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前2者においては後継種牡馬の産駒も活躍が目立ち、2019年3着グレイスアン(父ディープブリランテ)、2021年1着ファインルージュ(父キズナ)、2022年3着ビジュノワール(父キタサンブラック)、2023年1着キタウイング(父ダノンバラード)、2025年2着ティラトーレ(父リアルスティール)が挙げられる
《美浦》▽繁殖牝馬=コスモシャングリラ(6)、ドナレア(5)、トモジャミ(6)、カンザシ(7)、キタウイング(6)、コスモエウポリア(3)、ハーエクセレンシー(6)、アスコルティアーモ(6)▽地方=ボンベール(牡10 高知)、フロスティクォーツ(牡8 未定)、セイウンガレオン(せん7 未定)、フリッパー
2022年新潟2歳S、23年フェアリーSを勝ったキタウイング(美・小島、牝5)が25日付で競走馬登録を抹消された。今後は北海道浦河町のミルファームで繁殖馬になる予定。通算26戦3勝で重賞2勝。総獲得賞金8213万6000円。20日のターコイズS16着が最後のレースとなった。
伸びそうな手応えでしたが、他の馬も脚がありました」◆嶋田騎手(キタウイング16着)「得意の舞台で、スタートして馬なりである程度の位置で競馬ができましたが、最後は止まってしまいました」
(減点対象馬)④ジューンオレンジ ⑫キタウイング ⑭フィールシンパシー【近走人気】2015年以降、過去にターコイズSで好走(3着以内)したことがある馬を除くと、近2走ともに単勝9番人気以下だった馬が、当レースで2着連対圏を確保したケースは皆無となっている。
◆ターコイズS(12月20日中山、3歳上・GⅢ、芝1600メートル)ウンブライル 55.5エリーズダイヤ 49.0カピリナ 56.0キタウイング 50.0ジューンオレンジ 54.0ジョイフルニュース 51.0シングザットソング 55.0スリールミニョン 53.0ソルトクィーン 53.0ソーダズリング
(減点対象馬)①クリスマスパレード ②タイムトゥヘヴン ③クリノメイ ⑥コガネノソラ ⑨アンリーロード ⑭キタウイング【近走成績】前走の着順はそれほど重要ではないものの、近2走の縛りでみると話が大きく違ってくる。
ハンデも想定内」◆キタウイング・小島師「馬が短距離モードになっているので、距離が少し長いかな」◆クリスマスパレード・加藤士師「前走は洋芝が合わなかった。パワーが要らないところなら」◆クリノメイ・須貝師「秋華賞の走りがここにつながると思う。
いい意味で大きな変わり身はない」◆キタウイング・小島師「軽めにフワッと流した。まだ本来の感じではないかな」◆クリスマスパレード・加藤士師「戸崎騎手に乗ってもらったが、この馬に合っていそうな感じ。状態も良さそう。スムーズに走れれば」◆クリノメイ・須貝師「実質追いは火曜にした。
第61回福島記念 (11月22日福島、3歳上・GⅢ、芝2000メートル)アラタ 58.5アンリーロード 52.0イングランドアイズ 54.0エコロヴァルツ 58.5エープラス 52.0オニャンコポン 55.0キタウイング 50.0グランドカリナン 55.0クリスマスパレード 56.0クリノメイ 53
外をぶん回して一気に勢いをつけたいタイプだけに流れが向かず、ハンデも少し影響したかもしれません」◆丸田騎手(キタウイング15着)「開幕週の馬場で外々を回されて苦しい形になってしまいました」◆菊沢騎手(アサヒ16着)「ゲートを出て挟まれて、外を回る厳しい形になってしまいました」
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バトーブラン、牡、清水英克)マイネルオランチア(母マイネオレンジ、牡、小手川準)マイネルミラケル(母ブーケドロゼブルー、牡、畠山吉宏)マリアウェリナ(母マリアネージュ、牝、金成貴史)ワイルドカモミール(母サルヴェレジーナ、牝、金成貴史)ヴァンゴーゴーの23(牡、栗田徹)キタノリツメイの23(牡、小島茂之)=姉キタウイング
(減点対象馬)⑫キタウイング ⑬ムーンプローブ【前走成績】2015年以降、前走がG2以下のレース、かつタイム差1秒0以上の敗退を喫していた馬が、当レースで2着連対圏を確保した事例は皆無となっている。該当馬は評価を控えめにしたい。
◆京成杯AH(6日中山、3歳以上オープン、GⅢ、芝1600メートル)アサヒ 54.0アスコルティアーモ 53.0エリカエクスプレス 54.0カラマティアノス 55.0キタウイング 51.0コントラポスト 56.0シヴァース 56.0ジューンオレンジ 54.0ダイシンヤマト 56.0タイムトゥヘヴン 56
★朱鷺S10着キタウイング(美・小島、牝5)は、京成杯AH(9月6日、中山、GⅢ、芝1600メートル)を視野。★BSN賞6着ブレイクフォース(美・中舘、牡6)は、ながつきS(9月20日、中山、OP、ダート1800メートル)へ。
本馬においては、父系のGlorious Song、母系のDevil’s Bagを介してBalladeの血を引くことも興味深く、2022年キタウイング、2021年セリフォス、2020年ショックアクションほか、多くの勝ち馬とも共通点を見出しやすい。
19年からビッグレッドファームで種付けを行い、日本テレビ盃勝ちのロードブレスや新潟2歳Sを制したキタウイングを出した。同ファームの蛯名聡マネジャーは「いい確率でいい馬を送り出してくれたので、少しでも長く、1頭でも多く生産したいなという思いはありました。
最後は伸びています」◆国分恭騎手(キタノエクスプレス15着)「インに入れてゴチャつくより、ためていきました。きれいなところに出せましたが、みんな伸びていて、最後は心を折られた感じでした」◆松岡騎手(ウイングレイテスト16着)「馬場が合わなかったです。
❶マッドクール「いいときのマッドクールだったが、きょうは勝ち馬の脚が抜けていた」(坂井騎手=阪神C2着)❷ウイングレイテスト「最高の枠(②番)で理想的な競馬ができた」(横山武騎手=オーシャンS3着)❸ビッグシーザー「イメージ通りの競馬ができた」(北村友騎手=京阪杯1着)❹トゥラヴェスーラ「直線に向いてじりじり
※金色は5代以内のクロス
リーベストラウム(牝 2005 ゼンノエルシド) 3勝
├ ラララ (牝 2011 コンデュイット) 0勝
├ ストーミーシー (牡 2013 アドマイヤムーン) 5勝
├ キタノリツメイ (牝 2014 アイルハヴアナザー) 0勝
├ ココロザシ (セ 2015 アドマイヤムーン) 0勝
├ オウムアムア (牡 2016 キングズベスト) 0勝
├ トキメキ (牝 2017 アドマイヤムーン) 4勝
├ オリアメンディ (牝 2018 ジョーカプチーノ) 2勝
├ カヨウネンカ (牝 2019 ゴールドシップ) 3勝
├ エンライトメント (牡 2020 ゴールドシップ) 1勝
├ ポゴシプタ (牝 2021 ダノンバラード) 0勝
└ リーベストラウムの2024 (牝 2024 ベンバトル) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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