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★中山牝馬S3着パラディレーヌ(栗・千田、牝4)は、福島牝馬S(4月19日、福島、GⅢ、芝1800メートル)へ。★愛知杯8着ナムラクララ(栗・長谷川、牝4)は、栗東S(5月17日、京都、L、ダ1400メートル)でダート初挑戦を予定している。
同産駒はディープインパクト系のなかでも異彩を放ち、2020年にはアブレイズが12番人気で勝利をつかむほか、昨年は1着レーゼドラマ、2着パラディレーヌ、3着ゴーソーファーと馬券圏内を独占してみせた。
1馬身¼差の2着は11番人気のビヨンドザヴァレーで、3着は3番人気のパラディレーヌ。1番人気のアンゴラブラックは13着に終わった。◇待望のJRA重賞タイトルを手にした。武藤騎手とエセルフリーダが積極的な競馬から完勝。
それでも最後まで一生懸命な走りをしてくれました」◆岩田望騎手(パラディレーヌ3着)「いいポジションでいい競馬ができた。
さらにハナ差の3着には中団から脚を伸ばしたパラディレーヌ(3番人気)が続き、1番人気に支持されたアンゴラブラックは中団から伸び切れず13着、2番人気のニシノティアモは後方から追い上げ及ばず5着に敗れた。エセルフリーダは父キタサンブラック、母デルマオギン、母の父ハービンジャーという血統。
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◎フレミングフープ○アンゴラブラック▲エリカエクスプレス△パラディレーヌ△ボンドガール△エセルフリーダ△ポルカリズム△ニシノティアモ△ビヨンドザヴァレーこれはほんの一例。プロ50人+自分の予想で新たな予想を作り出してください。100万馬券的中!「予想ブレンドマシン」はこちら
◎ニシノティアモ(プロオッズ1位、D指数1位)○パラディレーヌ(D指数2位)▲アンゴラブラック(D指数3位)△エセルフリーダ(D指数4位)△フレミングフープ(D指数5位)△エリカエクスプレス(D指数6位)△ボンドガール(D指数7位)△レーゼドラマ(D指数8位)※プロオッズが同じ場合はD指数が高い方を、
(減点対象馬)④パラディレーヌ ⑨ステレンボッシュ ⑫ポルカリズム ⑬エリカエクスプレス ⑮ケリフレッドアスク【前走馬体重】前走の馬体重が470キロ未満だった馬は、最後のひと押しを欠くケースが多く、過去10年の中山牝馬Sで2着連対圏を確保したのは4頭だけ。
前走の福島記念に続く重賞連勝を狙うニシノティアモ(5歳、美浦・上原佑紀厩舎)は7枠14番、秋華賞3着、エリザベス女王杯2着と牝馬戦線で上位の実力を見せているパラディレーヌ(4歳、栗東・千田輝彦厩舎)は2枠4番。
中山のこの舞台も十分対応できると思う」◆パラディレーヌ・千田師「順調ですが、ロングバケーションが得意ではないのか、今回も体重が減って帰ってきました。ただ、GⅢでは言い訳できません」◆フィールシンパシー・小島師「年齢の割にしっかり走っている。
パラディレーヌ(4歳、栗東・千田輝彦厩舎)は、重賞勝利こそないものの昨秋の秋華賞3着、エリザベス女王杯2着とGⅠで好走している。前走のエリザベス女王杯に続いて岩田望来騎手が騎乗する予定だが、重賞初制覇を遂げることができるだろうか。
パラディレーヌ(栗東・千田輝彦厩舎、4歳)は、重賞未勝利ながらオークス4着、秋華賞3着、エリザベス女王杯2着と牝馬GⅠで接戦を演じてきた。中山芝1800メートルは昨年のフラワーC2着の実績がある。牝馬の割に恵まれた馬体でこの1年でしっかりと中身も伴ってきた。56・5キロのハンデでも上位争いできる。
(3月7日中山、4歳上牝GⅢ、芝1800メートル)アンゴラブラック 56.0アンリーロード 52.0ヴァルキリーバース 55.0エセルフリーダ 53.0エリカエクスプレス 56.0クリノメイ 55.0ケリフレッドアスク 55.0ステレンボッシュ 57.5テリオスララ 54.0ニシノティアモ 56.0パラディレーヌ
国枝栄厩舎から転厩した24年の桜花賞馬ステレンボッシュ(5歳、美浦・宮田敬介厩舎)や、小倉牝馬S2着のボンドガール(5歳、美浦・手塚貴久厩舎)、エリザベス女王杯2着以来の実戦となるパラディレーヌ(4歳、栗東・千田輝彦厩舎)、4連勝で福島記念を制して以来3カ月半ぶりの実戦となるニシノティアモ(5歳、美浦
《栗東》エリザベス女王杯2着以来の実戦となるパラディレーヌ(千田、牝4)はCWコースを馬なりで軽やかに駆け抜けて、5ハロン74秒3-11秒4を計時した。千田調教師は「ここを目標に調整は順調。きょうもゴール板を過ぎてからうなっていたくらい。
前回の秋華賞は◎パラディレーヌが3着だった。馬券圏内に来てくれたが、優勝馬を探すという企画の趣旨から言えば、まだまだ甘い。挽回のチャンスと捉えて、今回も気合十分に1週間を走り抜けたい。今年は重賞勝ち馬が不在。阪神JFが牝馬限定戦になった1991年以降、このパターンは97年以来28年ぶりだ。
※金色は5代以内のクロス
Forbidden Paradise(牝 2007 Chineur) 0勝
└ パラダイスガーデン (牝 2012 Closing Argument) 4勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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