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1番人気ラブミーナッソー(栗・宮、牝、父コパノリッキー)が好位追走から直線での叩き合いをクビ差で制し、初陣を飾った。藤岡騎手は「物見するところがあると聞いていたので、前に馬を置いて3番手で競馬はできました。コントロールの良さは武器になってくると思います。
⑨ラブミーナッソーは「Dr.コパ」こと小林祥晃氏の所有馬で、JRA4勝の半兄コパノリスボン(父ゴールドアリュール)、同3勝の全兄グッドウッドガイも同氏が所有。1月29日には栗東坂路の併せ馬で4ハロン52秒9─12秒3。馬なりで2馬身先着した。宮調教師は「ゲートは普通だが、追ってから伸びる。
半兄ゲンパチルシファーは2022年プロキオンS・GⅢの勝ち馬スタージョンムーン(母スタセリタ、牝、須貝尚)=半姉ソウルスターリングは2017年オークスなどGⅠを2勝デルマレッドスター(母イタリアンレッド、牝、飯田祐)=母は2011年府中牝馬S・GⅡなど重賞3勝フーダオラ(母スズカモナミ、牡、吉村圭)ラブミーナッソー
※金色は5代以内のクロス
ビッグハート(牝 2001 エアジハード) 1勝
└ バックアタック (牝 2007 アグネスデジタル) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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