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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
ノーザンファームは前日のホープフルSを生産馬のロブチェンが制し、年間GⅠ勝利数を13に伸ばしていた。それだけに勝己代表は満面の笑みで歓待してくれた。同ファームの中島文彦GMや、勝己代表の長女でキャロットファーム代表の黒田真知子さんらいろいろな方に年末の挨拶ができてよかった。
JRA・GⅠはホープフルS(ロブチェン)に続き今年14勝目、通算227勝目(ほかJ・GⅠ3勝)。JRA重賞もホープフルSに続き今年46勝目、通算904勝目。◆関西馬の勝利 23年ドウデュース以来で、通算成績は関西馬32勝、関東馬38勝。過去10年は関西馬6勝、関東馬4勝。
早見氏は「もともとドラマが当たる当たらないではなく、小説の続編のアイデアは今年の夏くらいに芽生えていた」とし、「それは今年の競馬界に流れた、ある本当にあったニュースをもとに、これをベースにさせてもらえたらロイヤルホープ、ロイヤルファミリーから連なる馬の物語を書ける気がすると思った」と、事実がきっかけになったと
ドラマでロイヤルホープ産駒がワンツーフィニッシュを決めたのは25年。現実では今年の有馬記念に当たる。レイデオロ産駒はエキサイトバイオとアドマイヤテラが出走。この2頭のワンツーがある!? ・勝負服に注目(その1) ドラマで有馬記念を制したビッグホープの勝負服は社台レースホースそっくりだった。
ドラマでビッグホープとロイヤルファミリーのロイヤルホープ産駒がワンツーだったのは25年。現実では今年のこと。レイデオロ産駒が怪しいです」「レイデオロ産駒はエキサイトバイオとアドマイヤテラの2頭。この2頭によるワンツーがあるかも!? 他には?」
この秋は競馬界を舞台にしたドラマ『ザ・ロイヤルファミリー』が注目を集めただけに、総決算のグランプリも売り上げは前年を上回るだろうと予測する。残る平地GⅠの一つ、ホープフルSの注目はラヴェニュー。
うーん…(と出走馬を見ながら)ホープフルSのアマキヒと神戸新聞杯のライトトラック。この2頭だね。「どっちかが勝っちゃったりして」僕も気になったから△をつけたよ。
これを記念して、ドラマに登場する競走馬ロイヤルホープをモチーフとしたウマ娘と同アニメのオグリキャップが描かれたコラボビジュアルが公開された。 ◆高柳知葉のコメント ドラマに携われる日がくるとは思っていなかったので、お話をいただいてとても光栄でした。
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また、ユキノロイヤル(牡、美浦・小野次郎厩舎)は、デビューから一貫して芝1600メートル戦に出走を続けており、前走のニュージーランドTでは逃げて3着に入った。ユキノロイヤルは前走に続き石橋脩騎手が騎乗する予定だが、今回はどのような戦法で挑むだろうか。
同馬は昨年末のホープフルS当日に感冒で出走取消となり、年明け3日に喉の検査をしたところ喉頭蓋エントラップメントの症状が確認されていた。
新馬戦、サウジアラビアロイヤルCを連勝し、ホープフルSで有力視されていたゴンバデカーブース(美浦・堀宣行厩舎、牡2歳)が、感冒のため出走を取り消した。
「そうでした」じゃあ、ホープフルSの予想をよろしく。「先日の朝日杯フューチュリティステークスでテンパっちゃったシュトラウスの強さをまだ確信しているので、そのシュトラウスをサウジアラビアロイヤルCで負かした◎ゴンちゃんに期待します」えっと…。「あ、ゴンバデカーブースさんです」どよりは分かりやすいね。
ゴンバデカーブース(美浦・堀宣行厩舎、牡)はサウジアラビアロイヤルCを優勝。逃げた新馬戦から一転、後方からメンバー最速の上がり3ハロン33秒5の豪脚を繰り出し、ハイレベルな一戦をものにした。展開に応じて競馬を組み立てられる自在性は大きな武器だ。
GⅢ・サウジアラビアロイヤルCを勝ったゴンバデカーブース(美・堀厩舎、牡2)が、引き続き松山弘平騎手とのコンビでホープフルS(12月28日、中山、GⅠ、芝2000メートル)へ向かう。24日、馬主のG1サラブレッドクラブがホームページで発表した。
フォルラニーニ(美浦・手塚貴久厩舎、牡)は伯父に菊花賞、有馬記念を勝ったサトノダイヤモンド、いとこに昨年のホープフルSを勝ったドゥラエレーデがいる良血馬。9月9日中山の新馬戦(芝2000メートル)を2番手から力強く伸び、2着に3馬身半差をつけて完勝した。
3 園田)、サダムスキャット(牝6 船橋)、テーオーラファエロ(せん5 未定)、メイショウサトワ(牡5 園田)、イチローイチロー(牡4 未定)、ベルマーレミノル(牝4 大井)、ヴィレイメル(牡3 未定)、エコロマックス(牡3 未定)、ディープトラスト(牝3 未定)、サカジロレインボー(牝3 未定)、ロイヤルホープ
実績最上位は、昨年暮れのホープフルS3着のキングズレイン(美浦・手塚貴久厩舎、牡)だ。そのホープフルSでは前が有利な展開の中、後方追走からメンバー最速の上がり3ハロン34秒3の末脚で鋭く追い込んだ。小回りの札幌や広い東京コースでも実績を残していて、コース替わりは苦にしないだろう。
※金色は5代以内のクロス
ブレンダ(牝 2006 Rock of Gibraltar) 0勝
├ マリアローザ (牝 2010 フジキセキ) 0勝
├ レッドルグラン (牡 2012 シンボリクリスエス) 3勝
├ レッドディオーサ (牝 2013 キングカメハメハ) 3勝
├ レッドアトゥ (牝 2014 カジノドライヴ) 5勝
├ エペルネ (牝 2015 ルーラーシップ) 0勝
├ オルクドール (牝 2016 シンボリクリスエス) 0勝
└ ラブスピール (牝 2017 スピルバーグ) 2勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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