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だからJRA賞で「年間ベストレース」という部門があったらなと思う。十数年後に、2025年のベストレースは欧州年度代表馬と3歳の天皇賞馬の激闘が感動を呼んだジャパンC、みたいに新旧ファンが振り返られるいい機会になると思うのだが…。今週の注目は千葉調教師が「秘密兵器」と明かす新馬ユアフェリシティ。
好位追走から直線で抜け出すシーンを描いているはずだ。4歳以上牡馬より2キロ軽い56キロというのも後押しとなる。問題の状態はどうか。ギリギリまで出走を迷っていたが、26日の追い切り後にゴーサインが出た。
【データからの注目馬・東京12R】◎②ベストシーン☆2020年以降の11月、同条件6戦を参考。3歳【5・6・5・48】→牡・騸馬なら【4・4・3・27】。前走が1600メートル【5・4・4・35】→0秒2差以内の負け【4・0・2・7】。該当する同馬から。
ハイペースになれば、まとめて面倒を見るシーンも。エルトンバローズ(栗東・杉山晴紀厩舎、牡5歳)は昨年の2着馬。少し勝ちみに遅い感じはあるが、かみ合えば上位争いになっていい。
そこがうまくいけばあっさり突き抜けるシーンも期待できる。《単勝》③《馬連》③-②⑤⑥⑦⑩⑫⑬⑯《ワイド》③-⑥⑦⑫《3連複》フォーメーション③-②⑤⑥⑦⑫-②⑤⑥⑦⑩⑫⑬⑯
ここ3走はひと息の結果だが、力を出し切ればまとめて面倒を見るシーンも。サイモンザナドゥ(栗東・小林真也厩舎、牡5歳)は、オープン入り初戦でいきなりの重賞挑戦だったシリウスSで中位からよく伸びて2着。叩き2走目の今回は前走以上の走りを見せていい。
血統的な不安があるうえ、主戦河内がつねづね口にしてきた「ベストは千六百メートルから千八百メートル」の言葉も距離限界説に拍車をかけた。しかし、口に出してそういっていた河内も、天皇賞のレース運びは消極的だといわれただけに、今度ばかりは悠長に構えていられなかった。
エリザベス女王杯を勝っていますが、適距離は千八から二千で、末脚をフルに活かせる東京がベストとみています。編 前走はG3の新潟記念で6着でしたが、巻き返せそうでしょうか?新 前走は超スローの流れになってしまって、力を発揮することができませんでした。
※金色は5代以内のクロス
バイザキャット(牝 1995 Storm Cat) 0勝
├ ミルクマン (牡 2007 Tiznow) 1勝
├ プレシャスライン (牝 2008 キングカメハメハ) 0勝
├ サトノレガシー (牝 2009 ディープインパクト) 0勝
├ アユサン (牝 2010 ディープインパクト) 2勝
├ キネオソレイユ (牝 2011 ネオユニヴァース) 0勝
├ バイザスコット (牡 2012 ゼンノロブロイ) 0勝
├ ノーバディリーチ (牡 2013 ワイルドラッシュ) 0勝
├ マウレア (牝 2015 ディープインパクト) 2勝
└ クラウドスケープ (牡 2016 ブラックタイド) 1勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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