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2025年のJRA最後のレースとなった中山12R・ファイナルSは、ジョイフルニュースに騎乗した佐々木大輔騎手(22)=美・菊川=が制した。好スタートから先行勢を見る位置で運ぶと、直線で一気に突き抜けて2馬身差の圧勝。鞍上はゴールの瞬間、左手でガッツポーズを作った。
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2025ファイナルステークス (12月28日回、3歳上3勝クラス、芝1600メートル)アグラシアド 52.0アルトゥーム 55.0ウインレイアー 54.0エポックヴィーナス 54.0エリーズダイヤ 52.0カニキュル 55.0グローリーリンク 54.0ケイデンシーマーク 53.0サムハンター 54.0ジョイフルニュース
◆ターコイズS(12月20日中山、3歳上・GⅢ、芝1600メートル)ウンブライル 55.5エリーズダイヤ 49.0カピリナ 56.0キタウイング 50.0ジューンオレンジ 54.0ジョイフルニュース 51.0シングザットソング 55.0スリールミニョン 53.0ソルトクィーン 53.0ソーダズリング
1番人気のジョイフルニュースをアッという間に1馬身4分の3突き放したのだから素晴らしい。心身ともに充実し、本格化ムードが伝わってくる勝ち方だった。小回り福島コースも前々走の白河特別勝ちで経験済み。操縦性がグンと増している今なら、どんな競馬でもできそうだ。
体の使い方も良くなっています」◆ジョイフルニュース・大竹師「息を整える程度で実にいい感じ。春は蹄に難があったが、無理せず来たので心身のバランスが良くなった。競馬が上手で輸送も大丈夫」◆ジョスラン・岩田望騎手「日曜(12日)は少し速くなったけど、けさはあまり速くならず、いい感じだった。
秋華賞は美浦に抽選対象馬(4分の1)がカネラフィーナ、ジョイフルニュースと2頭いる。ともに未勝利、1勝クラス、2勝クラスと3連勝中で勢い十分。運よく枠に入れば、注目したい。
抽選対象だが、目下3連勝のカネラフィーナ(美浦・手塚貴久厩舎)、ジョイフルニュース(美浦・大竹正博厩舎)、2走前にレコード勝ちのグローリーリンク(栗東・吉岡辰弥厩舎)などにも注目したい。
※金色は5代以内のクロス
Dale Ninera(牝 2005 Dalhart) 0勝
└ Joy Nikita (牝 2015 Fortify) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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