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13日は桜花賞の他にも3Rのマローソは鮫島駿騎手、5Rのアローオブライトは北村友騎手、12Rのガンウルフは松山騎手に乗り替わりが発表された。
ガンウルフ(2勝)に2馬身遅れたものの、軽快に駆け抜けた。鞍上は「去年、乗せてもらって以来でしたが、メンタル面の成長を感じました。随分とどっしりしましたね」と好感触。今回は距離延長が鍵となる。藤岡調教師は「前走も逃げて勝っていますが、上がりも速かった。差す競馬もできるし、こなせるのではないかと。
【阪神1R】 ◎は⑤ガンウルフ。父は血統表にファピアノ、ストームキャットなど道悪ダートで買いたい種牡馬の名前が並ぶガンランナー。母の父も締まった馬場でスピードを生かす産駒が多いエーピーインディだ。3カ月の休養明けだが、調教タイムが休養前よりも詰まっており、成長の兆しが見える。
4馬身差の2着には直線で前が開かず、進路ができてからの伸びが目立ったパールロード(1番人気)、さらに1馬身遅れた3着に米国産馬ガンウルフ(3番人気)が入った。◆坂井瑠星騎手(1着 ロードデルレイ)「きょう初めてまたがりましたが、返し馬から雰囲気がすごく良くて、レースもで折り合って運べました。
※金色は5代以内のクロス
Loving Pride(牝 2000 Quiet American) 0勝
└ Loure (牝 2008 A.P. Indy) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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