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暮れの復帰戦は直線で息切れしたグリーンシアターも現級なら間に合う。折り合いに不安がなく、距離延長も問題はないだろう。アントラシートは前走程度にゲートを出れば引き続きV争いに加わってくる。前々で運ぶライトピラー、エイシンアニーモの昇級組も流れ次第でチャンスはある。【推奨3連単】⑪の1、2着づけで。
降級するグリーンシアターは6月以来でも能検を叩いて動ける態勢。転入馬のグッドラックスターもしっかり乗って仕上がり上々。復帰2戦目のシルバーブレッドも上積みが見込める。【推奨3連単】⑦→⑥③①②→⑥③①②。
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ゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』のライブシアターで見られる映像のように、上坂すみれ(アグネスタキオン役)、高野麻里佳(サイレンススズカ役)が宙を舞い、会場内は大歓声に包まれた。DAY2は、ゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』のシナリオ楽曲が披露された。
10月13日に東京・千住のシアター1010で開幕する舞台「大誘拐~四人で大スペクタクル~」を上演。同30日に大阪・松下IMPホールでファンミーティングを行う。
8月31日~9月21日に東京・世田谷パブリックシアターでは関西弁のせりふにして上演。9月27日~10月19日に福岡、大阪、愛知公演も行う。
障害には京都記念、AJCCと重賞2勝のダンビュライト(騸10歳)や、シーザリオとキングカメハメハの子グローブシアター(騸10歳)など競馬ファンにはなじみの馬が、新たな勲章取りに挑む。JRA馬事公苑は無料で一般開放されており、誰でも観戦可能。
障害では、京都記念、AJCCの重賞2勝馬ダンビュライト(セン10歳)が香川大会3位(繰り上がり)から、またシーザリオとキングカメハメハの子グローブシアター(セン10歳)が東京大会2位から駒を進めてくる。
グリーンシアターの前走は前が止まらず半馬身差の2着。6月の復帰当初は精彩を欠いていたが、近況は好走続き。涼しくなって調子も上向きだ。ハナブサの前走は重賞で久々の1230メートル。さすがに位置取りは後方になったが、直線半ばからぐいぐい伸びて3着まで突っ込んできた。斤量57キロは背負い慣れたもの。
◎4日の騎乗馬1Rエクソソーム A2Rクレスコサンダー B3Rライペニング B5RブリッツェンシチーA6Rカナールドーロ B7Rエコロブレス A8Rグリーンシアター B(A=単争い、B=連候補、C=微妙。評価は担当記者)
【11R】 グリーンシアターは前走で2着とA1との混合で初の馬券絡み。内で窮屈な競馬になりながら集中力を切らさなかったところに、今の充実ぶりがうかがえる。昨年9月に現在は重賞戦線で活躍中のウインドケーヴを7連勝で止めた実力はダテではない。
当地のオープンで好走実績のあるグリーンシアターが2番手。脚元の関係で使い込めないが、夏場を使いつつ調子を上げてきた。再昇級になるが、今なら太刀打ちは可能とみる。キングオブザナイルの前走は勝ち馬が強過ぎて離されたもの。直線で踏ん張りきれず4着だったが、転入初戦を思えば及第点の内容だ。
グリーンシアターは復帰後の2走が案外だが、今回は降級戦。力はあるだけに変わり身があっていい。ブルレスカは8頭立てで馬群をうまくさばければ、もっと上の着順が狙えるはずだ。【推奨3連単】④の1、2着づけで。
8頭立てでも、よどみない流れになるとみてグリーンシアターを狙う。昨年9月に、現在はA1級で当時は7連勝中だった強豪のウインドケーヴを差し切って現級勝ち。力は疑いようがなく、走り頃の叩き3走目。うまく展開をとらえて直線強襲しないか。3連単は⑤を1、2着に固定して②、④、⑧、③へ。
ユウグロスファクタ(牝5 未定)、エナジーポコアポコ(牡4 未定)、ベルベストランナー(牡3 水沢)、ピコリーナ(牝3 未定)、オーシンピーチ(牝3 未定)、メイショウポワロ(牝3 未定)、アップルハウス(牝3 園田)、ウインクメイド(牝3 園田)、モランゴ(牝3 未定)、ミヤノキングリー(牡3 佐賀)、ロマンスシアター
《単勝》⑧《馬連》⑧-④⑦⑨⑪⑫⑬⑭《ワイド》⑧-④⑬⑭《3連複》フォーメーション⑧-④⑨⑬⑭-④⑦⑨⑪⑫⑬⑭ 札幌7R⑥シアター 父リアルスティールで、母の父がキングカメハメハ。まさに主流血統で“中央指向”の強さはメンバー随一だ。
休み明けをひと叩きしたグリーンシアターも変わり身は大きいはずでマークは外せない。【推奨3連単】②の1、2着づけで。
※金色は5代以内のクロス
ステラマドリッド(牝 1987 Alydar) 0勝
├ エアラグドール (牝 1996 Storm Cat) 0勝
├ ダイヤモンドビコー (牝 1998 サンデーサイレンス) 7勝
├ ステラマリス (牝 2000 サンデーサイレンス) 0勝
├ ステラバスク (牡 2002 エリシオ) 1勝
├ ディスパーロ (牡 2003 エルコンドルパサー) 3勝
├ ヴィアラクテア (牝 2004 アグネスタキオン) 3勝
├ エルテアトロ (牝 2007 キングカメハメハ) 0勝
├ ステラプラド (牝 2008 ハーツクライ) 0勝
└ ステラムーン (牝 2011 アドマイヤムーン) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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