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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
日経新春杯を制したゲルチュタールは、父ブリックスアンドモルタル、母キラービューティ、母の父ゼンノロブロイという血統で、近親に2021年のホープフルSなど重賞2勝のキラーアビリティなどがいる。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)サンデーレーシング。通算成績は9戦5勝。
競馬予想のウマニティ) ディープインパクト、キングカメハメハ、ハーツクライの3系統が中核を成す 中山芝2000mの重賞として施行されるようになった2014年以降、2勝以上を挙げている種牡馬はディープインパクトに限られ、2014年シャイニングレイ、2015年ハートレー、2019年コントレイル、2021年キラーアビリティ
昨年は日本からヤマニンサンパ(6着)、キラーアビリティ(8着)の2頭が出走した一戦。
ペルセウスSを勝ったジェイパームスは、父ジャスタウェイ、母キラーグレイシス、母の父Congareeで、半兄に21年ホープフルS(GⅠ)など重賞2勝のキラーアビリティなどがいる血統。通算成績は12戦5勝となった。
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昨年のバーレーンインターナショナルTには、日本からヤマニンサンパとキラーアビリティが初参戦し、それぞれ6、8着に敗れている。
ホテルストリート(母サイドストリート、牝、伊藤大士)ライブリピュア(母トチノタイヨー、牝、尾形和幸)レーザーキック(母ヴィエナブロー、牝、竹内正洋)ロジケープ(母ロジアイリッシュ、牡、尾形和幸)オースミアザレアの23(牝、斎藤誠)カデナダムールの23(牡、堀宣行)キラーグレイシスの23(牡、堀宣行)=兄キラーアビリティ
これまでの最高着順は22年(キラーアビリティ)の6着。JRA・GⅠは本馬で昨年のホープフルSを制して以来、通算9勝目。同重賞は小倉ジャンプS(スマイルスルー)以来で今年2勝目、通算24勝目。◆キタサンブラック産駒 産駒4頭目の出走で初勝利。
ロマンスライト(牝4)、スカイスクレイパー(牡3)、シュバルツカイザー(せん7)、タイセイスラッガー(牡7)、ヒサメ(牡5)、ブレガーロード(せん5)、カレラエンブレマ(牡3)、トーセンニック(牡7)、カレンダーイヤー(牡3)▽2歳(未)抹消=カゴメモン(牝)▽へい死=ニシノフローレス(牝3)《栗東》▽種牡馬=キラーアビリティ
2021年のGⅠホープフルS、22年のGⅢ中日新聞杯を勝ったキラーアビリティ(栗・斉藤崇、牡6、父ディープインパクト)の競走馬登録が14日、抹消された。今後はインドで種牡馬となる。通算18戦3勝(うち海外3戦0勝)で重賞2勝、総獲得賞金2億87万9200円(うち海外5656万1200円)。
2021年のGⅠホープフルSを勝ったキラーアビリティ(栗・斉藤崇、牡6、父ディープインパクト)が引退することが13日、所属するキャロットクラブのホームページで発表された。今後は、インドで種牡馬入りする。2月のネオムターフC10着がラストランとなった。通算18戦3勝(うち重賞2勝)。
武豊騎乗のアルリファー(愛=J・オブライエン、牡5)が3着に差し込み、もう1頭の日本馬でオイシン・マーフィー騎乗のキラーアビリティ(栗・斉藤崇、牡6)は最下位10着だった。◆矢作調教師(1着 シンエンペラー)「この馬は力が上。逃げれば不利を受けることはないですからね。
ネオムターフC(22日、キングアブドゥルアジーズ、GⅡ、芝2100メートル)に向かうキラーアビリティ(栗・斉藤崇、牡6)は栗東CWコースでシャープに伸びて5ハロン72秒2-11秒2。斉藤崇調教師は「ちょっと強めくらいでやりました。体調は良さそうです。あとは向こうで1本やる予定です。
★バーレーンインターナショナルトロフィー8着キラーアビリティ(栗・斉藤崇、牡6)はマーフィー騎手でネオムターフC(22日、キングアブドゥルアジーズ、GⅡ、芝2100メートル)へ。
▽ネオムターフC(GⅡ、芝2100メートル)キラーアビリティ(栗・斉藤崇、牡6)▽サウジダービー(GⅢ、ダ1600メートル)シンフォーエバー(栗・森秀、牡3)、ミストレス(栗・矢作、牝3)
★昨年11月のバーレーンインターナショナルT8着以来となるキラーアビリティ(栗・斉藤崇、牡6)は、昨年2着だったネオムターフC(2月22日、キングアブドゥルアジーズ、GⅡ、芝2100メートル)の招待を受諾した。鞍上は引き続きマーフィー騎手の予定。
おじに同じ中山10ハロンのホープフルSを制したキラーアビリティがいる良血。中京10ハロンの新馬戦を1番人気で勝利すると、前走・葉牡丹賞は2歳コースレコード決着のなか2着に好走した。4コーナーで外に振られるロスがありながらも、ハナ差まで追い詰めた末脚はお見事。
叔父にホープフルSを勝ったキラーアビリティがおり、引き続き中山芝2000メートルで楽しみだ。エピファネイア産駒ガルダイア(美浦・国枝栄厩舎、牡)はNHKマイルCなど重賞3勝のアエロリット(父クロフネ)の半弟。
◆斉藤崇史調教師 21年(キラーアビリティ)以来で、通算2勝目。JRA・GⅠは22年エリザベス女王杯(ジェラルディーナ)以来で、通算8勝目◆キタサンブラック産駒 今年出走の3頭を含む5頭の出走で初勝利。JRA・GⅠは23年ジャパンC(イクイノックス)以来で、通算7勝目。
斉藤崇史調教師は21年キラーアビリティに次いでホープフルS2勝目、北村友一騎手は初勝利。◆北村友一騎手(1着 クロワデュノール)「馬が本当に強かったですし、馬を信じていました。枠の並びを見たときにスタートだけは絶対に決めたいなというところは思っていました。
※金色は5代以内のクロス
Heatherdoesntbluff(牝 2003 Old Trieste) 0勝
└ キラーグレイシス (牝 2009 Congaree) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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