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4)、サニーオーシャン(せん7)、ケイアイプロキオン(牡4)、ナムラドーギー(牡4)、デルマムーン(牡3)、ヘヴンリーハンド(せん4)、ラブリーウィザード(牝3)▽2歳(未)抹消=フォーカス(牡)、ローリー(牝)、ケイツーターラー(牡)、トルマリーナ(牝)、クリケティクラック(牡)《栗東》▽種牡馬=ドンフランキー
2023年のプロキオンSなど重賞3勝を挙げたドンフランキー(栗・斉藤崇、牡6)がJBCスプリント10着を最後に引退し、種牡馬入りすることが分かった。繫養先は北海道新冠町・優駿スタリオンステーションの予定。斉藤崇調教師が4日、明かした。「引退です。種馬になることも決まり、よかったです。
《3日船橋10R・本紙の狙い》ドンフランキーを本命に推す。重賞3勝の実績馬で、昨年のドバイゴールデンシャヒーンでは2着と世界でも通用するスピードの持ち主。超大型馬でも鉄砲が利くタイプで、スタートはうまくテンの速さはこのメンバーでも上位だ。強気な競馬でJpnⅠタイトルをつかむ。
追い切りもいい動きだったので、恥ずかしくない仕上がりで出せると思う」❺ドンフランキー・斉藤崇師「少し重い感じだけど、追い切るごとに良くなっている。前に行く馬だしスタートも悪くないので、行くだけ行くしかないのかな」❻エンテレケイア・小久保智師「リフレッシュ明けの前走を使って、予定通りにきている。
減点対象馬②ギャルダル、③ファーンヒル、④コパノパサディナ、⑤ドンフランキー、⑧カジノフォンテン、⑩ザイデルバスト、⑪チカッパ、⑬ママコチャ、⑭テイエムスパーダ上記4項目で減点がないのは、①サンライズアムール、⑨クロジシジョーの2頭。
⑤ドンフランキー【B】栗東坂路併走。9月末の帰厩後は2日の坂路から計時を再開している。19日にはCウッドで66秒3-37秒4-12秒1をマークし、26日の併せ馬では69秒3-36秒8-11秒0で先着。30日の坂路併せ馬でも55秒4-12秒1で先着しており、仕上がりも悪くなさそうだ。
、JpnI、1着賞金8000万円、サラ3歳上、選定馬、定量、ダ左1000メートル)エンテレケイア(浦和)カジノフォンテン(船橋)ギャルダル(船橋)クロジシジョー(栗東)コパノパサディナ(船橋)ザイデルバスト(船橋)サンライズアムール(栗東)シアージスト(大井)チカッパ(栗東)テイエムスパーダ(栗東)ドンフランキー
★根岸S13着のドンフランキー(栗・斉藤崇、牡6)は、JBCスプリント(11月3日、船橋、JpnⅠ、ダ1000メートル)で復帰する。鞍上は池添騎手。僚馬でスプリンターズS15着ヤマニンアルリフラ(牡4)は、京阪杯(11月30日、京都、GⅢ、芝1200メートル)を目標にする。
なお、前走57kg未満の斤量で勝利した、2020年ジャスティン、2023年ドンフランキーの2頭は4歳馬、2024年チカッパは3歳馬だった。したがって、5歳以上かつ前走57kg(牝馬55kg)未満となる馬を減点対象としたい。
Prospectorのスピードが優位に働く傾向にあったが、2022年オーロラテソーロ(父Malibu Moon)、2023年リメイク(父ラニ)、2024年ドンフランキー(父ダイワメジャー)、と近年は非Mr. Prospector系が勝利をつかんでいる。
でも、かつてはヤマカツエース、近年ではドンフランキー、記憶に新しいところでは先々週の阪神大賞典のサンライズアースというように、コンスタントに逃げの競馬で結果を残しているんですよ。編 そうやって具体例を挙げてくださると「なるほど」と思います。
6Rドバイゴールデンシャヒーン(GⅠ、ダ1200メートル)は、馬券発売対象レースで唯一、日本馬の優勝歴がないが、2019年マテラスカイ、21、22年レッドルゼル、24年ドンフランキーが2着に入っており、今年こその期待がかかるが、外国勢も強力だ。
ドバイゴールデンシャヒーン(同、ダ1200メートル)の招待を辞退したドンフランキー(栗・斉藤崇、牡6)も、今後は未定。斉藤崇調教師は「脚元の不安があり、辞退しました。(この後は)馬の様子をみて決めることになりそうです」と説明した。
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▽ワールドC(GⅠ、ダ2000メートル)ドゥラエレーデ(池添、牡5)▽ゴールデンシャヒーン(GⅠ、ダ1200メートル)ドンフランキー(斉藤崇、牡6)。
▽ドバイゴールデンシャヒーン(GⅠ、ダ1200メートル)チカッパ(中竹、牡4)、ジャスパークローネ(森秀、牡6)、ドンフランキー(斉藤崇、牡6)。
なお、ヤマニンウルスの前走時の馬体重は「591キロ」で、2023年プロキオンSでドンフランキーが樹立したJRA最高体重重賞勝利記録(594キロ)を更新する可能性がある。
ペースも流れていたが、前に迫るほどの脚は使えなかった」◆池添騎手(ドンフランキー13着)「返し馬で緩さもマシに感じたし、マックスではないけど状態も整っていた。ただ、逃げ馬の宿命ですね。
※金色は5代以内のクロス
Starinthemeadow(牝 2000 Meadowlake) 0勝
├ ウィーミスフランキー (牝 2009 Sunriver) 0勝
└ シウダニーニャ (牝 2012 Leroidesanimaux) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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