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【中山3R】◎④ダンケルド前走で初めて7着に崩れたが、テンの2ハロン、3ハロン目に連続で10秒台のラップを刻んでしまっては1400メートルを乗り切るのは難しかった。前進気勢を抑えるのが難しいなら距離短縮。今回は初の1200メートル。しかもダート。
7月28日の新潟4R(2歳新馬、芝・左1600メートル、12頭立て)は、坂井瑠星騎手の2番人気プロクレイア(牝、栗東・小林真也厩舎)が中団後方を追走すると直線で外から末脚を発揮し、先に先頭に立ったダンケルド(1番人気)を差し切り、3/4馬身差をつけて勝利を飾った。タイムは1分35秒5(良)。
⑤ダンケルドの母カレドニアレディは英国の短距離重賞を1勝。半姉ラヴスコール(父ドゥラメンテ)は今年のフェアリーSで3着に入った。当週は美浦坂路を力強く駆け上がり、4ハロン54秒7-12秒3を馬なりでマーク。山田助手は「追えば反応良く動いてくれます。落ち着いた雰囲気で、特に癖もありませんね。
エファルジェント(母ニシノフジムスメ、牝、堀内岳)グリスタン(母エイシンシルダリア、牡、高橋文)コムーネ(母ファミリーズオナー、牝、奥平雅)ゴールドブリーダー(母ゴールドジャパン、牡、千葉直)シーオン(母モアナブルー、牝、奥平雅)ステラニーナ(母エクロジオン、牝、村田一)ダンケルド(母カレドニアレディ
※金色は5代以内のクロス
Granuaile O’Malley(牝 2000 Mark of Esteem) 0勝
└ カレドニアレディ (牝 2009 Firebreak) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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