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順 馬 名 得票数①クロワデュノール 171253②メイショウタバル 167332③マスカレードボール 155943④レガレイラ 152303⑤ミュージアムマイル 151068⑥ダノンデサイル 106096⑦エネルジコ 78608⑧ロブチェン 75396⑨アドマイヤテラ 60901⑩ジャンタルマンタル
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クイーンエリザベスⅡC2着マスカレードボール(美浦・手塚久、牡4)、チャンピオンズマイル12着シュトラウス(美浦・武井、牡5)、同13着ジャンタルマンタル(栗東・高野、牡5)は、28日午前6時22分に成田国際空港に到着。輸入検疫のため同8時45分に千葉県白井市の競馬学校へ入厩した。
最後は余力があまり残っていませんでした」◆高野友和調教師(13着 ジャンタルマンタル)「体の張りや見た目も良くて、状態の良さを感じてはいたのですが、レースを終わってみると、もう少し覇気があってもよかったかもしれません」
《チャンピオンズマイル》マイルGⅠ5勝目を狙うジャンタルマンタルはAWコースをハッキングで1周半し、パドックの下見で最終調整を終えた。「全く問題ありません。輸送が1日遅れたにもかかわらず、最高のコンディションに仕上がってきています。けさも非常にいい状態でした」と高野調教師。
日本のマイル王ジャンタルマンタルもいるし、ここを勝てたら素晴らしいなと思います」と納得の表情。7番枠については「モレイラ騎手にお任せなので、そこまで気にしていません」と語った。ジャンタルマンタルは厩舎内で引き運動。6番枠について松井助手は「すごく良い枠だと思います。
ジャンタルマンタルとシュトラウスが出走するチャンピオンズマイル(GⅠ、芝1600メートル=14頭)は補欠馬が2頭いるため、補欠馬が0頭になるまで確定しない。補欠馬の繰り上がり期限は25日の午後0時半。
GⅠ5勝目を狙うジャンタルマンタルはシャティン競馬場芝コースでの単走追い。リラックスした走りから徐々に加速し、4ハロン48秒9―2ハロン21秒5でフィニッシュ。その後はパドックでのスクーリングも行った。
チャンピオンズマイル(芝1600メートル)のシュトラウス(美・武井、牡5)、ジャンタルマンタル(栗・高野、牡5)もキャンターを1周半してパドックスーリングを行った。チェアマンズスプリントプライズのサトノレーヴ(美・堀、牡7)はキャンター1周で整えた。
クイーンエリザベスⅡC(芝2000メートル)にはマスカレードボール、チャンピオンズマイル(芝1600メートル)にはジャンタルマンタルなどが出走する。こちらも目が離せない。いよいよ、世界デビューのときがやってきた。マスカレードボールが、クイーンエリザベスⅡCで今年初戦を迎える。
ジャンタルマンタルは予定していたドバイ遠征を中東情勢の緊迫化のためパス。香港は一昨年の香港マイル13着以来、2度目となる。前回はスムーズさを欠いて13着に敗れたが、リベンジなるか。3月から栗東坂路で入念に乗り込まれ、19日に現地入り。高野調教師は「相当なデキですよ。
★日本調教馬2頭目の制覇なるかジャンタルマンタル、シュトラウスの2頭が参戦 チャンピオンズマイル(GⅠ、芝1600メートル)には、日本からジャンタルマンタル(牡5歳、栗東・高野友和厩舎)、シュトラウス(牡5歳、美浦・武井亮厩舎)が参戦予定。
馬の状態もとても元気です」◆ジャンタルマンタル・松井助手「輸送中は落ち着いており、カイ食いもよく、水もよく飲んでおり、いつも通りの雰囲気です」
JRAは17日、香港チャンピオンズデー(26日、シャティン)に出走する栗東所属のジャンタルマンタル、ジョバンニ、ジューンテイクが18日に関西国際空港から出国すると発表した。3頭は17日に出国予定だったが、出国便が機材トラブルのため欠航していた。
JRAは17日、香港チャンピオンズデー(26日、シャティン)に出走するため、同日に出国予定だった栗東所属のジャンタルマンタル、ジョバンニ、ジューンテイクが引き続き輸出検疫厩舎で検疫を続けると発表した。出国便が機材トラブルのため欠航したため。代替便は18日になる見通し。
続く24、25年はジャンタルマンタルとマスカレードボールがともに3着。2頭はそこから大出世を果たした。今年も2頭の駿馬(しゅんめ)を送り込む吉田照哉代表(78)は3冠初戦を心待ちにしている。◇滑らかな口ぶりが生産馬の調子のよさを如実に表していた。「完璧な状態で出るから、あとは相手次第」。
昨秋のマイルCSでGⅠ4勝目を挙げて以来となるジャンタルマンタルが15日、香港のチャンピオンズマイル(26日、シャティン、GⅠ、芝1600メートル)に向けての国内最終追い切りを行った。栗東坂路を単走。1本目をキャンターで駆け上がると、すぐさま2本目へ。
※金色は5代以内のクロス
Speed Wagon(牝 2003 Tomorrows Cat) 0勝
└ インディアマントゥアナ (牝 2014 Wilburn) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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