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息が入るところがなかったです」◆三浦騎手(アーバンシック14着)「ペース的にはいいところで運べましたが、3コーナーで手前を替えてから走りのバランスが崩れました。うまくエンジンがかからず、走り切れない感じでした」
【松中みなみの展開☆タッチ】日曜中京11R・金鯱賞◎⑨シェイクユアハート◯①ドゥラドーレス▲②ジューンテイク☆⑫クイーンズウォーク△③ジョバンニ△④アーバンシック△⑬ホウオウビスケッツ中京芝2000mはベストな舞台の⑨シェイクユアハート。長く良い脚が魅力で、脚をためて外から伸びる!
この記事は有料です。
◎セキトバイースト、○ジューンテイク、▲シェイクユアハート、△アーバンシック、クイーンズウォーク、サフィラ、ジョバンニ、ドゥラドーレス、ホウオウビスケッツ。スプリングSの印と買い目は以下の通り。
残る1頭、④アーバンシックにも目を向けておきたい。<注目馬>⑫クイーンズウォーク ⑥ヴィレム ④アーバンシック
香港ヴァーズ10着以来となる一昨年の菊花賞馬アーバンシックは、坂路で4ハロン55秒7―11秒6をマーク。土曜に輸送を控えているが、意欲的に速い時計を出した。
④アーバンシック【C】美浦W併走。追われてからの反応が渋く、しまいの伸びもひと息だった1週前と比べれば、活気が出てきたし、後肢の踏み込みも良くなった。ただ、前肢周りの柔らかみを欠く走りを見るに、まだ本調子には及ばない印象。
昨年に続く連覇を狙うクイーンズウォーク(牝5歳、栗東・中内田充正厩舎)は7枠12番、昨年2着のホウオウビスケッツ(牡6歳、美浦・奥村武厩舎)は8枠13番、一昨年の菊花賞以来となる勝利を目指すアーバンシック(牡5歳、美浦・武井亮厩舎)は3枠4番に入った。
あとは相手ひとつ」◆アーバンシック・武井師「前走は掛かっていたので、距離が短くなるのはいい。左回りは東京で経験している」◆ヴィレム・藤原師「馬自身がしっかりしてきた。これからどんどん良くなってくる」◆キングズパレス・戸田師「順調に来られた。
アーバンシック【C】美浦W併走。追われてからの反応が渋く、しまいの伸びもひと息だった1週前と比べれば、活気が出てきたし、後肢の踏み込みも良くなった。ただ、前肢周りの柔らかみを欠く走りを見るに、まだ本調子には及ばない印象。
あとは相手関係だけ」◆アーバンシック・武井師「距離短縮はいいし、左回りは東京で経験しているので、中京コースも大丈夫だと思う」◆ヴィレム・藤原英師「馬がしっかりしてきた。状態は引き続きいい感じできている」◆キングズパレス・戸田師「追い切りはよく動く。
アーバンシックは坂路2本で翌日の追い切りに備えた。「今回は2000メートルなので引っ掛かることもないでしょう。体調もすごくいいので期待しています」と武井調教師。ディマイザキッドはあと一歩のレースが続く。「前走は構えすぎた感じ。もう少し早めに動いてもよかったかな。ここへ向けても順調。
アーバンシック(美浦・武井亮厩舎、牡5歳)は一昨年の菊花賞馬。その後、勝ち星から遠ざかっているが、2走前の天皇賞・秋では後方からしぶとく伸びて0秒2差5着と健闘した。力の衰えはなく、コースも問わないタイプ。前走の香港ヴァーズは初の海外遠征だったことを思えば、10着も度外視できる。
◆アーバンシック・武井師「前走は逃げる形。稽古でもあの形は経験させていなかったし、厳しかった。1週前の遅れは問題ないが、伸びは少し物足りない」◆ヴィレム・田代助手「前走は相手も強かったけど、この馬もしっかりと走っている。
昨年の金鯱賞勝ち馬で、天皇賞・秋9着以来となるクイーンズウォーク(牝5歳、栗東・中内田充正厩舎)や、一昨年の菊花賞馬で香港ヴァーズ10着のアーバンシック(牡5歳、美浦・武井亮厩舎)、京都記念を勝ち武豊騎手との新コンビを組むジューンテイク(牡5歳、栗東・武英智厩舎)に、重賞で4戦連続2着のドゥラドーレス
本馬はディープインパクトやレイデオロ、直近ではレガレイラ、アーバンシック、ステレンボッシュが出た名牝系の出身で、重賞戦線でも格負けしない血統背景の持ち主だ。タイセイフレッサは、父キズナ×母キャシーズソング(母の父Candy Ride)。
★香港ヴァーズ10着アーバンシック(美・武井、牡5)は、金鯱賞(3月15日、中京、GⅡ、芝2000メートル)で三浦騎手と初コンビを組む。★ラピスラズリS12着アルセナール(美・木村、牝5)は、愛知杯(3月22日、中京、GⅢ、芝1400メートル)あたりを視野に入れる。
一昨年の菊花賞馬で、香港ヴァーズ10着のアーバンシック(美・武井、牡5)は、金鯱賞(3月15日、中京、GⅡ、芝2000メートル)を見据えていることが13日、分かった。同馬を所有するシルクレーシングがホームページで発表したした。現在は福島・ノーザンファーム天栄で帰厩に向けて調整を続けている。
直近では2024年2着アーバンシックが該当するが、同馬とは母の父が共通することからもプラスに取りやすい。近親には中山巧者も多く、ダイワメジャーやダイワファルコンは同じ芝2000mが舞台となる重賞でも好走実績を持つ。ソラネルマンは、父フィエールマン×母ソシアルクラブ(母の父キングカメハメハ)。
※金色は5代以内のクロス
ランズエッジ(牝 2006 ダンスインザダーク) 0勝
├ カラエ (牝 2011 キングカメハメハ) 0勝
├ ロカ (牝 2012 ハービンジャー) 1勝
├ エッジースタイル (牝 2013 ハービンジャー) 3勝
├ ブルークランズ (牝 2014 ルーラーシップ) 3勝
├ ギルトエッジ (牡 2015 ノヴェリスト) 1勝
├ ヴァルコス (牡 2017 ノヴェリスト) 2勝
├ ギャラクシーエッジ (牡 2018 エピファネイア) 1勝
├ ランズスルーイット (牝 2019 ルーラーシップ) 0勝
├ ピコデモンターニャ (牝 2020 モーリス) 0勝
├ ボスコヴェローチェ (牡 2021 ブリックスアンドモルタル) 0勝
└ グラムエッジ (牡 2023 ナダル) 0勝 中央現役
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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