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格上挑戦で万葉Sを制したアクアヴァーナル(四位、牝5)は、CWコースでゴージョニーゴー(2勝)と併入。馬なりのまま6ハロン80秒8─11秒9で駆け抜け、好気配を漂わせた。四位調教師は「やればいくらでも動く馬ですからね。併せた相手に合わせる感じで。前走後は、次はここへと決めていました。
これがいい経験になれば」◆横山和騎手(ゴージョニーゴー13着)「強いメンバーに混じって正攻法で戦いました」◆荻野極騎手(インテグレイト14着)「後半は下を気にして追走が楽ではなかったですね」
今回の神戸新聞杯の出走馬で、要点(近3走の内容+道悪実績)をクリアしているのは、②バッデレイト、③ゴージョニーゴー、⑨トラストボス。したがって当欄では、これら3頭を注目株として推奨する。【馬場予想からの注目馬】②バッデレイト ③ゴージョニーゴー ⑨トラストボス
(減点対象馬)③ゴージョニーゴー ⑫ウエストナウ ⑮メイショウタバル【レース間隔】2014年以降の1~2着馬のローテーションを検証すると、20頭いずれもが中5週以上での臨戦だった。前走からのレース間隔が中4週以内となる馬は、連対(2着以内)候補として推しづらい印象を持つ。
芝の実戦だとラストはしっかり伸びてくれる」◆ゴージョニーゴー・四位師「体調を整える程度。体をうまく使えるようになってきた」◆サブマリーナ・武豊騎手「少し時計は速いけど動きはいい。テンションも上がっていない。権利を取って菊花賞に出たいですね」◆ジューンテイク・武英師「体は増えているけど成長分。
ゴージョニーゴーは大跳びで、ゆったり運べる長い距離が合う。前走の函館芝2600メートルでは、後半1000メートルから一気にペースが上がったところでまくって押し切るスタミナも見せた。長距離砲として楽しみな存在だ。
エールクイーン(母ポポチャン、牝、牧田和)ゴージョニーゴー(母サボールアトリウンフォ、牡、四位洋)=母は2013年ラテンアメリカ大賞・チリGⅠの勝ち馬サウンドヴェール(母サクセスセレーネ、牝、安達昭)ジェリーコアコアラ(母フラガリア、牝、千田輝)シンゼンハチマン(母ラタンペットロゼ、牡、飯田祐)=母の
※金色は5代以内のクロス
Sally Mash(牝 2002 Mash One) 0勝
└ サボールアトリウンフォ (牝 2009 Dance Brightly) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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