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流れに乗れなかったです」◆ルメール騎手(インプロペリア12着)「内枠からスムーズな競馬ができなかった。あまり走っていません。ノースペース。内からぶつけられてもいた」◆松若騎手(ドゥアムール13着)「内にモタれるので、ラチ沿いを走らせたかったです。
◎ボンヌソワレ○ルージュラナキラ▲ランフォーヴァウ△ショウナンザナドゥ△ウォーターエアリー△インプロペリア△ダンツエラン△インブロリオ△リリーフィールド△スライビングロードこれはほんの一例。プロ50人+自分の予想で新たな予想を作り出してください。100万馬券的中!「予想ブレンドマシン」はこちら
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最内枠に入ったのが能力の高い①インプロペリア。この馬は新馬戦を逃げ切っており、枠並びからもスピードを生かして先手を取りたいタイプ。対抗にしているほど力は評価しているだけに、ボンヌソワレにとっては最高の目標になるはずだ。
【血統予想からの注目馬】②リリーフィールド ①インプロペリア ⑦イリフィ
(減点対象馬)①インプロペリア ⑤ボンヌソワレ ⑥ルージュラナキラ ⑮チギリ【キャリア】2015年以降の1~3着馬30頭の通算出走数を確認すると、2戦から7戦までの範囲で収まっている。ただし、キャリア7戦馬の最高着順は3着どまり。
(左から枠 馬番 馬名 斤量 騎手)1-1 インプロペリア 55.0 C・ルメール1-2 リリーフィールド 55.0 武豊2-3 ドゥアムール 55.0 松若風馬2-4 ランフォーヴァウ 55.0 坂井瑠星3-5 ボンヌソワレ 55.0 川田将雅3-6 ルージュラナキラ 55.0 岩田康誠4-7 イリフィ
調教もやりやすくなっている」◆インプロペリア・森一師「番手の競馬も問題ないはず。ペースが流れてくれそうなのはいい」◆インブロリオ・吉村師「使うごとに良くなっている。前走くらい走れる能力はある」◆ウォーターエアリー・高柳大師「体をしっかり戻しつつ調整。
力を出せる状態」◆インプロペリア・森一師「気を抜くことなく走れていた。長距離輸送をクリアして、馬体が減らないでほしい」◆インブロリオ・吉村師「先週にコースでやっているので、ジョッキーに感触を確かめてもらった。予定通り」◆ウォーターエアリー・高柳大師「気が入りやすいので調整程度。
デビュー戦をスピードの違いで逃げ切ったインプロペリアは、美浦坂路を単走で4ハロン54秒1―39秒2―12秒4。湿った馬場を苦にすることなく、力強いフットワークで駆け上がった。森一調教師は「先週までにしっかりやれているし、前向きな気性を考慮して坂路で単走。
<美浦トレセン>インプロペリアは東京芝1600メートルの新馬戦を快勝。小西助手は「体は大きくなってきましたが、メンタル面が課題。持っているものはいいし、距離も現状はこのくらいがいいのでは」と7ハロンへの距離短縮は問題なしと受け止める。全姉サブライムアンセムは3年前の勝ち馬だ。
土曜のフィリーズレビューに抽選対象のインプロペリアが控えているが、連勝記録更新のバトンが回ってくる可能性は十分にある。「2歳の早い時期から馬格がありましたし、母系も日本を代表する血統なので、これからどんどん良くなってくると思います。
抽選対象のインプロペリアは、昨年11月の東京芝1600メートルの新馬戦を逃げ切り、単勝1.2倍の圧倒的な支持にスピードで応えてみせた。2月27日には美浦Wコース6ハロン82秒4-11秒5を、一杯に追われてマーク。「体質の弱さや歩様の硬さはあるが、しっかりとメニューをこなせている。
◆インプロペリア・森一師「初の関西遠征に重賞とハードルは高いけど、超えてくれるだけの能力はあると思う」◆インブロリオ・吉村師「前走は馬体が減っていたが、中間はカイ食いがよく、戻っていると思う。1400メートルはいい」◆キャッスルレイク・松下師「この馬なりにしっかりと乗りました。
(左から登録馬名 負担重量)アオイレーギーナ 55.0イリフィ 55.0インプロペリア 55.0インブロリオ 55.0ウォーターエアリー 55.0キャッスルレイク 55.0ショウナンザナドゥ 55.0スライビングロード 55.0ダンツエラン 55.0チェルビアット 55.0チギリ 55.0ドゥアムール
《美浦》11月16日東京の新馬戦(芝1600メートル)を勝ったインプロペリア(森一)は、Wコースで6ハロン82秒4-11秒5。一杯に追われ、外ライラスター(2勝)に併入した。「いいときに比べると物足りなさは残るけど、1週前としてはいい動きでした。1ハロン短縮には対応できると思う。
★11月16日東京の新馬戦(芝1600メートル)を勝ったインプロペリア(美・森一、牝)はフィリーズR(3月8日、阪神、GⅡ、芝1400メートル)を目標にする。
◆インプロペリア(16日、東京新馬、芝1600メートル)=美・森一、牝、父ロードカナロア、母パストフォリア、母の父シンボリクリスエス《戦評》トップスタートからそのままハナへ。よどみのないラップを刻み、直線に向いても手応えは楽。鞭一発で食い下がる後続を引き離した。
※金色は5代以内のクロス
ハッピーパス(牝 1998 サンデーサイレンス) 5勝
├ ラヴェルソナタ (セ 2008 ファルブラヴ) 4勝
├ パストフォリア (牝 2009 シンボリクリスエス) 4勝
├ コディーノ (牡 2010 キングカメハメハ) 3勝
├ トレクァルティスタ (セ 2011 キングカメハメハ) 4勝
├ カービングパス (牝 2012 ハービンジャー) 3勝
├ チェッキーノ (牝 2013 キングカメハメハ) 3勝
├ ラボーナ (セ 2014 ルーラーシップ) 3勝
├ ヴァンランディ (牡 2016 キングカメハメハ) 4勝
└ ジネストラ (牝 2018 ロードカナロア) 4勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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