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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
また、2020年ディープボンド、2022年アスクワイルドモア、2024年ジューンテイクがキズナとの父仔制覇を果たし、2023年にはサトノダイヤモンド産駒としてサトノグランツがJRA重賞初制覇を飾ってみせた。
クイーンエリザベスⅡC5着ジョバンニ(栗東・杉山晴、牡4)、同8着ジューンテイク(栗東・武英、牡5)は29日午後5時8分に関西国際空港に到着、輸入検疫のため同8時10分に兵庫県三木市の三木ホースランドパークに入厩した。
初の海外遠征となったクイーンエリザベス2世C8着ジューンテイク(栗・武英、牡5)は、問題がなければ宝塚記念(6月14日、阪神、GⅠ、芝2200メートル)を視野に入れる。武英調教師は「正直なところ、前走はやりたい競馬ができませんでした。不完全燃焼という感じ。
力負けはしましたが、この経験は必ず次につながってくると信じていますし、経験を生かしてジョバンニが次の1勝を挙げることができるように厩舎一同頑張っていきたいと思います」◆武英智調教師(8着 ジューンテイク)「悔しい結果になってしまいました。
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ジューンテイクはモレイラ騎手を背にAWコースをハッキングで2周してからパドックをスクーリング。ジョバンニは厩舎内での乗り運動にとどめた。《チャンピオンズマイル》マイルGⅠ5勝目を狙うジャンタルマンタルはAWコースをハッキングで1周半し、パドックの下見で最終調整を終えた。「全く問題ありません。
【クイーンエリザベスⅡC=GⅠ、芝2000メートル、8頭】ジューンテイクは厩舎内で引き運動。枠順が7番に決まり、武英調教師は「外枠であればいいなと思っていました。スタートしてから勢いがつくまでに少し時間がかかる馬なので、この子の特性を考えると最高の枠だなと思います。
クイーンエリザベスⅡC(GⅠ、芝2000メートル=8頭)に出走するマスカレードボールは6番、ジューンテイクは7番、ジョバンニは8番。地元の強豪ロマンチックウォリアーは5番に入った。
金鯱賞4着のジューンテイクは、初コンビのモレイラ騎手がまたがってシャティン競馬場の芝コースへ。6ハロンから徐々にペースアップし、4ハロン49秒0―2ハロン23秒3をマークした。ゴール後に鞍上が下馬し、馬運車で運ばれる場面もあったが、検査の結果、異常はみられなかった。
クイーンエリザベスⅡC(芝2000メートル)のジューンテイク(栗・武 英、牡5)、マスカレードボール(美・手塚久、牡4)はキャンター1周半からパドックをスクーリング、ジョバンニ(栗・杉山晴、牡4)は調教師がまたがってキャンターで半周した。
今年は3頭の日本調教馬が出走予定 今年のクイーンエリザベスⅡC(GⅠ、芝2000メートル)には、昨年の天皇賞・秋を制したマスカレードボール(牡4歳、美浦・手塚貴久厩舎)を筆頭に、海外で初のビッグタイトルを目指すジューンテイク(牡5歳、栗東・武英智厩舎)、ジョバンニ(牡4歳、栗東・杉山晴紀厩舎)が日本から
【クイーンエリザベスⅡC=GⅠ、芝2000メートル】 ◆ジューンテイク・荻野助手「輸送中は落ち着いており、無事に問題なくこなしてくれました」◆ジョバンニ・大久保助手「初めての海外遠征でしたが、輸送中は思ったより落ち着いており、順調にこなせました」◆マスカレードボール・岡田助手「初の海外輸送を無事にクリア
JRAは17日、香港チャンピオンズデー(26日、シャティン)に出走する栗東所属のジャンタルマンタル、ジョバンニ、ジューンテイクが18日に関西国際空港から出国すると発表した。3頭は17日に出国予定だったが、出国便が機材トラブルのため欠航していた。
JRAは17日、香港チャンピオンズデー(26日、シャティン)に出走するため、同日に出国予定だった栗東所属のジャンタルマンタル、ジョバンニ、ジューンテイクが引き続き輸出検疫厩舎で検疫を続けると発表した。出国便が機材トラブルのため欠航したため。代替便は18日になる見通し。
金鯱賞4着のジューンテイクは坂路で単走。気負いを見せることもなく、楽な手応えのまま4ハロン54秒1-38秒3-24秒4-12秒0。11日にも同4ハロン52秒4-12秒1をマークしており、これで態勢は整った。武英調教師は「予定よりも1秒ぐらい速くなったけど問題ありません。デキは引き続きいいですね。
日本からはチェアマンズスプリントプライズにサトノレーヴ(美・堀、牡7)、チャンピオンズマイルにジャンタルマンタル(栗・高野、牡5)、シュトラウス(美・武井、牡5)、クイーンエリザベスⅡCにジューンテイク(栗・武英、牡5)、ジョバンニ(栗・杉山晴、牡4)、マスカレードボール(美・手塚久、牡4)が出走を予定
香港GⅠクイーンエリザベスⅡC(26日、シャティン、芝2000メートル)に出走予定のジューンテイク(栗・武英、牡5)は、ジョアン・モレイラ騎手(42)=ブラジル=とコンビを組むことがわかった。武英調教師が8日、明かした。
日本からはメインのクイーンエリザベスⅡC(芝2000メートル)にジューンテイク(栗・武英、牡5)、ジョバンニ(栗・杉山晴、牡4)、マスカレードボール(美・手塚久、牡4)、ミュージアムマイル(栗・高柳大、牡4)、チャンピオンズマイル(芝1600メートル)にジャンタルマンタル(栗・高野、牡5)、シュトラウス
他にも、ジューンベロシティやジューンテイクなどを所有されている吉川潤オーナーが主催する競走引退馬競技ジューンCUPも開催されているので、いつか僕も出場できるよう頑張りたいです」こんなにたくさんの大会があることに驚きました。
今年の京都記念を制し、前走の金鯱賞4着だったジューンテイク(栗・武英、牡5)が、香港のクイーンエリザベスⅡC(26日、シャティン、GⅠ、芝2000メートル)に挑むことが2日、分かった。鞍上は未定。武英調教師は「招待を受諾しました。昨日、牧場へ様子を見に行ったのですが、具合は良さそうです。
※金色は5代以内のクロス
ツィンクルヴェール(牝 2001 サンデーサイレンス) 2勝
├ ツィンクルブーケ (牝 2008 シンボリクリスエス) 2勝
├ トーセンヴェール (牝 2009 クロフネ) 0勝
├ アドマイヤサブリナ (牝 2010 シンボリクリスエス) 3勝
├ エアカミュゼ (牡 2011 キングカメハメハ) 4勝
├ ルーナカランテ (牡 2012 クロフネ) 0勝
├ アドマイヤビクター (牡 2015 ルーラーシップ) 4勝
├ ヒドゥンヴェール (牝 2016 エイシンフラッシュ) 0勝
└ ヴェールアップ (牝 2018 ルーラーシップ) 2勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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