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エリキング(栗東・中内田充正厩舎、牡4歳)は菊花賞で中団からしぶとく伸びて2着。エネルジコには及ばなかったが、現4歳のトップクラスの一頭であることは誰しも認めるところ。距離もこのくらいがよさそうだ。ヨーホーレイク(栗東・友道康夫厩舎、牡8歳)は昨年の優勝馬。
菊花賞2着以来3カ月半ぶりのエリキング。先週、先々週と栗東CWコースで素晴らしい動きを見せており、ここへ向けての調整は順調そのもの。今週は、坂路コースでの単走で、4ハロンから54秒6-39秒0-12秒7。外ラチ沿いを豪快なストライドで力強い動きを見せた。シーズン初戦としては申し分ない状態だ。
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昨年の天皇賞・春を制し、約9か月ぶりの復帰戦となるヘデントール(牡5歳、美浦・木村哲也厩舎)、昨年の菊花賞2着以来の実戦となるとなるエリキング(牡4歳、栗東・中内田充正厩舎)、昨年の京都記念覇者でジャパンC14着以来となるヨーホーレイク(牡8歳、栗東・友道康夫厩舎)、前走の中日新聞杯で重賞初制覇を飾った
歳戦において、レース上がり2ハロン22秒8以内×自身の上がり3ハロン33秒9以内で勝利した馬は17頭を数え、そのなかにはワグネリアン(日本ダービー)、ステイフーリッシュ(ドバイゴールドCなど重賞3勝)、ハーツコンチェルト(日本ダービー3着)、ファントムシーフ(共同通信杯)、カムニャック(オークス)、エリキング
《栗東》菊花賞2着以来になるエリキング(中内田、牡4)は、CWコースの併せ馬で6ハロン85秒4-10秒8。川田騎手が乗り半馬身先着した。福永助手は「帰厩してからの乗り込みは順調です。休み明けでまだ物足りないところは、レースまでにバランスを整えて、うまく走れるように調整していきたいですね」と話した。
この世代は他にもエリキングやショウヘイ、ファンダム、そして故障離脱中の菊花賞馬エネルジコとタレントぞろい。国内にとどまらず海外でも活躍してくれることだろう。5歳以上の世代も黙ってはいない。
ダブルハートボンドがチャンピオンズCを勝ち、エリキングは神戸新聞杯、クイーンズウォークは金鯱賞を制した。障害でもネビーイームが阪神JSをV。2歳は30勝、3億9737万7000円でエピファネイアがトップ。アルテミスS勝ちのフィロステファニや野路菊Sを勝ったアランカールなどを出した。
現役の所有馬はフォーエバーヤング、シンエンペラーのほかにエリキング(神戸新聞杯)、ボンドガール(秋華賞2着)など。 ★22日のシンエンペラー 滋賀・栗東トレセンの全休日にあたり、自厩舎の馬房でじっくりと静養した。
現役の所有馬はフォーエバーヤング、シンエンペラーのほかにエリキング(神戸新聞杯)、ボンドガール(秋華賞2着)など。 ★エリキングはドバイへ 10月の菊花賞2着後、休養に入っている所有馬のエリキングは来春、ドバイ遠征を行う予定。藤田氏は「来年のドバイが目標で、その前に1戦、国内でと聞いています。
昨年エリキングが勝ったGⅢ戦を「Deep」の予想モードにあるD指数&プロオッズを使って予想してみた。100人を超える競馬記者やトラックマンらの印を集計したプロオッズの1番人気馬は、プロの予想が反映されているのだから信頼度は高いはず。
2017年以降で、中京芝2000mを上がり33秒5以内で勝利した馬を見てみると、エリキング、ファントムシーフ、オープンファイア、チャンスザローゼス、ワグネリアンといった重賞級しかいないんですよ。編 カラペルソナの前走の上がりタイムは33秒1。重賞で勝ち負けできる資格は十分にありそうですね。
過去11年の勝ち馬でGⅠを制した馬はいないが、一昨年Vのシンエンペラーは日本ダービー3着、ジャパンCで2着、昨年の勝ち馬エリキングは菊花賞で2着になるなど、素質馬が集うレース。京都2歳Sは29日、京都競馬場(11R)で、午後3時40分にスタートが切られる。
過去11年の勝ち馬でGIを制した馬はいないが、一昨年Vのシンエンペラーは日本ダービー3着、ジャパンCで2着、昨年の勝ち馬エリキングは菊花賞で2着になるなど、素質馬が集うレース。今年も来年が楽しみな馬が名を連ねた。ウイナーズナイン(栗東・小栗実厩舎、牡)は新馬戦、芙蓉Sと2000メートルで2連勝。
フォーエバーヤング以外にもシンエンペラー、エリキング、ボンドガールなどを所有している。【祝福の声】◆1996年にタイキブリザードで日本から人馬とも初挑戦した岡部幸雄元騎手「強かった。私が挑戦したときは日本の馬が勝つには時間がかかると思っていたけど、ついに実現したね。
「レース当日のサンケイスポーツで、岡田牧雄さんが◎エネルジコ○エリキングだったので自信を持って買えました! ねっ桃ちゃん」「うん。岡田牧雄さんと予想が同じだと安心します。対照的なのは鈴木さん。◎がかぶると最悪です」桃ちゃんはイヤミだね。「そうそう。菊花賞はお気の毒さまでした。
2着に2番人気エリキング、3着に13番人気エキサイトバイオが入った。◇ラスト1ハロンで抜け出し、最後は完勝といっていい2馬身差。小雨が降る淀でエネルジコをラスト1冠に導くと、ルメール騎手は馬上で右拳を握った。先週の秋華賞に続くGⅠ連勝、しかも菊花賞は史上初の3連覇。
勝ち負けのポイントはあの瞬間で、2着のエリキングの川田もそこについていきたかったはずだが、差ができてしまった。ルメールの達者な部分を一つ挙げるなら、私は思い切りの良さだと思う。
※金色は5代以内のクロス
Starspangled(牝 2003 Danehill) 0勝
├ ヤングスター (牝 2014 High Chaparral) 0勝
└ ファンスター (牝 2016 Adelaide) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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