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中団でじっくりと脚をためた1番人気ブシン(栗・森秀、牡4)が、直線で力強く伸びて昇級初戦でオープン特別初勝利をマークした。
5月4日の新潟11Rで行われた越後ステークス(4歳以上オープン、ダート1200メートル、別定、15頭立て)は、吉田隼人騎手と初コンビを結成した1番人気ブシン(牡4歳、栗東・森秀行厩舎)が、中団追走から力強く伸びて混戦を断ち切り初オープン勝ちを果たした。勝ちタイムは1分11秒0(稍重)。
本当に強い』と話してくれた」と笑顔で振り返り、「次の外房Sは武豊騎手に他の騎乗馬(ブシン2着)がいて乗れなかったんですけど、今度はルメール騎手が乗って『短距離相当強い、重賞級だよ』と言ってくれた。勝ち方もすごかったし、なにより自在性があるじゃないですか」と語ります。
交流戦なら2走前の2着のような競馬が望めるメイショウホオズキ、3歳オープンの前走で4着のブシンも軽くは扱えない。
※金色は5代以内のクロス
Oyster Baby(牝 2002 Wild Again) 0勝
└ Flawless (牝 2007 Mr. Greeley) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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