑦ショウナンマグマ ⑮オニャンコポン【前走距離】2017年以降の1~3着馬延べ24頭の前走使用距離を確認すると、1600mから3000mまで幅広い。ただし、2000m以下組の連対(2着以内)は、前走4着以内からの臨戦馬に限定される。その点には注意が必要だろう。
ハンデ55キロも問題ないと思う」◆エアファンディタ・池添師「去勢手術を受けたことで体は減るだろうが、これがいい方向に出れば」◆オニャンコポン・菅原明騎手「大きく変わらないですね。まずまずの仕上がり」◆オールナット・高野師「調整は順調で満足です。
動きも良かった」◆イングランドアイズ・安田助手「前走がピークかと思ったが、この時季がいいのか、さらに良くなっています」◆ヴェルテンベルク・宮本師「結構、稽古を積んできて、ここにきて馬は良くなっている」◆エアファンディタ・池添師「去勢手術を受けたことで体は減るだろうが、動き自体は良くなっています」◆オニャンコポン・
チャンレンジカップ (13日阪神、3歳以上GⅢ、芝2000メートル)アスクカムオンモア 56.0イングランドアイズ 54.0ヴェルテンベルク 55.0エアファンディタ 57.0オニャンコポン 55.0オールナット 56.0カネフラ 54.0グランヴィノス 56.0サブマリーナ 57.0ジューンテイク
オニャンコポン(美浦・小島茂之厩舎、騸6歳)は七夕賞でしぶとく追い上げて3着。不振が続いていたが、3歳時に京成杯を制した実績馬が復調してきたのなら、軽くは扱えない。実績馬といえばジューンテイク(栗東・武英智厩舎、牡4歳)もそう。
《美浦》七夕賞3着オニャンコポン(小島、騸6)はWコース6ハロン82秒8―11秒4をマーク。「前走はすごくいいと思っていたし、走ってホッとしました。長く休んで緩んでいたのが使いつつ良くなっていました。それでも明良(菅原騎手)も僕も『もうちょっと良くなる』という感触で、中間は明良も乗って『いい』と。
★七夕賞3着オニャンコポン(美・小島、騸6)は、チャレンジC(9月13日、阪神、GⅢ、2000メートル)を予定。★名鉄杯12着サトノルフィアン(栗・高橋康、牡6)は、招待されればコリアC(9月7日、ソウル、GⅢ、ダ1800メートル)を目指す。
七夕賞で3着に好走して現役続行を決めたオニャンコポン(美・小島、騸6)は、チャレンジC(9月13日、阪神、GⅢ、芝2000メートル)へ向かう。小島調教師が5日、美浦トレセンで明かした。
※金色は5代以内のクロス
サプレザ(牝 2005 Sahm) 0勝
├ シャリオドール (牝 2013 ヴィクトワールピサ) 0勝
├ ルーズベルトゲーム (牝 2014 ディープインパクト) 1勝
├ サプレザの2015 (牡 2015 オルフェーヴル) 0勝
├ サトノインプレッサ (牡 2017 ディープインパクト) 3勝
├ クロステック (牡 2019 ロードカナロア) 1勝
└ レシプロシティ (牝 2020 キズナ) 3勝 中央現役
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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