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《美浦》▽種牡馬=タスティエーラ(6)▽繁殖牝馬=リバーラ(6)、フルール(6)、ニジュウダンサー(6)、キューティクローム(5)、ミリオンローズ(4)▽地方=サバイバルトゥルー(牝3 未定)、サイオウガウマ(牝3 未定)、ペイシャスマイル(牡3 未定)、マイネルビジョン(牡6 高知)、マリヨンヌ(牝
2022年のGⅢファンタジーSを勝ったリバーラ(美浦・高柳瑞樹、牝6)が3日付で競走馬登録を抹消された。今後は北海道日高町の坂東牧場で繁殖馬になる予定。通算14戦2勝。獲得賞金4845万3000円。
母タケノローマン、牡、梅田智之)トレセデオロ(母ハナフブキ、牡、清水久詞)ミヤジマミコ(母ミヤジマミー、牝、今野貞一)ライフイズカラフル(母コマノレジェンド、牡、河嶋宏樹)リアライズステラ(母トラウム、牡、須貝尚介)ロサルゴサ(母メモリーコロネット、牡、斉藤崇史)インドリヤの23(牡、四位洋文)=姉リバーラ
フジキセキは、直仔が【1.2.0.7】と平凡ながらも、後継にあたるキンシャサノキセキの産駒が【2.0.1.5】と存在感を放ち、2022年リバーラは12頭中10番人気、単勝70.7倍の人気薄で勝利をつかんでみせた。
★その他の注目乗り替わり★京都10R ③スナークラファエロ(西村淳也→岩田望来)東京10R ⑦デファイ(横山琉人→津村明秀)新潟11R ⑬リバーラ(菊沢一樹→丹内祐次)
.0シロン 53.0スコーピオン 54.0スリーアイランド 53.0タツダイヤモンド 53.0テイエムスパーダ 57.0ニシノコニャック 53.0バグラダス 56.0パールフロント 49.0ファロロジー 52.0フィオライア 54.0プルパレイ 57.0ブーケファロス 56.0モデルハント 49.0リバーラ
3馬身差の2着にはリバーラ(9番人気)、さらに半馬身差遅れた3着にクムシラコ(13番人気)が続いた。1番人気のシロンは4着だった。テイエムスパーダは、父レッドスパーダ、母トシザコジーン、母の父アドマイヤコジーンという血統。北海道浦河町・浦河小林牧場の生産馬。栗東・小椋研介厩舎。馬主は竹園正繼氏。
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(減点対象馬)①テイエムスパーダ ③リバーラ ④セントメモリーズ ⑨カピリナ ⑩モリノドリーム ⑭エトヴプレ ⑯ワイドラトゥール ⑱ナナオ【前走着順】前走の着順に関しては、重賞なら8着以内、OP特別は2着以内、条件クラスの場合は1着が理想。
(左から枠 馬番 馬名 斤量 騎手)1-1 テイエムスパーダ 56.0 川須栄彦1-2 エポックヴィーナス 55.0 和田竜二2-3 リバーラ 55.0 角田大和2-4 セントメモリーズ 55.0 石川裕紀人3-5 コラソンビート 55.0 丹内祐次3-6 シングザットソング 56.0 斎藤新4-7
流れに乗れれば1400メートルでも」◆リバーラ・高柳瑞師「状態は悪くない。前走は集中して走ってくれたが、1400メートルになるのがどうか」
クランフォード 55.0コラソンビート 55.0シングザットソング 56.0スウィープフィート 56.0セントメモリーズ 55.0テイエムスパーダ 56.0ドナベティ 55.0ナナオ 55.0ベガリス 55.0マサノカナリア 55.0モリノドリーム 55.0ヤマニンアンフィル 55.0リジル 55.0リバーラ
同産駒は7頭が出走して、17年1着ベルーガ、18年3着ジュランビル、22年1着リバーラの3頭が3着以内に好走しているが、順に5、6、10番人気と配当妙味も申し分ないものだった。
水野貴)ナクライト(母スカイダイヤモンズ、牡、国枝栄)=母は2017年グレイトレイディエムS・北米GⅡなど重賞3勝ナックカイザー(母スプリングレイン、牡、小野次)ハロルドテソーロ(母パーフェクトワン、牡、田中剛)レッドソニード(母ダンスグルーヴィ、牡、嘉藤貴)インドリヤの2022(牝、田中剛)=半姉リバーラ
横山和騎手(ジューンオレンジ12着)「勝つとすれば、こんな形の運びかなという乗り方はできましたが、伸び切れなかった」◆富田騎手(テイエムスパーダ14着)「やりたいレースはできたが、馬場と外枠が響きました」◆松山騎手(オタルエバー16着)「スタートが良くいい形になったが、思った以上に伸びなかった」◆田口騎手(リバーラ
【血統予想からの注目馬】③ホープフルサイン ②リバーラ ⑮バースクライ
(減点対象馬)①カイザーメランジェ ②リバーラ ③ホープフルサイン ⑧ディヴィナシオン ⑪サンライズオネスト ⑯トゥラヴェスーラ【前走距離】2014年以降(過去10年)の1~2着馬延べ20頭の前走を距離で分けると、芝1200m、芝1400mの2パターンだけ。
高橋康師「騎手はずっとこの馬を見てきているので、一番分かっていると思う」◆バースクライ・千田師「切れ味勝負のほうがいいので、今の京都の馬場はどうか」◆ホープフルサイン・本間師「ハンデは思っていたよりも1キロ重いが、力はあるからね」◆メイショウソラフネ・石橋師「重賞で相手が強いのでどこまでやれるか」◆リバーラ・
うまくリカバリーしたい」リバーラ・高柳瑞調教師「前走より状態は上。相手が強いのでどこまで」ルガル・杉山晴調教師「前走はうまく立ち回った。追い切りの反応も上々。馬場は問わない」(夕刊フジ)
※金色は5代以内のクロス
Sophie’s Salad(牝 2004 Rahy) 0勝
└ インドリヤ (牝 2012 Stormy Atlantic) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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