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されてしまいました」◆佐々木騎手(フリームファクシ14着)「この馬もしっかり伸びていますが、前が止まらない感じでした」◆高杉騎手(ダノンマッキンリー15着)「状態は良かったと思いますが、展開が向かなかったです」◆西園師(ウイントワイライト16着)「ゲートで出負けしましたし、流れもスローでしたから…」◆石橋騎手(レイベリング
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【東京11R・京王杯SC】◎⑮レイベリングの一発に期待する。前走の阪急杯(8着)はスタートで出負けし、直線でもなかなか進路を確保できないまま終わった不完全燃焼の一戦。それでも、これまでの先行スタイルとは異なる形で、しまいの脚をしっかり使えた点は大きな収穫だった。
(減点対象馬)①レッドシュヴェルト ⑥セフィロ ⑦ラケマーダ ⑨フリームファクシ ⑮レイベリング【性別】2016年以降の性別成績は、牡・せん馬【9.7.10.100】、牝馬【1.3.0.19】。連対(2着以内)率の面では大きな偏りがない。
京王杯SCはレイベリングが好気配。Wコースでしまい重点の調整ではあるものの、外ラチ沿いを回ってラスト1ハロン11秒3(5ハロン68秒5)をマークし、体調の良さをアピールした。こちらも大駆けに注意だ。(吉田桜至郎)
東京の1400メートルに替わってどうかだけど、左回りは心配していないし、仕掛けどころひとつ」◆ヤブサメ・石橋師「使い込んでいたのでリフレッシュさせて、ここを目標に調整してきた」◆マイネルチケット・宮師「馬なりで好時計が出たように状態はすこぶるいい」◆レイベリング・鹿戸師「動きは問題ない。
★阪急杯8着レイベリング(美・鹿戸、牡6)は、京王杯SC(5月2日、東京、GⅡ、芝1400メートル)へ。
馬具を工夫して折り合いは付きましたが、いつもよりポジションが後ろになってしまいました」◆武豊騎手(レイベリング8着)「駐立ができず、スタートで後手に回ってしまいました」◆横山武騎手(マイネルチケット9着)「雰囲気よく返し馬は行けました。
(減点対象馬)②レイベリング ⑤ドロップオブライト ⑩グレイイングリーン ⑯メイショウチタン ⑰メイショウソラフネ【前走距離】阪神で行われた直近10回の1~3着馬延べ30頭の前走を距離で分けると、1200m、1400m、1600mの3組に集約される。
今週末は今年最初のJRA・GⅠフェブラリーSの騎乗こそないものの、土曜に阪神で阪急杯(レイベリング)など5鞍、日曜に東京でヒヤシンスS(シーズザスローン)など6鞍に騎乗を予定。また、18日には来週のチューリップ賞で初コンビを組むアランカールの追い切りにまたがり、「言うまでもありませんが、いい馬。
前走がアッと驚く逃げ切りだったレイベリング(美浦・鹿戸雄一厩舎、牡6歳)や連勝中のララマセラシオン(美浦・大竹正博厩舎、牡5)、ファルコンS勝ちの実績があるヤンキーバローズ(栗東・上村洋行厩舎、牡4歳)と伏兵陣は多彩だ。
マイルCS13着から巻き返しを期すカンチェンジュンガ(牡6歳、栗東・庄野靖志厩舎)、前走のターコイズSで重賞2勝目を挙げたドロップオブライト(牝7歳、栗東・福永祐一厩舎)、3連勝で六甲アイランドSを制したディアナザール(牡4歳、栗東・斉藤崇史厩舎)、大逃げで睦月Sを制し、今回は武豊騎手と初コンビを組むレイベリング
先々週の睦月Sは◎レイベリングで単勝万馬券をヒット、先週のシルクロードSでは16番人気◎フィオライアで大ホームラン。外面に抜てきされていれば大バズりしていたのでは…と少し残念だが、あっぱれだ。上層部の方、数年に一回の!?確変モードに入っている絶好調男を、前面にフューチャーしてあげてください(笑)。
★睦月S1着レイベリング(美・鹿戸、牡6)は、予定している阪急杯(21日、阪神、GⅢ、芝1400メートル)で武豊騎手とコンビを組む。★中日新聞杯16着グーデンドラーク(栗・池添、牡7)は、アルデバランSを除外となったため、レグルスS(3月22日、阪神、OP、ダ1800メートル)を目指す。
★睦月Sを単勝12番人気で逃げ切ったレイベリング(美・鹿戸、牡6)は、阪急杯(2月21日、阪神、GⅢ、芝1400メートル)に向かう。★マイルCS15着ロングラン(美・和田勇、騸8)は、フェブラリーS(2月22日、東京、GⅠ、ダ1600メートル)へ。
1月24日(土)の京都11Rで行われた睦月S(4歳以上オープン、芝・外1600メートル、14頭立て、1着賞金2300万円)は、浜中俊騎手の12番人気レイベリング(牡6歳、美浦・鹿戸雄一厩舎)が逃げ切ってオープン2勝目を挙げた。
父はFrankelの直仔で、同系統からは2020年1着グレナディアガーズや2022年3着レイベリング(ともに父Frankel)が出た。
54.0サトノカルナバル 56.0シュタールヴィント 56.0スカイロケット 55.0セントメモリーズ 53.0ナムラアトム 55.0ハクサンバード 54.0フォーチュンタイム 56.5ブトンドール 54.0ベガリス 54.0メイショウシンタケ 55.0メイショウチタン 57.0ラケマーダ 56.0レイベリング
※金色は5代以内のクロス
Bellarida(牝 1986 Bellypha) 0勝
├ In Clover (牝 2002 Inchinor) 0勝
├ Noyelles (牝 2004 Docksider) 0勝
└ Salt Rose (牝 2008 Sleeping Indian) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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