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(左から登録馬名 負担重量)アイサンサン 55.0ウィルサヴァイブ 55.0ヴーレヴー 55.0エリーナストーム 55.0カムニャック 55.0コンドゥイア 55.0ジェルブロア 55.0セナスタイル 55.0タイセイプランセス 55.0タガノアビー 55.0ダンツエラン 55.0チェルビアット 55.0
《美浦》全7戦で3着以内のエリーナストーム(鹿戸)は、Wコースを単走で4ハロン56秒5─12秒2。馬なりで軽めも動きはキビキビしていた。「ひと叩きされ、いい感じに来ている。相手なりに走る馬。出られればそう差はない」と鹿戸調教師。
2着からさらに2馬身半差の3着にはエリーナストーム(1番人気)が入った。ピリカサンライズは父サトノクラウン、母ピリカ、母の父Monsunという血統。
7月14日の福島5R(2歳新馬、芝1800メートル、11頭立て=エリーナストームは競争取消)は、丸田恭介騎手の2番人気ホウオウガイア(牝、美浦・大竹正博厩舎)が序盤は長い馬群の後方に待機し、3コーナーを過ぎると冷静に抜け出し加速すると、最後は外から突き抜けて3馬身の差を付けて快勝。
※金色は5代以内のクロス
Eroica(牝 2000 Highest Honor) 0勝
└ プンタステラ (牝 2010 Elusive City) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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