会員登録
購入する
ゲスト
メールアドレス
パスワード
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
グローリーバローズ(母サンドラバローズ、牡、辻野泰之)デプレ(母ラキシス、牡、辻野泰之)=母ラキシスは2014年エリザベス女王杯・GⅠを勝利パラディオン(母ステラリード、牡、高柳大輔)=兄キングエルメスは2021年京王杯2歳S・GⅡを勝利ヤスナ(母モンテルース、牝、飯田祐史)テーオーヴィーナスの23(
この記事は有料です。
2021年のGⅡ京王杯2歳Sを勝ったキングエルメス(栗東・矢作芳人、牡5)が8日付で競走馬登録を抹消された。今後は乗馬になる予定だが繋養先は未定。通算12戦3勝(うち海外2戦0勝)。獲得賞金8039万円(うち海外0円)。10月26日のスワンS14着が最後のレースとなった。
(2)、オオバンブルマイ(1)、オフトレイル、キングエルメス(1)、ゴンバデカーブース(1)、サクラトゥジュール、サンライズロナウド、ジェイパームス(1)、ジオグリフ(1)、ジャンタルマンタル、シュバルツカイザー(2)、セリフォス、ソウルラッシュ、ダノンマッキンリー(2)、ナミュール、バスラットレオン
半兄キングエルメス(父ロードカナロア)が京王杯2歳S、母ステラリードが函館2歳Sを制している。先月後半から札幌競馬場に入厩し、順調に乗り込みを重ねている。「日曜日に少し時計を出したところ(札幌ダ5ハロン72秒7=14日)だけど、ゲートはめちゃめちゃ速い。気の強さもありますね」と平助手。
昨年のマイラーズC7着のあと休養しているキングエルメス(牡5)は、韋駄天S(5月19日、新潟、OP、芝1000メートル)。六甲S13着スコールユニバンス(牝5)は、安土城S(5月26日、京都、L、芝1400メートル)へ、それぞれ向かう。
同産駒は18年1着ファンタジスト、21年1着キングエルメス、22年3着スピードオブライトと好走しているが、19年と20年は出走機会がなかったことを思えば、毎年少なからず1頭以上が馬券に絡んでいることになる。
③アスロスは、母ステラリードが函館2歳S勝ち馬、半兄キングエルメスが京王杯2歳S勝ち馬と2歳戦に実績のある血筋。半姉パラスアテナも紫苑S2着、秋華賞4着と活躍した良血だ。8月30日の札幌芝コースでは、新馬勝ちした僚馬と互角の動きを披露。藤田俊介調教助手は「兄姉は2歳から走っている。
2021年のGⅡ京王杯2歳S勝ち馬キングエルメス(栗・矢作、牡4)が 繋靭帯炎を発症していることが10日、分かった。保有する広尾サラブレッド倶楽部がホームページで発表したもので、獣医師により全治6カ月との診断が出ている。
「あざす」「私は、どっちの重賞も馬券どころか印すら当たらず」「ドンマイ」マイラーズCで、キングエルメスから買ったのか、エアロロノアから買ったのか、その顚末(てんまつ)は聞かないことにするよ。「ひーちゃん。天皇賞ではいいことあるって」「そう思うようにします」ひーちゃんが気を取り直したので予想に移ろう。
ビーアストニッシド、キングエルメスの進路を狭くしたため、5月6、7日の開催2日間の騎乗停止となった。
ソウルラッシュ、マテンロウオリオン、キングエルメスなどが好位に続き、人気のシュネルマイスターは後方3番手からレースを進めた。伏兵シャイニーロックがマイペースから直線でも粘り腰を発揮したが、ゴール前で差し馬勢が台頭して形勢がガラッと変わり、最後はシュネルマイスターが鮮やかに差し切り。
「マイル重賞で3着の実績があるキングエルメスを狙いたいです。
キングエルメスは、父ロードカナロア×母ステラリード(母の父スペシャルウィーク)。同産駒は当該コースで「8-7-3-31」勝率16.3%と圧巻のパフォーマンスを示すが、18年マイルチャンピオンシップをステルヴィオが制するなど、下級条件にとどまらない活躍をみせている。
(提供元:競馬予想のウマニティ) 6項目チェックで浮かび上がったのは、ジャスティンスカイ、シュネルマイスター、キングエルメス、エアロロノアの4頭 ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!マイラーズC・データ分析をお届けします!
キングエルメス【C】栗東坂路併走。脚どり自体は悪くないのだが、鞍上の仕掛けに対する反応が薄く、僚馬にアオられ気味。最後は体勢有利の形に持ち込んだものの、まだ良化の余地を残しているように思える。このひと追いでどこまで変わってくるか、という塩梅ではないか。グラティアス【B】美浦南W併走。
同産駒は昨年に1着ダノンスコーピオン、3着キングエルメスと出走した2頭が揃って好走。また、19年にも12番人気イベリスが勝ち、21年にはリッケンバッカーが10番人気で2着になるなど異彩を放つ。
★睦月S1着キングエルメス(栗・矢作、牡4)は、マイラーズC(23日、京都、GⅡ、芝1600メートル)へ。僚馬でダービー卿CT6着ミッキーブリランテ(牡7)は、京王杯SCへ。日経賞7着キングオブドラゴン(牡6)は、鳴尾記念を目指す。
※金色は5代以内のクロス
ウェルシュステラ(牝 1999 Zafonic) 3勝
├ ステラリード (牝 2007 スペシャルウィーク) 2勝
├ ジョビアーレ (牝 2009 ゴールドアリュール) 0勝
├ ゴッドフロアー (牝 2010 ハーツクライ) 3勝
├ ウェルシュハープ (牝 2011 スペシャルウィーク) 0勝
├ レトロクラシック (牝 2012 ディープインパクト) 3勝
├ デネブ (牝 2013 ハーツクライ) 0勝
├ シーザライト (牝 2015 ルーラーシップ) 0勝
├ スパーブアゲイン (牡 2016 ジャスタウェイ) 0勝
└ カーディフ (牡 2018 グランプリボス) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
Deepの有料サービスです
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
Deepの有料サービスでできること購入新規会員登録