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直線序盤はパートナーのヤマニンウルスの後ろで、折り合いに専念。その後、内へ出して相手に並ぶと、手前を替えてスムーズに加速。最後まで軸ぶれの少ない好フォームを維持し、ほぼ体勢五分のかたちでゴールを迎えた。先着こそできなかったものの、本番に向けての闘争心を養うという意味では悪くない内容だろう。
兄にヤマニンウルスがいて、この一族らしくシルクロードSはブリンカー着用で一変の3着。馬体重10キロ増で少し余裕があったと思うので、体が引き締まってくれば。綿越 動画の方では全頭を解説しているので、ぜひごらんください。 ★動画はYouTubeで公開中!
素軽い脚さばきで4ハロン56秒1-11秒9を計時してヤマニンウルス(OP)に1馬身先着した。斉藤崇調教師は「やるごとに反応は良化している。前走はゲートを五分に出たら、重賞でも走れた。体調は戻っているし、このまま競馬に向かえれば」と納得の表情を浮かべた。
★フェブラリーSを回避したヤマニンウルス(栗・斉藤崇、牡6)は、ポラリスS(4月4日、阪神、OP、ダ1400メートル)を視野に入れる。★中山牝馬S1着エセルフリーダ(美・武藤、牝5)は、エリザベス女王杯(11月15日、京都、GⅠ、芝2200メートル)を最大目標として出走レースを選択する。
本命候補だったヤマニンウルスが回避したのは残念。綿越 ラムジェットは印を打ちます。チャンピオンズCは外を回らされながらの3着で、能力の高さを見せました。直線が長いコースで、大きなフットワークを生かせるのは好材料です。プロキオンSを勝ったロードクロンヌは、ミスプロ系のリオンディーズ産駒というのが魅力。
ハッピーマン 111M (兵庫ゴールドトロフィー1着)ブライアンセンス 110M 110M プロキオンS4着、(師走S1着)フリームファクシ 108M (すばるS1着)ペイシャエス 111M (かきつばた記念3着)ペプチドナイル 113M (フェブラリーS4着)ペリエール 112M (エルムS1着)ヤマニンウルス
フェブラリーSに登録があったヤマニンウルス(栗・斉藤崇、牡6)が同レースを回避することが15日、分かった。斉藤崇調教師は「体調が整わないため」とコメントした。同馬は昨年の東海Sで重賞2勝目を挙げてから休養。今回が初めてののGⅠ挑戦になる予定だった。
《栗東》昨年の東海S1着以来のヤマニンウルス(斉藤崇、牡6)は、坂路で併せ馬。4ハロン55秒2─12秒4でシオンダンサー(未勝利)に1馬身半先着した。斉藤崇調教師は「やるごとに上向いてきています。
昨年の覇者コスタノヴァ(牡6歳、美浦・木村哲也厩舎)をはじめ、昨年のチャンピオンズCを制したダブルハートボンド(牝5歳、栗東・大久保龍志厩舎)、同2着のウィルソンテソーロ(牡8歳、美浦・高木登厩舎)、昨年の東海Sで重賞2勝目を挙げ、武豊騎手とのコンビで挑むヤマニンウルス(牡6歳、栗東・斉藤崇史厩舎)、
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昨年7月の東海Sで重賞2勝目を挙げた後、休養していたヤマニンウルス(栗・斉藤崇、牡6)は、引き続き武豊騎手とのコンビでフェブラリーS(2月22日、東京、GⅠ、ダ1600メートル)に向かう。斉藤崇調教師は「フェブラリーSに武豊騎手でいきます」と説明した。16日、同馬は栗東トレセンに帰厩した。
前走は同じ日に中京で東海Sがあり、武豊騎手は結果的に勝利するヤマニンウルスへの騎乗を優先したため、一時的にルメール騎手が騎乗しただけのこと。エージェントも同じなので、こうなることは最初からわかっていました。編 つまり、ルメール騎手がモノポリオを選び、ディアダイヤモンドを捨てたわけではないと。
半弟に今年の東海ステークスなどダート重賞2勝のヤマニンウルス、今年の北九州記念を制したヤマニンアルリフラがいる。通算成績は26戦4勝(うち海外1戦0勝)となった。◆亀田温心騎手(1着 ヤマニンサンパ)「返し馬から手応えがよくて、具合はよさそうでした。
すでに北海道スプリントカップを制して重賞ウィナーの箔をつけているが、ヤマニンサルバム、ヤマニンウルス、ヤマニンアルリフラなど、昨今は近親の勢いも目覚ましいだけに、さらなる飛躍があっても不思議ない。アラジンバローズは、父ハーツクライ×母シークレットアセット(母の父Awesome Again)。
東海Sをヤマニンウルスで制した斉藤崇調教師は「良かったと思います。(地下馬道は)風の通りがなかったですからね。(扇風機は)ついているほうがいいと思います。なんとかしようとしてくれているのはありがたいです」と効果を実感。3時間超の昼休みに関しても「馬にとっては良かったと思います。
レース史上最高馬体重Vとなった582キロの馬体を弾ませ、ヤマニンウルスが昨年のプロキオンS以来、約1年ぶりの白星。夏場の拠点とする北海道から駆け付けた武豊騎手が口元を緩めた。「久々にこの馬らしい走りで、やっぱりこの馬は走るなと思いました。
東海Sはヤマニンウルスが復活を果たした。行く馬を行かせて2番手につけ、直線は楽な手応えで抜け出した。昨年の暮れに連勝が止まってからは調子を崩していたが、もっと走っていいと思っていた馬。しっかり休ませて立て直した陣営も見事だ。
中京の東海Sは4番人気の◎⑦ヤマニンウルスが快勝し、3連単1万9390円をヒット。さらに、サンケイスポーツ紙面で予想したWIN5も72点買いで26万4040円を的中! 絶好調モードに突入した〝夏男〟の予想に今後もご注目ください。
※金色は5代以内のクロス
ヤマニンメルティ(牝 1996 ジェイドロバリー) 2勝
├ ヤマニンフィネス (牝 2004 ジェニュイン) 0勝
├ ヤマニンシュエット (牝 2005 エアジハード) 0勝
├ ヤマニンピトレスク (牝 2007 タニノギムレット) 0勝
├ ヤマニンパピオネ (牝 2008 スウェプトオーヴァーボード) 4勝
└ ヤマニンフルーリー (牝 2009 ヤマニンセラフィム) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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