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凱旋門賞(10月5日、パリロンシャン、GⅠ、芝2400メートル)に挑戦するクロワデュノール(栗・斉藤崇、牡3)は21日、栗東CWコースで6ハロン85秒6-10秒8をマークしてルシフェル(3勝)と併入した。
3番手追走から徐々に差を詰めて直線で外へ出されると、力強く末脚を伸ばして中センツブラッド(3歳OP)に1馬身、内ルシフェル(3勝)に2馬身半ほど先着した。6ハロン82秒2-66秒9-51秒2-35秒9-11秒1と時計も上々だ。「左手前でしっかりと力強く伸びてほしいとの思いがあり、直線で外へ出した。
北村友騎手を背に栗東CWコースでルシフェル(3勝)を追いかける形。直線で外から併せ、6ハロン83秒4-68秒2-53秒6-38秒0-11秒4のタイムで併入した。しっかりと折り合いがつき、引き続き気配は良好だ。「皐月賞の2週前に比べ、素直に良かった。順調に来ているのが何より」と北村友騎手。
ルシフェル(3勝)を見る形でリズム良く進み、馬なりのまま伸びのあるフットワークでラスト1ハロン11秒3(6ハロン84秒3)を計時して併入した。「前走より雰囲気はいい。いいバランスを保ってゴールできました」と鞍上は好感触を伝える。
先行するルシフェルの2馬身後方からスタートし、デビューからタッグを組む北村友騎手とスムーズに折り合ってゆったりと運んだ。いつでもスイッチは入りそうだったが、ギアを上げることなく内へ。ゴール前で並びかけ、6ハロン84秒3、ラスト1ハロン11秒3で余力たっぷりに併入した。「よく動けていました。
※金色は5代以内のクロス
Spring Jump(牝 2008 Jump Start) 0勝
└ アルアリングスター (牝 2015 Exchange Rate) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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