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昨年の天皇賞・秋を制し、前走・ジャパンC2着のマスカレードボール(美・手塚久、牡4)が、予備登録していたクイーンエリザベスⅡC(4月26日、シャティン、GⅠ、芝2000メートル)の招待を受諾したことが23日、分かった。所有する社台サラブレッドクラブがホームページで発表した。
思い返せばデビュー前の調教ではかなり力んでいて気性的に心配な面があったマスカレードボールもうまく矯正しGI馬に育て上げた実績もあります。話は変わりますが、まだ少ないながらも美浦には3月に入って2歳馬も入厩してきました。私的な注目馬は田中博康厩舎の2頭。
昨年の天皇賞・秋の勝ち馬でジャパンCも2着に健闘したマスカレードボール(美・手塚久、牡4)は、予定していた大阪杯には向かわないことを11日、同馬を所有する社台サラブレッドクラブがホームページで発表した。
ドバイワールドカップデーは、参戦予定だったマスカレードボールなどの日本馬が次々と遠征断念を表明。2月14日のサウジCデーに出走し、そのまま現地入りしたフォーエバーヤングなど6頭が滞在している。
去年、父のダービー2着(マスカレードボール)を見ているので、先に勝ちたい」とキッパリ。夢に向かって歩み出すデビューウイークに、さっそく気心知れた仲間が援軍を買って出た。土曜中山12Rレッドレナートの横山和騎手、日曜中山12Rスムースベルベットの嶋田騎手は同い年の同級生だ。
中東情勢が緊迫している影響で、予定していたドバイシーマクラシックの出走を見送り、大阪杯(4月5日、阪神、GⅠ、芝2000メートル)へ目標を切り替えたマスカレードボール(美・手塚久、牡4)が5日、帰厩後初めて美浦Wコースで追い切りを行った。
ドバイシーマクラシックに出走予定だった昨秋の天皇賞馬マスカレードボール(美・手塚久、牡4)は、大阪杯(4月5日、阪神、GⅠ、芝2000メートル)へ目標を切り替える。
同世代のマスカレードボール、ミュージアムマイルなどの活躍を思えば、9カ月ぶりでも好勝負を演じてほしい。
2月24日に美浦トレセンに帰厩し、ドバイシーマクラシックに向けて調整を始めているマスカレードボールの手塚久調教師は「こちらとしては主催者の判断を待つしかないし、そもそも飛行機で移動できなければ、使えないですからね。状況を見守るしかないです」と話した。
天皇賞・秋を制し、ジャパンCも2着に健闘したマスカレードボール(美・手塚久、牡4)が26日、美浦坂路で帰厩後初時計をマーク。4ハロン54秒7―12秒5を計時し、3頭併せの真ん中から馬なりで併入した。手塚久調教師は「まだとぼけていますね。この1本で変わってくると思います。
共同通信杯でのちの秋の天皇賞馬マスカレードボールに1馬身差2着に好走していた実力馬が軌道に乗ってきた。過去10年で中山金杯連対の4、5歳馬は【3・1・0・0】と好成績で勢いは侮れない。マジックサンズ(栗東・須貝尚介厩舎、牡4歳)は、昨年のNHKマイルC2着馬。
今年のドバイシーマクラシックにはジャパンC1、2着のカランダガン(仏=F・グラファール、騸5)、マスカレードボール(美・手塚久、牡4)、昨年の覇者ダノンデサイル(栗・安田、牡5)などが参戦を予定している。
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共同通信杯は津村明秀騎手が初勝利、手塚貴久調教師は25年マスカレードボールに次いで2勝目。馬名は「冠名+恒星名(太陽以外で1番明るい星)」。
共同通信杯は手塚貴久調教師は25年マスカレードボールに次いで2勝目、津村明秀騎手は初勝利。◆津村明秀騎手(1着 リアライズシリウス)「勝てて本当にほっとしました。前走のGⅠで結果を出せなかったので、ここは何とか結果を出したいと思っていたので。
ディーマジェスティ、スワーヴリチャード、ダノンキングリー、エフフォーリア、ジャスティンミラノ、マスカレードボールなど後のGⅠホースが勝っているGⅠの登竜門を「Deep」の予想モードにあるD指数&プロオッズを使って予想してみた。
デビュー連勝で臨んだ2歳GⅠで負けて共同通信杯で巻き返したのは、同じ手塚厩舎のマスカレードボールと同じ。同姓のよしみで手塚厩舎を応援します」ありがとう。次はあさみちゃんよろしく。まずは京都記念の本命を教えて。「去年の勝ち馬ヨーホーレイクです!
また、2017年の勝ち馬スワーヴリチャード、2019年の勝ち馬ダノンキングリー、2025年の勝ち馬マスカレードボールもその後GⅠを制しており、今後のGⅠ戦線を占う注目の3歳重賞だ。
※金色は5代以内のクロス
ビハインドザマスク(牝 1996 ホワイトマズル) 10勝
├ アメーリア (牝 2003 スペシャルウィーク) 0勝
├ シュガーヴァイン (牝 2004 アグネスタキオン) 3勝
├ ヴェイルドクリス (牝 2005 シンボリクリスエス) 2勝
├ ルペルカリア (牝 2007 タイキシャトル) 0勝
├ マスクトヒーロー (牡 2008 ハーツクライ) 5勝
├ マスクオフ (牝 2009 ディープインパクト) 1勝
├ オメガヴェンデッタ (セ 2011 ゼンノロブロイ) 5勝
└ ビハインドザマスクの2012 (牝 2012 シンボリクリスエス) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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