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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
(減点対象馬)②ビッグシーザー ③エーティーマクフィ ⑥レッドモンレーヴ ⑧ウインカーネリアン ⑫ピューロマジック ⑯フィオライア【前走馬体重】2016年以降の2着以内馬延べ20頭のうち、12頭は前走の馬体重が490キロ以上。
ビッグシーザーは坂路で調整。瀬間助手は「当該週の追い切りの疲れもなく、馬の雰囲気はすごく良かったです。ポテンシャルを発揮できるように、とやってきて、十分な調整ができているような気がします」とうなずく。エーティーマクフィは軽めの運動にとどめた。武英調教師は「(馬は)十分すぎるほどできています。
ビッグシーザーは❶枠②番。瀬間助手は「偶数の内枠でいいところ。ペースが流れそうで、内々で脚をためたいです」と歓迎。エーティーマクフィは❷枠③番。武英調教師は「いい枠ですね。前に壁を作りたいので、内めでよかったです」と喜んだ。ダノンマッキンリーは❷枠④番。
②ビッグシーザー【C】栗東坂路単走(25日)。前厩舎とは調整方法が異なるため、比較するに難しいところはあるが、転厩しても力強い脚さばきは健在。その一方で、少し重たさを感じる身のこなし。もともとピッチ寄りの走法とはいえ、いい頃より歩幅が小さめに映るのも気がかり。まだ良化の余地を残している印象。
513キロエーティーマクフィ 25日栗東490キロ 482キロサトノレーヴ 25日美浦530キロ 532キロジューンブレア 26日栗東488キロ 488キロダノンマッキンリー 26日栗東478キロ 472キロナムラクレア 26日栗東490キロ 484キロパンジャタワー 26日栗東496キロ 前走海外ビッグシーザー
ビッグシーザー【C】栗東坂路単走。前厩舎とは調整方法が異なるため、比較するに難しいところはあるが、転厩しても力強い脚さばきは健在。その一方で、少し重たさを感じる身のこなし。もともとピッチ寄りの走法とはいえ、いい頃より歩幅が小さめに映るのも気がかり。まだ良化の余地を残している印象。
競馬モードになってきています」◆ビッグシーザー・瀬間助手「しっかり抱えて入って、しまいは馬なりで走りのバランスを確認しました。十分、反応できています」◆フィオライア・柴田師「順調に来ていて不安はありません。
ウインカーネリアン - (116S)エーティーマクフィ - (112S)サトノレーヴ - (119S)ジューンブレア(ア - (111S)ショウナンアビアス - ( - )ダノンマッキンリー - (110S)タマモブラックタイ 105S (101S)ナムラクレア - (113S)パンジャタワー - (115S,M)ビッグシーザー
最後は前に馬がいなかったらいいなと思います」◆ビッグシーザー・瀬間助手「転厩初戦で前回との比較はできませんが、うまくここまできている。最後の直線で脚を使えれば」◆ピューロマジック・安田師「状態は上向きです。前走は前進気勢を取り戻す意味であのレース。
なお、ビッグシーザーは前走まで管理していた西園正都調教師の引退に伴い、今回は杉山晴紀厩舎への転厩初戦となる。
オーシャンS9着ビッグシーザー(杉山晴、牡6)は坂路を力強いストライドで駆け上がり、4ハロン52秒0-11秒8の好時計をマーク。瀬間助手は「またがった西村淳騎手は『しまいはよく反応できていた』と言っていました。
主なオープン馬では小西厩舎のペイシャエス(牡7)が美・高木厩舎へ、佐々木厩舎のアイサンサン(牝4)が栗・橋田厩舎、ラムジェット(牡5)が栗・松永幹厩舎へ、西園正厩舎のフィオライア(牝5)は新規開業の栗・柴田卓厩舎、ビッグシーザー(牡6)が栗・杉山晴厩舎、メイショウフンジン(牡8)が栗・秋山厩舎へそれぞれ
「大穴ブレンド」の印は、◎ペアポルックス○レイピア▲ルガル△ママコチャ△ヨシノイースター△ピューロマジック△オタルエバー△ファンダム△ビッグシーザー△フリッカージャブ結果は、ペアポルックス(7番人気)が1着、レイピア(5番人気)が2着、ルガル(1番人気)が3着となり、◎○▲の大本線で3連単7万310円
◎ペアポルックス○レイピア▲ルガル△ママコチャ△ヨシノイースター△ピューロマジック△オタルエバー△ファンダム△ビッグシーザー△フリッカージャブこれはほんの一例。プロ50人+自分の予想で新たな予想を作り出してください。100万馬券的中!「予想ブレンドマシン」はこちら
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【データからの注目馬・中山11R】◎⑬ビッグシーザー☆近5回の同名レースを参考。6ハロン重賞組【4・3・3・17】→今回斤量増を除けば【4・3・1・9】。
以下、②レイピア、⑪ルージュラナキラ、⑬ビッグシーザーらが続く。<注目馬>⑤ルガル ③ペアポルックス ②レイピア ⑪ルージュラナキラ ⑬ビッグシーザー
ラスト重賞となるオーシャンSにビッグシーザー、フィオライアの2頭出し。「ビッグシーザーは力がある馬。前走から斤量が減るし、スタートさえ決まれば。フィオライアは中間も順調にきている。前走は展開に恵まれたけど、よく勝ち切ってくれた。2頭で有終の美を」と闘志を燃やす。
なお、28日に実施されるオーシャンSには、西園正都調教師が管理するビッグシーザー(牡6歳)、フィオライア(牝5歳)、マイネルジェロディ(牡8歳)が登録している。
ビッグシーザーは一昨年のオーシャンSで2着。シルクロードS(12着)は発馬でつまずき、消化不良の内容で終わった。好発を決めて好位で進められれば巻き返しが可能だ。
※金色は5代以内のクロス
Maria’s Storm(牝 2004 Maria’s Mon) 0勝
└ アンナペレンナ (牝 2013 Tale of Ekati) 3勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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