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(牡3)、マサノショータイム(牡3)、ステラナビゲーター(牡6)、カリフォルニア(牡4)、インパルアスール(牡3)▽へい死=ヴィジョンオブラヴ(牡10)《栗東》▽繁殖牝馬=スマイルバック(6)、スプリングノヴァ(4)、シュピカ(7)、ヴェストリア(4)、ベリーヴィーナス(6)、タガノディガー(4)、ダノンセシボン
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1番人気のダノンセシボン(栗・千田、牝4)が、二の脚を生かして先頭に立つと、直線で後続を2馬身突き放してオープン入りを決めた。坂井騎手は「速いメンバーでもスピードが抜けていたので、条件はピッタリでした」と語った。次走は未定。
ダノンセシボンは昨年夏、今回と同じ舞台で3馬身差の快勝劇を披露した。昇級後の近2走もクラス通用の快速ぶりを発揮しており、2番手から運んだ前走も粘り強い走り。ここは持ち前のスピードを武器に押し切る。
【データからの注目馬・新潟11R】◎⑬ダノンセシボン☆2018年以降の飛翼特別の5戦を参考にすると、中8週以上間があいていた昇級初戦の牝馬が【2・1・0・3】連対率50%と活躍該当するダノンセシボンから。
【データからの注目馬・小倉12R】◎②ダノンセシボン☆2021年以降、同条件の最終レース4戦を参考。前走で中京ダート1200メートル出走組が【1・2・1・1】データに合致するのはダノンセシボンだけ。前走はいいスピードを発揮して2着に逃げ粘った。小回り、距離短縮を味方に押し切る。
<18日・阪神の騎乗馬1Rヴィヴラガレット B2Rアナザーエース C3Rシゲルマッハ A4Rダノンセシボン B5Rジーファー C6Rテーオーリカード A8Rミュアウッズ B9Rテーオーソロス B10Rアールクインダム C12Rポケットロケット B(A=単争い、B=連候補、C=微妙、評価は担当記者)
エムズマインド(母ピエナアプローズ、牡、荒川義)カネトシアズサ(母カネトシレジアス、牝、五十嵐忠)コントリビューター(母ベッラヴォーチェ、牡、野中賢)シモズル(母エンジェヌー、牝、石橋守)タガノエリザベス(母エディンバラ、牝、岡田稲)ダノンセシボン(母ダノンボンジュール、牝、千田輝)トゥインクルーガー
※金色は5代以内のクロス
ラウンデル(牝 2002 Kingmambo) 0勝
├ ダノンボンジュール (牝 2007 Shamardal) 0勝
├ イクオリティ (牡 2009 フジキセキ) 0勝
└ サジッタ (牝 2010 ネオユニヴァース) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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