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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
本年度最高値アイニードユー ― 104Mアランカール 107 107Mエレガンスアスク ― ―ギャラボーグ 110 ―サンアントワーヌ 100 104Mジッピーチューン ― 106Mショウナンカリス 106 ―スウィートハピネス 109 105Mスターアニス 113 ―ディアダイヤモンド ― 104Mドリームコア
★母は国内外でGⅠ2勝のノームコア クイーンCを制したドリームコア クイーンCで重賞初制覇を遂げたドリームコア(美浦・萩原清厩舎)は父がキズナ、母が国内外でGⅠ2勝を挙げたノームコアという血統。
繁殖牝馬=サイモンポーリア(8)、ウエヲムイテゴラン(5)、ラファヴォリット(4)、スピードオブライト(6)、ウインネモフィラ(6)、アポロハクジャ(8)、レシプロシティ(6)、ブドワールドール(4)▽地方=ハジメテノチュウ(牡7 金沢)、エポカリーナ(牡4 園田)、フィオーレグリーン(牝3 未定)、ビッグショータイム
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C10Rポッドフォルク B12Rタイキエクセロン B<日曜・中山>12Rビッグドリーム A<日曜・小倉>3Rアルサック A4Rスマラグドス C6Rベストバラディア Cマイネルディザイア B※A=単有望、B=連候補、C=微妙。
過去10年で前走新馬1着からきさらぎ賞を勝ったのはサトノフェイバー、ビザンチンドリームの2頭。いずれも新馬戦を2番人気で勝って臨んできた。コレオシークエンスの新馬戦も2番人気で1着だ。
【データからの注目馬・中山9R】◎⑭ビッグドリーム☆2020以降の同名レース5戦を参考。前走がダート1200メートル、かつ同クラスで0秒9以内の負け→4歳馬なら【3・0・1・2】。該当する同馬から。
ドルチェルナ(牝3 未定)、ブランディストック(せん3 川崎)、ファリア(牡3 水沢)、ブラックモノリス(牝3 大井)、ブライトゲイザー(牡3 未定)、メイデンヘッド(牝3 未定)▽乗馬=スピーディブレイク(牡5)、マーシャルポイント(せん4)、ドゥラモンド(牡7)、ブルメンダール(牡7)、パワーオブドリーム
帝王賞は田中博康調教師が初勝利、クリストフ・ルメール騎手は18年ゴールドドリームに次ぐ2勝目。馬名の意味は「冠名+がんばれ」。
単勝1.7倍の断然人気に応え、初のビッグタイトルを獲得した。タイムは2分3秒1(良)。
秋から冬は国内外にダートのビッグレースが充実して勢力は分散しやすいが、夏場はこのレースだけ。国内の力自慢たちが集まる。連覇はメイショウハリオの1例で、2勝した馬も、ダートグレード競走となって以降は、他にフリオーソとホッコータルマエしかいない。歴戦のツワモノでも簡単には勝てない。だから面白い。
※金色は5代以内のクロス
Maria’s Storm(牝 2004 Maria’s Mon) 0勝
└ アンナペレンナ (牝 2013 Tale of Ekati) 3勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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