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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
ウーナグローリアもペース次第で残れる。
ここ3戦連続2着のウーナグローリアは前走、中団から脚を伸ばす新味のある内容だった。地力強化が顕著なレースノワエの勢いも侮れない。
2着続きのウーナグローリアもまだまだ圏内。
《本紙の狙い》ウーナグローリアは前走2着で連勝が止まったが、展開が悪かった。行き切れば力は上位だ。トルタカプレーゼは前走で前記本命馬と同タイムの3着。馬体が絞れて出脚が回復していた。レースノワエは連勝中で、メンバー強化でも侮れない。
《本紙の狙い》ウーナグローリアの5連勝に期待する。前走は大幅な馬体重増だったが、走りには全く問題がなかった。ここも通過点だ。相手筆頭のバレンタインガールは、いい末脚を使えるタイプでマイル実績もある。シシノブレイブは前2走の内容通りに力を発揮すれば争覇圏内だ。
)▽地方=タムロキュラムン(牝5 未定)、エーティースピカ(牝4 未定)、レグナム(牡4 未定)、ヴィレーラ(牝3 笠松)、ヨシミツ(牡3 未定)、ルクスランページ(牡5 園田)、チャオベッラ(牝5 未定)、ナンヨーノーマル(牝3 未定)、エレガントフルール(牝3 園田)、メッツガー(牝3 未定)、ウーナグローリア
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2017年のJBCスプリントを制したニシケンモノノフを父に持つ④ウーナグローリア。兄姉に著名馬はいないものの、栗東の坂路、CWコースを併用して調教が積まれ、仕上がりは悪くない。14日は坂路で4ハロン52秒0─12秒2。ラストで上々の伸びを披露した。
アスクナサニエル(母プリティーレディー、牡、藤原英)ウィッシュドリーム(母マザーズウィッシュ、牡、中尾秀)ヴィレム(母ボウリナズラヴ、牡、藤原英)=母は2016年ブエナヴィスタS・米GⅡの勝ち馬ウエストチェリー(母スピリテッドエアー、牝、松永昌)ヴェッターホルン(母ティアレ、牡、吉田直)ウーナグローリア
※金色は5代以内のクロス
キクノスカーレット(牝 1994 ヘクタープロテクター) 5勝
├ キクノプリベイル (牡 2002 ブライアンズタイム) 0勝
├ アロド (牡 2004 デザートキング) 3勝
├ キクノスカーレットの2005 (牡 2005 ゴールドアリュール) 0勝
├ カリスマライズ (牡 2006 グラスワンダー) 1勝
└ バイカオウレン (牝 2007 フジキセキ) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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