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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
デュガは、父Practical Joke、母Untraveled、母の父Canadian Frontierという血統の米国産馬。通算成績は28戦5勝となった。
5アスクワンタイム 56.0アスコルティアーモ 53.0ウイングレイテスト 58.0カルロヴェローチェ 57.0グランテスト 53.0サトノカルナバル 56.0ショウナンハクラク 56.0ソウテン 55.0タマモブラックタイ 56.0ダンツエラン 53.0ツインクルトーズ 52.0ティニア 56.0デュガ
SD2着のテイエムスパーダ(牝6歳、栗東・小椋研介厩舎)、北九州記念(GⅢ)2着のヨシノイースター(牡7歳、栗東・中尾秀正厩舎)、北九州記念3着のアブキールベイ(牝3歳、栗東・坂口智康厩舎)、函館スプリントS6着、CBC賞(GⅢ)5着のカルチャーデイ(牝4歳、栗東・四位洋文厩舎)、アイビスSD5着のデュガ
(左から登録馬名 負担重量)アブキールベイ 53.0ウイングレイテスト 57.0エコロジーク 55.0カルチャーデイ 55.0カンチェンジュンガ 57.0グランテスト 55.0ショウナンザナドゥ 53.0ジャスティンスカイ 57.0ティニア 57.0テイエムスパーダ 55.0デュガ 57.0トウシンマカオ
5番人気◎⑫グレイイングリーンから10番人気で2着に好走した⑩デュガまでしっかり抑えて《馬連》105.2倍と《3連複》をゲット!漆山記者、絶好調です。
8月24日の新潟10Rで行われた朱鷺ステークス(3歳以上オープン、リステッド、芝1400メートル、別定、13頭立て)は、荻野極騎手の5番人気グレイイングリーン(牡7歳、栗東・池江泰寿厩舎)が中団外めを追走すると、直線で鞍上のゲキに応えるようにグングンと伸びて、逃げたデュガ(10番人気)を見事に3/4馬身差差
勝ちに行ったぶん、最後は止まってしまった」◆江田照騎手(デュガ5着)「テイエムスパーダに最後寄られたのが痛かった。それでもいいスピードは見せてくれました」◆高杉騎手(モズメイメイ6着)「前走より多少は良化していたが、大きな変化は感じられませんでした。
「おすすめブレンド」の印は◎ピューロマジック○モズメイメイ▲テイエムスパーダ△コラソンビート△ウイングレイテスト△カフジテトラゴン△ブーケファロス△カルロヴェローチェ絶好調の6人が毎月入れ替わる「好調ブレンド」の印は◎ピューロマジック○モズメイメイ▲テイエムスパーダ△ブーケファロス△コラソンビート△デュガ
(減点対象馬)②ニシノコニャック ④シロン ⑤クムシラコ ⑩ウイングレイテスト ⑫ファロロジー ⑭キタノブレイド ⑰デュガ【性別】2015年以降の性別成績は、牝馬【8.5.6.66】、牡馬【2.5.4.62】、せん馬【0.0.0.8】。
★その他の注目乗り替わり★中京6R ④ルージュスタニング(石川裕紀人→坂井瑠星)中京7R ⑨ゼットリアン(三浦皇成→松山弘平)新潟7R ⑰デュガ(丸山元気→江田照男)
条件もいい」◆デュガ・森秀師「去勢して前向きになった。1000メートルがちょうどいいのでは」◆ニシノコニャック・伊藤大師「変わりない。外枠は包まれる可能性があるので、真ん中の方が競馬はしやすい」◆ニシノトキメキ・津曲助手「格上挑戦でも舞台適性は高い」◆ピューロマジック・安田師「海外帰りの影響はない。
集中して走ってくれました」◆スコーピオン・武藤師「見た目以上にタイムが出るし、明らかに1000メートル向きの走り」◆デュガ・森秀師「抑えられるところは抑えるような調教でした。調子はいいです」◆ニシノコニャック・伊藤大師「動きは良かった。
ウイングレイテスト 58.0エランティス 55.0オリアメンディ 55.0カフジテトラゴン 55.0カルロヴェローチェ 57.0キタノブレイド 57.0クムシラコ 57.0コラソンビート 55.0シュラフ 53.0ショウナンハクラク 57.0シロン 55.0スコーピオン 57.0テイエムスパーダ 56.0デュガ
さらにアタマ差の3着には、後方から追い込んだデュガ(12番人気)が入った。ヨシノイースターは父ルーラーシップ、母アースプレイ、母の父ゼンノロブロイという血統。通算成績は28戦6勝となった。
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朱鷺S7着デュガ(牡5)は夕刊フジ杯オパールS(10月5日、京都、L、芝1200メートル)。NST賞5着マニバドラ(牡4)は東京盃(10月3日、大井、JpnⅡ、ダ1200メートル)に登録する。除外なら藤森S(10月6日、京都、OP、ダ1200メートル)へ向かう。
デュガは立て直された前走を0秒1差3着と力を見せた。出遅れ癖もありOP入り以降は重賞で苦戦が続いたが、リステッドなら力はひけを取らない。今回は昨年、連勝を飾った菅原明騎手とのコンビも復活。勝機だ。
3/4馬身差の2着には断然1番人気のエターナルタイム、さらにクビ差遅れた3着にデュガ(6番人気)が続いた。カリボールは、父ジャスタウェイ、母レイズアンドコール、母の父サクラバクシンオーという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。栗東・西村真幸厩舎。馬主は大和屋暁氏。戦績は34戦5勝。
1200メートルのほうがいいかなとも思いました」◆松若騎手(デュガ11着)「出遅れましたが、3、4コーナーではいい感じでした。開幕週の馬場で前も止まらなかったですからね。
(減点対象馬)③サトノアイ ⑤メイショウチタン ⑩デュガ ⑫ホープフルサイン ⑰カリボール【近走成績】2014年以降、近2走とも非重賞のレースにおいて、2着以下敗退を喫していた馬が、阪急杯で2着連対圏に入ったケースは皆無となっている。該当馬は過信禁物とみるべきだろう。
※金色は5代以内のクロス
Down the Street(牝 1997 Ghazi) 0勝
└ Untraveled (牝 2012 Canadian Frontier) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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