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《栗東》京王杯2歳Sを制したダイヤモンドノット(福永、牡)はCWコースで6ハロン81秒0─11秒5をマークし、レッドダンルース(2勝)に2馬身先着。手綱を取った福永調教師は「1週前なので負荷をかけられました。馬場が重かったですが、時計的にも動き的にも上出来です。
デイリー杯2歳Sを制したランフォーヴァウは小崎騎手を背に、栗東CWコースでレッドダンルース(2勝)と併せて1馬身半先着。ゴール前で仕掛けられるとラスト1ハロン11秒1(4ハロン50秒5)とシャープに伸びて、調教評価は『S』となった。
レッドダンルース(1勝)を2馬身半追走する形から、馬なりで4ハロン53秒5-12秒9をマークして併入。素軽いフットワークが光り、状態の良さをアピールした。重賞初挑戦となる福永調教師は「瑠星(騎手)に確認がてらに乗ってもらったけど、『いい動きをしていた』と言ってもらえたし、いい状態で使えると思います。
オミコシ(母ワイドチキチータ、牝、杉山佳)=おじワイドファラオはかしわ記念・JpnⅠ、ニュージーランドT・GⅡなど重賞3勝ミスティックロア(母Folklore、牡、矢作芳)=母はBCジュヴェナイルフィリーズ・米GⅠなど海外4勝レッドダンルース(母アイリッシュシー、牡、矢作芳)
※金色は5代以内のクロス
Fire Lily(牝 2009 Dansili) 0勝
└ アイリッシュシー (牝 2014 Galileo) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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