会員登録
購入する
ゲスト
メールアドレス
パスワード
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
この記事は有料です。
本番が混戦になれば楽しみ」◆武豊騎手(アルマデオロ6着)「スムーズなレースができた。最後は決め手の差かな」◆池添騎手(サンライズバブル7着)「(春先から)パワーアップしている。
「鈴木さんの2重賞の印と産経賞オールカマーの買い目がまだです」神戸新聞杯の予想印は◎ライトトラック、○エリキング、▲ショウヘイ、△ジョバンニ、アルマデオロ、ジョウボーイ。産経賞オールカマーの印は以下の通り。
(減点対象馬)①ライトトラック ③アルマデオロ ④ジョイボーイ ⑥サンライズバブル ⑦ボンドロア ⑧パッションリッチ ⑨デルアヴァー【前走距離】2015年以降の2着以内馬20頭の前走を距離別で分けると、芝2000m、芝2400m、芝2600mの3パターンに集約される(競走除外明け・出走取消明けの馬は直近
◆アルマデオロ・押田助手「前走はしぶとく脚を使ってよく勝ち切ってくれた。長丁場は合っているし、折り合い面を含めて乗り慣れた鞍上にお任せ」◆サンライズバブル・高岡助手「初戦がかなり緩い状態で勝ったのでポテンシャルは高い。
また、アルマデオロ(牡、栗東・清水久詞厩舎)、ジョイボーイ(牡、栗東・四位洋文厩舎)、マイユニバース(牡、栗東・武幸四郎厩舎)にも、祖父キングカメハメハ(2004年優勝)、父レイデオロ(2017年優勝)に続く父子3代での神戸新聞杯制覇がかかる。
以下、ジョバンニ、エリキング、デルアヴァー、アルマデオロまで。(データ室)
◆アルマデオロ・宮本助手「まだ緩さはあるが、レースを使うごとによくなっている。ペースが流れてくれた方が競馬はしやすい。スタミナはあるから、それを生かしてどこまで」◆エリキング・福永助手「まだ走りに幼さを残す中でも、日本ダービーでは力があるところを示してくれた。
半兄にキタサンブラック(父ブラックタイド)を持つアルマデオロ(清水久、牡)は、CWコースで6ハロン83秒4-11秒0(馬なり)。3頭併せで最先着した。宮本助手は「動きはよかった。しまいの時計も出ているし、1週前としてはいい内容でした。
6月28日函館4R(3歳未勝利、芝2000メートル)で、GⅠ7勝を挙げたキタサンブラックの半弟アルマデオロ(栗・清水久、牡3、父レイデオロ)がデビュー6戦目で初勝利を決めた。4コーナー手前で先頭に立ち、悠々と押し切る圧巻の内容。武豊騎手は「強かったですね。スタートを出たし、流れに乗れた。
※金色は5代以内のクロス
オトメゴコロ(牝 1990 ジヤツジアンジエルーチ) 4勝
├ ハツコイ (牡 1996 トニービン) 1勝
├ アドマイヤキセキ (牝 1998 トニービン) 0勝
├ ベストレパートリー (牝 2000 ダンスインザダーク) 0勝
└ シュガーハート (牝 2005 サクラバクシンオー) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
Deepの有料サービスです
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
Deepの有料サービスでできること購入新規会員登録