会員登録
購入する
ゲスト
メールアドレス
パスワード
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
もう少し短いほうが競馬はしやすいと思います」◆菅原明騎手(ミクソロジー13着)「もう少し位置を取りたかったが、進んでいきませんでした」◆原騎手(トータルクラリティ14着)「欲を言えば逃げたり、途中から動きたかったですが、大事に乗ったのが失策でした」◆横山和騎手(ファウストラーゼン15着)「距離は長かったと
(減点対象馬)⑤トータルクラリティ ⑦サスツルギ ⑧ファウストラーゼン【休養明け】2016年以降、2カ月以上の間隔をあけて臨み、2着連対圏を確保したのは8頭。うち7頭は近3走内に重賞で5着以内の入線歴があり、残る1頭は3連勝中だった。
★ダイヤモンドステークス(2月21日東京、4歳上GⅢ、芝3400メートル)ヴェルテンベルク 55.0ヴォランテ 56.0サスツルギ 54.0シルブロン 56.0スティンガーグラス 57.5トータルクラリティ 54.0ファイアンクランツ 54.0ファウストラーゼン 56.0ブレイヴロッカー 56.5ホーエリート
★万葉S3着ブレイヴロッカー(栗・本田、騸6)、オータムリーフS14着トータルクラリティ(栗・池添、騸4)は、ダイヤモンドS(21日、東京、GⅢ、芝3400メートル)に向かう。★根岸S4着オメガギネス(栗・安田、牡6)は、フェブラリーS(22日、東京、GⅠ、ダ1600メートル)に登録する。
単騎で逃げたいクラリティーが対抗。自在性があるエクメディノキセキも差はない。
★ポートアイランドS12着トータルクラリティ(栗・池添、牡3)は、オータムリーフS(30日、京都、OP、ダ1400メートル)へ。
★ポートアイランドS12着トータルクラリティ(栗・池添、牡3)は、オータムリーフS(30日、京都、OP、ダ1400メートル)を視野に入れる。
ヤマニンフェイエル(母ヤマニンアタシャン、牡、中村直也)ルビーブロンド(母エナジーピエトラ、牝、笹田和秀)アスターベルデの23(牝、河嶋宏樹)オールブランニューの23(牡、松下武士)ダノンチェリーの23(牡、池江泰寿)トーコーヴィーナスの23(牡、河嶋宏樹)ビットレートの23(牡、斉藤崇史)=兄トータルクラリティ
クラリティーはJRAのダートで軽快に先行して見せ場をつくった。転入初戦でも軽視はできない。長距離向きのスタミナがあり、この舞台は合いそうなプレシャスアセットも押さえておく。
この記事は有料です。
、ミスクモカゼ(3)、ラピッドグロウス(3)、オールウェズキズナ(4)▽地方=メイショウスエヒロ(牡3 未定)、ブラックサウザー(牡6 未定)、イエデゴロゴロ(牝4 名古屋)、コスモナッシュビル(牡3 未定)、スターアイズ(牝3 未定)、ウインコンパス(牡3 未定)、レーヌドフルール(牝3 未定)、クラリティー
「しかもあさみちゃん『トータルクラリティとパンジャタワーも悩んだ』って言っていたじゃないですか」そうだったね。予想は外れても推しジョッキーの馬券は買うんだったね。「全部を買うわけじゃないですが…。東京競馬場で見ていたので激アツでした。
直線で一瞬はグッときたんですが…」◆北村友騎手(トータルクラリティ18着)「何かレースでうまく力を発揮できませんね。メンタル面が難しいですが、もっとやれていい馬です」
くようになれば、もっといいパフォーマンスができるようになると思う」(岩田望騎手=ファルコンS1着)❺ランスオブカオス「能力が高いので、GⅠでもやれると思う」(吉村騎手=チャーチルダウンズC1着)❻イミグラントソング「中山のコース形態がすごく合うのかなと思う」(石川騎手=ニュージーランドT1着)❼トータルクラリティ
トータルクラリティとパンジャタワーも悩んだのですが、斤量が増えてから勝ててないのが気になるので、本命にはできませんでした…」ありがとう。「鈴木さんの番です」NHKマイルCの本命はマピュース。「攻めますね」そうでもないよ。
(減点対象馬)⑦トータルクラリティ ⑭ティラトーレ ⑯サトノカルナバル【前走人気】前走の単勝人気に関しては、2000m戦なら10番人気以内、1800m・1600m戦は7番人気以内、2000m・1800m・1600m戦以外の場合は1番人気がひとつの目安。
トータルクラリティは❹枠⑦番から発走。池添調教師は「与えられたところで頑張ります。出たなりで控える競馬をしてほしい」と語った。朝日杯FS勝ち馬アドマイヤズームは❹枠⑧番から3歳マイル王を目指す。友道調教師は「枠はどこでもいいと思っていました。あとはジョッキー(川田騎手)にお任せします。
⑦トータルクラリティ【C】栗東坂路単走。テンションを上げすぎないように気配りされた内容。ただ、直線序盤は集中力を欠き気味で、左右のブレが目立つ走り。直線中盤付近で鞍上に気合をつけられてからは、比較的まっすぐ走ってはいたものの、徐々に首の位置が高くなってしまった。好調時の状態には及ばないように思える。
現状ではマイルの方がよさそう」◆トータルクラリティ・池添師「ここ2戦で走り切れていないので、引っ掛かるかもしれないけど、ブリンカーを装着します。前に馬を置いて、しまいを生かす競馬をしたい」◆パンジャタワー・橋口師「付くべきところに筋肉が付いて成長を感じる。
※金色は5代以内のクロス
Legs Lawlor(牝 2002 Unbridled) 0勝
└ クラリネット (牝 2007 Giant's Causeway) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
Deepの有料サービスです
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
Deepの有料サービスでできること購入新規会員登録