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アンジュフィールドの前走は転入初戦だったが、息の長い脚を使って白星。ここもタイミングよく仕掛けられれば好勝負になる。フリーダムは軽快な先行力があり、ペース次第で馬券圏内へ。
スタートが決まれば」❸アンジュフィールド・小久保智師「前回より調整過程という意味では順調。枠的にもスタートを決めて前々で運べれば。斤量が減るのもいい」❹イナダヒメ・繁田健師「ひと叩きして状態は上向いている。
JRA3勝のアンジュフィールド、前走の粘りが印象に残るフリーダムも上位を争う。
JRA3勝の力量馬アンジュフィールドが対抗。初コースでも小回り向きの先行力があり、転入初戦から上位をにぎわす。ホッカイドウから転入してきたヴィヴィアンエイトも侮れない。
ブルーアイドガール(5)、ポエティックデール(3)▽地方=ファインウーマン(牝3 未定)、オレノアイバ(牡6 佐賀)、タガノナッシュビル(牝3 未定)、リセットタイム(牡3 未定)、マッハレイジング(牡4 高知)、アロガントシェイム(牝4 佐賀)、サニーサイドラガー(牡3 未定)、トシクン(牡3 園田)、アンジュフィールド
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18年目の三浦皇成騎手(35)=美・鹿戸=が17日、東京10R立川特別をアンジュフィールドで勝ち、史上39人目、現役では19人目となるJRA通算1100勝を達成した。2008年3月1日の初騎乗(中山1Rモエレロングラン6着)から1万2302戦目での記録。
急遽登場してくれるのはアンジュフィールド(栗東・矢作芳人厩舎、牝5、父ジャスティファイ)。最後のサービスショットは必見です!
【データからの注目馬・新潟12R】◎⑤アンジュフィールド☆2019年以降の麒麟山特別の5戦を参考にすると、関西馬が【4・2・4・25】。さらに今回昇級戦なら【2・0・2・1】3着内率80%該当するアンジュフィールドから。
馬なりで4ハロン49秒1-12秒8とこの日の一番時計をたたき出し、アンジュフィールド(2勝)に1馬身先着した。荒木助手は「しっかりと負荷をかけました。全体の時計も良かったですし、いつも通りの感じで順調に来ています」と好ムードを伝えた。北九州記念3着モズメイメイ(音無、牝4)は、坂路で併せ馬。
坂井瑠星騎手(26)=栗・矢作=は阪神7Rをアンジュフィールドで勝ち、現役46人目となるJRA通算400勝を達成した。2016年3月5日の初騎乗から、4350戦目での到達。JRA重賞はGⅠ4勝を含む14勝。
1馬身1/4差の2着は内でしぶとく粘ったアンジュフィールド(4番人気)。さらにクビ差の3着には外からじりじり伸びたベルシャンブル(2番人気)が入った。スタートからしばらくはトウシンカーリン、アンジュフィールド、オックスリップ、ラケマーダの4頭が横に広がって互いの出方をうかがう形。
※金色は5代以内のクロス
Maryfield(牝 2001 Elusive Quality) 0勝
└ ノットナウキャロライン (牝 2013 Tapit) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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