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強い相手でも、出ても恥ずかしくない状態」◆クロワデュノール・斉藤崇師「前走は苦しい展開でも頑張った。コースは問題ない。一番、強いところを見せたい」◆サンストックトン・堀内師「ダービー卿CTは賞金面で出られるか微妙なので、ここに登録。
★父はGⅠ昇格初年度の勝ち馬キタサンブラック 父子制覇狙うクロワデュノール、エコロディノス 昨年のダービー馬クロワデュノール(牡4歳、栗東・斉藤崇史厩舎)、今回がGⅠ初挑戦となるエコロディノス(牡4歳、栗東・大久保龍志厩舎)は、大阪杯がGⅠに昇格した2017年の勝ち馬キタサンブラックの産駒だ。
ダノンデサイル、クロワデュノールともに阪神で出走するのは今回が初めて。特にクロワデュノールは国内で出走経験があるのは東京、中山の2場だけで、初めて西日本の競馬場に参戦することになる。
《栗東》ジャパンC4着以来のクロワデュノール(斉藤崇、牡4)は、団野騎手(実戦は北村友騎手)を背に、CWコースで3頭併せを行い6ハロン82秒3-11秒1をマーク。一杯に追われて内から鋭く反応し、中アランカール(3歳OP)に1馬身半、外ポートデラメール(2勝)にクビ差先着した。
昨年の日本ダービー馬クロワデュノール(栗・斉藤崇、牡4)は、大阪杯(4月5日、阪神、GⅠ、芝2000メートル)で北村友一騎手とコンビを継続することが25日、分かった。所有するサンデーサラブレッドクラブがホームページで発表した。
一昨年の日本ダービー馬で、GⅠ3勝目を狙うダノンデサイル(牡5歳、栗東・安田翔伍厩舎)、昨年の日本ダービー馬で、ジャパンC4着以来となるクロワデュノール(牡4歳、栗東・斉藤崇史厩舎)、昨年の宝塚記念を制し、有馬記念13着から巻き返しを期すメイショウタバル(牡5歳、栗東・石橋守厩舎)などが登録。
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先頭を行くクロワデュノール(OP)を見る形の2番手から、前半は折り合いもしっかりつけ2馬身間隔で進み、直線は真ん中に入り最後まで馬なりのまま6ハロン83秒5-67秒6-52秒7-37秒1-11秒0を計時。外クロワデュノールと同時入線、内カラペルソナ(1勝)には半馬身ほど先着した。
昨年の日本ダービー馬クロワデュノールの全弟で、1番人気に支持されたチャリングクロスは、出遅れが響き5着に敗れた。ファムクラジューズは父ベンバトル、母キューンハイト、母の父ディープインパクトという血統。北海道新冠町・ビッグレッドファームの生産馬で馬主は(株)サラブレッドクラブ・ラフィアン。
1万1380戦目で、重賞は昨年の日本ダービー(クロワデュノール)などGⅠ7勝を含む38勝。北村友騎手は「きょう1000勝することができてよかったです。昨年はダービーも勝たせていただきましたし、凱旋門賞にもチャレンジさせていただくという特別な良い経験もさせていただき、中身の濃かった期間でした。
2戦目のGⅡ・東スポ杯2歳Sでは折り合いの難しさを見せながらも、のちの日本ダービー馬クロワデュノールの3着。デビュー当初から東京では上質のパフォーマンスを見せていた馬で、常に上がり3ハロン33秒台をマークできるハイレベルな加速力も備わっている。
昨年の日本ダービー馬でジャパンC4着クロワデュノール(栗・斉藤崇、牡4)は、ドバイシーマクラシック(3月28日、メイダン、GⅠ、芝2410メートル)の招待を辞退した。7日、所有するサンデーレーシングがホームページで発表した。
★昨年の日本ダービー馬クロワデュノールの全弟で5日中山の1勝クラス(芝2000メートル)3着チャリングクロス(美・奥村武、牡)は、水仙賞(2月28日、中山、1勝、芝2200メートル)へ。
※金色は5代以内のクロス
Woodrising(牝 1992 Nomination) 0勝
└ ライジングクロス (牝 2003 Cape Cross) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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