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この相手でも通用するところは見せてくれた」◆横山武騎手(ルージュラナキラ8着)「前が速くて理想より後ろの位置になったけど、この馬のリズムを大事に運んで、最後は脚を使ってくれた」◆西園正師(ビッグシーザー9着)「年齢もあるのか行きっぷりがもうひとつだった。
以下、②レイピア、⑪ルージュラナキラ、⑬ビッグシーザーらが続く。<注目馬>⑤ルガル ③ペアポルックス ②レイピア ⑪ルージュラナキラ ⑬ビッグシーザー
ルージュラナキラはオープン入り後も3、5着と大崩れなく走っている。加藤征調教師は「前走も状態は良かったけど、レース後は疲れていなかったので、本気で走っていないような感じだった。今回もスタートさえ決まれば勝負になるはず」と前進を願っていた。
さらに1馬身差の3着にはゴール前で急追したメイクアスナッチ(13番人気)が食い込み、1番人気に支持されたルージュラナキラは先行したものの終始競られる厳しい展開で5着に敗れた。ウイングレイテストは、父スクリーンヒーロー、母グレートキャティ、母の父サクラユタカオーという血統。
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相手本線は昇級2戦目の○④ルージュラナキラ。前走・ラピスラズリS(3着)は横山和騎手との初コンビ。継続騎乗での上積みがある。単穴▲は、同じラピスラズリSの直線で進路がなかなか開かず、脚を余しての4着だった⑬エコロレジーナ。
今回再戦となる⑭カルロヴェローチェ(ラピスラズリS・2着)との斤量差は据え置きだが、負担が1キロ軽かった④ルージュラナキラ(同3着)と同斤量で出走できるのは大きなアドバンテージ。先手を主張するタイプがそろい、テンの速い組み合わせからペースは速くなる公算が大きい。
カズゴルティス 54.0カルロヴェローチェ 57.0クムシラコ 54.0シンバーシア 53.0スマートアイ 52.0ツインクルトーズ 52.0ディヴィナシオン 54.0テイエムリステット 55.0ティニア 56.0バンデルオーラ 55.0メイクアスナッチ 52.0モリノドリーム 54.0ユキマル 55.0ルージュラナキラ
★ラピスラズリS3着ルージュラナキラ(美・加藤征、牝3)は、カーバンクルS(1月17日、中山、OP、芝1200メートル)へ。★ディセンバーS10着マイネルメモリー(栗・宮、牡5)は、AJCC(1月25日、中山、GⅡ、芝2200メートル)を視野に入れる。
1番人気に支持されたルージュラナキラは、中団から追い上げ及ばずさらにクビ差の3着に敗れた。ロードフォアエースは、父ロードカナロア、母イトワズマジック、母の父War Frontという血統。通算成績は16戦5勝となった。
★セプテンバーS勝ちのルージュラナキラ(美・加藤征、牝3)は京阪杯(11月30日、京都、GⅢ、芝1200メートル)か、ラピスラズリS(12月6日、中山、L、芝1200メートル)を目標にする。
、3歳以上3勝クラス、芝1200メートル)アシャカタカ 54.0ウナギノボリ 53.0エコロジーク 56.0グレタ 52.0シカゴスティング 54.0ショウナンラスボス 54.0タツダイヤモンド 55.0トーラスシャイン 56.0マックアルイーン 55.0ユハンヌス 56.0ランドオブラヴ 53.0ルージュラナキラ
ほか、特別競走でパフォーマンスを上げているのがダイワメジャーの直系で、1勝クラスのつわぶき賞では、2020年1着カイトゲニー(父カレンブラックヒル)、2024年1着ルージュラナキラ(父アドマイヤマーズ)など、ダイワメジャーの後継種牡馬が存在感を放つ。
カルロヴェローチェ 57.0クファシル 57.0サウザンサニー 57.0ジョーメッドヴィン 57.0ゾンニッヒ 57.0ツインクルトーズ 55.0ティニア 57.0ナムラクララ 53.0パンジャタワー 57.0フィオライア 55.0プルパレイ 57.0ペアポルックス 57.0モリノドリーム 55.0ルージュラナキラ
したい競馬はできたし、今後に期待です」◆大野騎手(ストレイトトーカー6着)「いいスタートで流れに乗って立ち回ることができました」◆岩田康騎手(ルージュラナキラ7着)「きょうは自分の競馬ができましたが、勝ちに行ったぶん、最後は甘くなりました」◆三浦騎手(ジェットマグナム8着)「ハミに頼る走り方ですが、上手
※金色は5代以内のクロス
ウォンビーロング(牝 2007 ストラヴィンスキー) 3勝
├ レッドティフォン (牝 2014 ルーラーシップ) 0勝
├ レッドアネラ (牝 2015 カジノドライヴ) 4勝
├ ウォンビーロングの2016 (牡 2016 レッドスパーダ) 0勝
├ サツキマス (牝 2017 ノヴェリスト) 2勝
├ ブラックピンク (牝 2018 カジノドライヴ) 0勝
├ レッドラパルマ (セ 2019 イスラボニータ) 3勝 中央現役
├ ルージュエリシア (牝 2021 リオンディーズ) 0勝
├ パワーオブドリーム (セ 2022 レッドベルジュール) 0勝
└ ウォンビーロングの2025 (牝 2025 ホッコータルマエ) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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