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それに該当する、⑨オメガギネスも軽くは扱えない1頭。残る2頭、⑤レヴォントゥレット、⑮サンデーファンデーに対する警戒も怠れないだろう。<注目馬>⑦アクションプラン ⑨オメガギネス ⑤レヴォントゥレット ⑮サンデーファンデー
★その他の注目乗り替わり★中京8R ⑤ダノンハドソン(C.デムーロ→松山弘平)阪神11R ③メイショウシンタケ(角田大和→岩田望来)中山11R ⑨オメガギネス(岩田康誠→横山和生)
前走のGⅠフェブラリーSで5着に入り、待望の重賞初制覇を目指すオメガギネス(牡6歳、栗東・安田翔伍厩舎)は5枠9番、前走プロキオンSで2着のサンデーファンデー(牡6歳、栗東・東田明士厩舎)は8枠15番、同舞台の前走・アレキサンドライトSを3馬身半差で快勝したチュウワクリスエス(牡4歳、美浦・栗田徹厩舎
オメガギネス(栗東・安田翔伍厩舎、牡6歳)は前走のGⅠフェブラリーSで5着。中団で運んだ差し勢が上位を占めたことを考えれば、道中4番手から粘った内容は評価できる。トップハンデタイの59キロを背負うが、昨秋のグリーンチャンネルCを60キロで制している。待望の重賞初制覇を目指す。
◆第33回マーチステークス(3月29日中山、GⅢ、4歳以上、ダ1800メートル)アクションプラン 57.5ヴァルツァーシャル 58.5オメガギネス 59.0コレペティトール 56.0サンデーファンデー 59.0ショウナンライシン 56.0スナークラファエロ 56.0チュウワクリスエス 56.0ナイトアクアリウム
ドバイゴールデンシャヒーンを予定していたロードフォンス(栗・安田、牡6)とゴドルフィンマイルを予定していたオメガギネス(栗・安田、牡6)は、ともに遠征を取りやめることが分かった。13日、安田調教師が自身のXで発表した。「ドバイ遠征を予定していたロードフォンス、オメガギネスは遠征を辞退します。
遠征予定馬はアウトレンジ(大久保、牡6)、オメガギネス(安田、牡6)、ガイアフォース(杉山晴、牡7)、ダノンデサイル(安田、牡5)、テーオーエルビス(高柳大、牡4)、ネッタイヤライ(矢作、牡3)、パイロマンサー(吉村、牡3)、ビダーヤ(矢作、牡5)、ミュージアムマイル(高柳大、牡4)、ルガル(杉山晴、
ウィルソンテソーロは3番人気で2着でオメガギネスは8番人気で5着。どちらも着順が人気を上回った。返し馬を見るため上階へ。馬主がいるバルコニーで返し馬とレースを見ることにした。◇◇◇で、フェブラリーSが始まり、冒頭に戻るというわけ。
ドバイで行われるドバイワールドカップデー(3月28日、メイダン)のゴドルフィンマイル(GⅡ、ダ1600メートル)の招待をオメガギネス(栗・安田、牡6)、ビダーヤ(栗・矢作、牡5)、シンフォーエバー(栗・森秀、牡4)の3頭が受諾したことが27日、分かった。
5着オメガギネスも内枠からうまく運んだが、上位とは決め手の差があった。9着のシックスペンスはもまれるのを嫌ったか、ハナに立つ形になってしまった。結果論だが、控えていれば違ったかもしれない。■柴田政人(しばた・まさと) 1948(昭和23)年8月19日生まれ。青森県出身。
GⅠ初挑戦でも、いい競馬をしてくれました」◆岩田康騎手(オメガギネス5着)「勝負をしにいったんだけどね。4コーナーでは『ヨシッ』と思ったけど、砂が少し滑る感じでその手応えが消されてしまった。
今回のフェブラリーSの出走メンバーで、要点(過去実績+近走成績)をクリアしているのは、①オメガギネス、④ペリエール、⑫コスタノヴァ。よって当欄では、この3頭を狙いどころとして推奨したい。【馬場予想からの注目馬】①オメガギネス ④ペリエール ⑫コスタノヴァ
東京サンスポの綿越亮介記者は、オメガギネスに◎を託した。前走で蹄鉄(ていてつ)を替えた効果は大きく、状態も上々。絶好の最内枠からGⅠタイトルをつかみ取るとみた。◇東京競馬場での到着馬取材も終え、結論を出すとき。◎はオメガギネスに決めた。
❶オメガギネス「少し掛かったが、それでもしまいはよく伸びている」(岩田康騎手=根岸S4着)❷ハッピーマン「(早めの仕掛けは)ここだという感じで動いていった。
◇①オメガギネス・榎本助手「輸送で手がかかるタイプではないですし、いつも通りの雰囲気です。一回、放牧を挟みましたけど、放牧先でも緩めずに乗ってもらったので、上積みがあります」②ハッピーマン・岩田助手「普段からおとなしいタイプ。
「オメガギネスにしました! 東京のダートマイルではグリーンチャンネルCの2勝など【2・0・1・2】。2年前のフェブラリーSは1番人気で14着と大敗しましたが、展開が向かなかったようです。今回は最内枠からの発走。岩田康誠が得意のイン突きであっと言わせます!」ありがとう。最後はひーちゃんよろしく。
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(減点対象馬)①オメガギネス ②ハッピーマン ⑦ロングラン ⑧サクラトゥジュール ⑪サンライズホーク ⑫コスタノヴァ【ステップレース】2016年以降の2着以内馬延べ20頭の前走をレース別で分けると、根岸S、チャンピオンズC、プロキオンS(2024年までは東海Sの名称で施行)、東京大賞典、川崎記念、JBC
4日目はオメガギネスに注目した。20日に決まった枠順は絶好の①番。内枠のメリットや状態面について、安田調教師を取材した。◇午前9時。フェブラリーSの枠順が出て、一気に本命候補に浮上したのがオメガギネスだ。というのも水曜、美浦トレセンで岩田康騎手が「内枠がほしい。引けたら一発ある」と話していた。
オメガギネスは❶枠①番。「この枠からどのようにして爆発力を生かすか、(岩田康)ジョッキーと考えます」と安田調教師。ハッピーマンは❶枠②番に決まった。寺島調教師は「真ん中から内くらいがいいかなと思っていました。しまいを生かす競馬で」とうなずいた。ラムジェットは❸枠⑥番。
※金色は5代以内のクロス
アスタラビクトリア(牝 2010 ネオユニヴァース) 0勝
├ セイウンニジョーズ (牡 2014 ローエングリン) 0勝
├ スタートアップ (牝 2015 ハービンジャー) 0勝
├ プレステッツァ (牝 2016 ルーラーシップ) 1勝
├ ブルーサンダー (牡 2018 ハービンジャー) 0勝
├ アスタラグローリア (牝 2019 クロフネ) 0勝
├ パララヴィクトリア (牝 2020 ドレフォン) 0勝
├ アケノミョウジョウ (牝 2021 ニューイヤーズデイ) 0勝
├ カガバベル (牡 2022 タワーオブロンドン) 1勝
├ グローンアップ (牡 2023 アグニシャイン) 0勝
└ アスタラビクトリアの2025 (牡 2025 ロゴタイプ) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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