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中山記念をコースレコードで制したシックスペンスは美浦Wコースで6ハロン83秒8─66秒0─50秒8─36秒6─11秒1をマークし、中シュバルツガイスト(2勝)を3馬身、外シャンドゥレール(障害OP)を2馬身置き去りにした。国枝調教師は「しまい重点でいい動きだった。
キビキビした動きで外シュバルツガイスト(2勝)に併入した。「前走(京都HJ9着)は京都の三段跳びにうまく対応できなかった。昨年のこのレースを勝っているように新潟には実績がある。改めて」と国枝調教師は巻き返しに燃える。
函館記念5着のハヤヤッコは美浦Wコース5ハロン66秒6、ラスト1ハロン12秒1で内シュバルツガイストと併入した。「動きはまあまあ。札幌記念より距離があったほうがいいと思って使うけど、時計の速い馬場はどうかな」と、国枝調教師は慎重だ。(夕刊フジ)
ルーキーで新潟出身の小林美駒騎手(18歳)=美浦・鈴木伸尋厩舎=は、新潟12Rで7番人気キュートヘスティアに騎乗し、2番手から直線で満を持して先頭に立つと、2着のシュバルツガイストに4馬身差をつけて快勝。7月23日の福島7R・トウロウノオノ以来、3週間ぶりでJRA通算5勝目をマーク。
JRAの〝オープニングレース〟となった5日中山の1R(シュバルツガイスト)を制すと、シンザン記念ではライトクオンタムを重賞初制覇に導き、自身もJRA重賞350勝を達成。今年6勝を挙げ、全国リーディングでは8位につけている。金字塔へ、楽しみなラインアップがそろった。
2023年の中央競馬が5日開幕し、中山1R(3歳未勝利、ダ1200メートル)は武豊騎手(53)=栗・フリー=が手綱を取った1番人気のシュバルツガイスト(美・国枝、牡)が鮮やかな差し切りを決めた。幸先のいいV発進に「リーディングは久しぶり(笑)。うれしいですね。
※金色は5代以内のクロス
Millennium Tale(牝 1996 Distant Relative) 0勝
└ フリーティングスピリット (牝 2005 Invincible Spirit) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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