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佐賀)、クリノエニシ(牡3 園田)▽乗馬=イモータルプラチナ(牡3)、カスクルージュ(牝3)、アンダーザバンブー(牡4)、セレブレイトエール(牡4)、ハイボール(牡3)、トゥラヴェスーラ(牡10)、ストロングウィル(牡6)、デトネイション(牡4)、カフジニホニウム(牡4)、クールハッカー(牡3)、マテンロウムーブ
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直線の手応えが良かったので勝てるかと思った」◆戸崎騎手(パーティハーン5着)「よくなるのはまだ先で成長待ちかもしれませんが、距離はもう少しあっても大丈夫そう」◆横山典騎手(マテンロウムーブ6着)「頑張った」◆佐々木騎手(シマサンブラック7着)「展開が向きましたね。
◎パーティハーン(プロオッズ1位、D指数1位)○キングノジョー(D指数2位)▲ゲルチュタール(D指数3位)△マテンロウムーブ(D指数4位)△ガルダイア(D指数5位)△センツブラッド(D指数6位)△タイセイリコルド(D指数7位)△インターポーザー(D指数8位)※D指数が同じ場合はプロオッズの人気が高い方
印は◎パーティハーン、○キングノジョー、▲ゲルチュタール、△マテンロウムーブ、ガルダイア、ミニトランザット、ニシノエージェント、センツブラッド。さあ、勝負レースの日経新春杯だ。本命はメイショウタバル。
(減点対象馬)④インターポーザー ⑪マテンロウムーブ【前走着順】2015年以降の1~2着馬20頭のうち、14頭が前走2着以内からの臨戦馬。前走3着以下から連対(2着以内)をはたした6頭は、いずれも前走がOPクラスのレースだった。
展開が向けば」◆パーティハーン・友道師「タメて伸びるタイプではないので、コーナー4つの条件は合っている」◆マテンロウムーブ・松永幹師「在厩調整で具合はいいですが、口向きの難しさがあります」◆ミニトランザット・杉山佳師「乗りやすいタイプなので、コーナー4つの舞台も問題ない」
マテンロウムーブ(栗東・松永幹夫厩舎、牡)は初勝利を挙げた前走が大外から差し切る強い内容。2着馬とはクビ差だが、3着馬はさらに5馬身引き離したように素質は高そうだ。
2頭に完敗を喫した3着のマテンロウムーブが2戦目で勝ち上がったことからも、この新馬戦がハイレベルだったことがわかる。勝ちタイムの2分1秒7は新馬戦としては優秀だ。
★7日中京の未勝利戦(芝2000メートル)を勝ったマテンロウムーブ(栗・松永幹、牡)は、京成杯(1月19日、GⅢ、中山、芝2000メートル)を視野に入れる。
2着からさらに3馬身半差遅れた3着にマテンロウムーブ(5番人気)が入り、4番人気のブラックレイは4コーナーで競走中止となった。アマキヒは、父ブラックタイド、母が牝馬3冠などGⅠ5勝のアパパネ、母の父キングカメハメハという血統。半姉に秋華賞馬アカイトリノムスメ(父ディープインパクト)がいる。
※金色は5代以内のクロス
Aurelia(牝 2001 Rainbow Quest) 0勝
└ ハーレクイーン (牝 2013 Canford Cliffs) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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