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.0ネグレスコ 53.0パラサイコロジー 54.0ハンベルジャイト 52.0フラップシグナス 54.0ムーム 53.0メイショウタイゲイ 54.0メイショウヤーキス 55.0ライジン 55.0★大和ステークス(2月8日京都、4歳上オープン、ダ1200メートル)アガシ 55.0イスラアネーロ 57.0エスカル
サンセットブライト 52.0スペイドアン 55.0チュウワクリスエス 55.0トーアアイギス 51.0ビップスコーピオン 56.0ファリーザ 54.0プレイサーゴールド 55.0メイプルタピット 56.0◆りんくうステークス(12月7日阪神、3歳上オープン、ダ1200メートル)アルファマム 56.5エスカル
一方、JRAの3勝クラスから挑んだエスカルは、1番人気ながら7着に敗れている。したがって、ここでは重賞以外のレースに出走していた馬を減点対象としたい。
12月8日の中山11Rで行われた第17回(GⅢ、3歳以上オープン、ダート1200メートル、別定、15頭立て=エスカル出走取消、1着賞金=3800万円)は、吉田隼人騎手の1番人気ガビーズシスター(牝3歳、美浦・森一誠厩舎)が中団から力強く差し切り、3連勝で重賞初制覇。タイムは1分10秒1(良)。
(減点対象馬)⑤エスカル ⑫チェイスザドリーム【前走人気】2014年以降の1~2着馬延べ20頭すべてが、前走で単勝7番人気以内の支持を集めていた。前走の内容を比較する際は、当時の人気順も確認しておきたいところだ。
インビンシブルパパはShalaa産駒の豪州産馬、インユアパレスはPalace Malice産駒の米国産馬で、2018・19年の勝ち馬コパノキッキング以来5年ぶりの外国産馬による制覇がかかるが、3連勝で重賞初制覇を遂げることができるだろうか(※12月2日現在抽選対象だが、外国産馬はエスカル(牡3歳、栗東
2馬身差の2着には2番手追走から押し切りを図ったエートラックス(2番人気)、さらに1馬身1/2差遅れた3着に大井のティントレット(5番人気)が入り、1番人気のエスカルは7着に敗れた。北海道スプリントCを勝ったチカッパは、父リアルスティール、母ユニキャラ、母の父Into Mischiefという血統。
エスカル(栗・森秀、牡3)が3連勝でオープン入りを決めた。最内枠から促しながら先手を主張。マイペースの逃げに持ち込むと、直線では後続を3馬身半突き放した。松若騎手は「自分の形に行き切れば強いですね。芝スタートでモタモタしましたが、ダートに入ってからはいつも通りの走りをしてくれました。
※金色は5代以内のクロス
Piba Como Vos(牝 2002 Candy Stripes) 0勝
└ Pretty Girl (牝 2011 Harlan's Holiday) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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