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488キロ 486キロクロワデュノール 1日栗東526キロ 512キロサンストックトン 2日美浦476キロ 470キロショウヘイ 2日栗東482キロ 470キロセイウンハーデス 2日栗東492キロ 474キロタガノデュード 2日栗東510キロ 498キロダノンデサイル 1日栗東520キロ 514キロデビットバローズ
デビットバローズ【C】栗東坂路単走。1週前は休み明けを感じさせない動きだったが、それで良くも悪くもスイッチが入ってしまったのか、力みがちで折り合い的に難しい感じ。ラストは柔らかみのあるストライドを見せていたので、体調自体は悪くなさそうだが……。
鳴尾記念を好時計で勝ち、重賞初制覇を飾ったデビットバローズは坂路単走で4ハロン54秒8―12秒6。馬なりながら活気のある動きで、目下の充実ぶりが感じられた。GⅠ初参戦だが、前走を快勝した勢いからも侮れない存在だ。(水谷圭助)<美浦トレセン>美浦で追い切られた大阪杯出走馬はサンストックトンのみ。
相手は強いが、自分の競馬をしてくれれば」◆デビットバローズ・上村師「先週、しっかりやったので、坂路で。順調に来ています」◆ファウストラーゼン・須貝師「先週、軽めだったので、これくらいでちょうどいい。状態は悪くないよ」◆ボルドグフーシュ・宮本師「残り1ハロンくらいはやりました。
デビットバローズは前走の鳴尾記念で重賞初制覇。阪神はこれまで3勝を挙げている得意のコースだ。上村調教師は「順調にきています。デキはすごくいいので、それがレースに直結すれば。あとは一線級が相手でコーナー4つの舞台がどうかですね」とポイントを挙げた。エコロヴァルツは昨年の4着馬。
板津 デビットバローズは本命候補として挙げておく。1800メートルの鳴尾記念を勝っているし、関西圏での成績もすごくいい。それに連覇したベラジオオペラと同じ上村厩舎だからね。昨年同様にロードカナロア産駒のGⅠ開幕3連勝もあるかも。あと、マテンロウレオも絶対買いたい。
デビットバローズはGⅠ初挑戦でも不気味な存在。フェブラリーSを制したコスタノヴァ、高松宮記念Vのサトノレーヴに続き、カナロア旋風が巻き起こるか。
カッコ内は前年の最高値)昨年度 本年度最高値エコロヴァルツ 114MI 111Mエコロディノス ― 111Lオニャンコポン ― ―クロワデュノール 122L ―サンストックトン ― ―ショウヘイ 116L 117Lセイウンハーデス 116I ―タガノデュード ― 106Mダノンデサイル 125L ―デビットバローズ
デビットバローズ(栗東・上村洋行厩舎、騸7歳)は、鳴尾記念で重賞初制覇。前走から1ハロンの距離延長はプラスとまではいえないが、守備範囲なのは間違いない。好位差しの脚質には安定感がある。エコロディノス(栗東・大久保龍志厩舎、牡4歳)は京都記念で3着。
コースや距離はやってみないと分からない」◆デビットバローズ・上村師「リフレッシュさせてここを目標に。メンバーは強いけど、阪神は得意ですからね」◆ファウストラーゼン・須貝師「もっとやれていい。
なお、デビットバローズが勝てば、同馬を管理する上村洋行調教師も3連覇となる。有馬記念3着以来の出走となるダノンデサイルは、2、3歳時は横山典弘騎手、昨年は戸崎圭太騎手が騎乗していたが、5歳初戦となる今回は坂井瑠星騎手との初コンビで出走する予定となっている。
★単独最多のJRA・GⅠ72勝目がかかるディープインパクト産駒 V3狙うロードカナロア産駒デビットバローズにも注目 グレード制が導入された1984年以降、種牡馬のJRA・GⅠ最多勝記録は、サンデーサイレンスとディープインパクトの「71勝」だ。
昨年の鳴尾記念V以来4カ月ぶりの実戦となるデビットバローズ(上村、騸7)は、岩田望騎手を背にCWコースで6ハロン83秒5―11秒4を馬なりで計時し、外ステラクラウン(2勝)に1馬身先着。鞍上は「いい動きでした。力をつけていますね。あとは阪神の芝2000メートルがどうか。
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★鳴尾記念1着デビットバローズ(栗・上村、騸7)は引き続き岩田望騎手で大阪杯(4月5日、阪神、GⅠ、芝2000メートル)へ向かう。僚馬で新春Sを勝ったベラジオボンド(牡5)は六甲S(3月29日、阪神、L、芝1600メートル)へ。
土曜のGⅢ鳴尾記念を勝ったのは514キロのデビットバローズだったが、他のレースでも馬体重490キロ以上のいわゆる大型馬が人気、人気薄を問わず頻繁に馬券に絡んでいた。
岩田望来(25)=栗・フリー=騎乗で2番人気のデビットバローズが、好位追走から直線の半ばで先頭に立って押し切った。6歳騸馬がデビュー18戦目で重賞初勝利。2着には7番人気のセンツブラッドが入り、1番人気のグランヴィノスは4着に敗れた。◇まさに完勝だった。
12月6日の阪神11Rで行われた第78回鳴尾記念(3歳以上オープン、GⅢ、芝・外1800メートル、別定、14頭立て、1着賞金=4300万円)は、岩田望来騎手の2番人気デビットバローズ(セン6歳、栗東・上村洋行厩舎)が好位追走から堂々と抜け出して勝利。
◎グランヴィノス○マテンロウレオ▲デビットバローズ△オールナット△ナムラエイハブ△ウエストナウ△センツブラッドこれはほんの一例。プロ50人+自分の予想で新たな予想を作り出してください。100万馬券的中!「予想ブレンドマシン」はこちら
◎グランヴィノス(プロオッズ1位、D指数1位)○オールナット(D指数2位)▲デビットバローズ(D指数3位)△センツブラッド(D指数4位)△ウエストナウ(D指数5位)△マテンロウレオ(D指数6位)△ナムラエイハブ(D指数7位)※プロオッズが同じ場合はD指数が高い方を、D指数が同じ場合はプロオッズの人気が
※金色は5代以内のクロス
フェンジー(牝 1994 Saumarez) 0勝
├ ナイトファンタジー (牝 1999 ホワイトマズル) 1勝
├ エアシャドウ (牝 2000 エリシオ) 0勝
├ フレンチアイディア (牝 2001 サンデーサイレンス) 3勝
├ フレンチビキニ (牝 2002 サンデーサイレンス) 4勝
└ トーセンドラクロワ (牡 2005 マンハッタンカフェ) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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