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5)レッドシーターフハンデ(GⅡ、芝3000メートル)=エキサイトバイオ(栗・今野、牡4)1351ターフスプリント(GⅡ、芝1351メートル)=パンジャタワー(栗・橋口、牡4)リヤドダートスプリント(GⅡ、ダ1200メートル)=シンフォーエバー(栗・森秀、牡4)、ヤマニンチェルキ(栗・中村、牡4)、アメリカンステージ
クビ差でねじ伏せたアメリカンステージが続くブリーダーズCスプリントで4着に健闘しており、重賞の舞台でも見劣りしない。ドンアミティエ(栗東・今野貞一厩舎、牡5歳)は同距離のOP特別3連勝後も函館スプリントS3着、東京盃4着と芝、ダートを問わず安定感が光る。
BCスプリントで4着に健闘したアメリカンステージ(牡3)に関しては「今回のレーティングが出て、もしも中東に行けるようなレーティングがもらえたら、それを考えます。もしもサウジ(リヤドダートスプリント)ということであれば、可能であれば1回叩きたいです」と見通していた。
日本から参戦した坂井瑠星騎乗のアメリカンステージ(栗・矢作、牡3)は好スタートから道中で3番手につけ、直線では一旦2番手に浮上。最後までしぶとく踏ん張り、日本調教馬では歴代最高の4着でフィニッシュした。
スプリントに臨む僚馬アメリカンステージを3馬身ほど追走し、3~4コーナーで1馬身差まで詰め寄る。外から並びかけた直線の残り100メートルで軽く気合を付けられると、グンとひと伸び。アタマほど先着し、4ハロン51秒0を計時した。
前年3着の雪辱を期し、ジャパンの総大将としてクラシック(ダ2000メートル)に臨むフォーエバーヤング(栗・矢作、牡4)は、ダートコースでスプリント(ダ1200メートル)に臨む僚馬アメリカンステージ(牡3)を3馬身ほど追走。
栗・矢作、牝2) ◎日本時間2日のレース ★フィリー&メアスプリント(ダ1400メートル、出走10頭)=(5)フェブランシェ(大井・藤田輝、牝5)★ターフスプリント(芝1000メートル、出走12頭)=(12)インビンシブルパパ(美・伊藤大、牡4)★スプリント(ダ1200メートル、出走14頭)=(9)アメリカンステージ
牝2)▽BCジュベナイルフィリーズターフ(2歳牝馬、芝1600メートル)=スウィッチインラヴ(栗・矢作、牝2)【11月1日】▽BCターフスプリント(3歳上、芝1000メートル)=インビンシブルパパ(美・伊藤大、牡4)、ピューロマジック(栗・安田、牝4)▽BCスプリント(3歳上、ダ1200メートル)=アメリカンステージ
栗東CWコースで坂井騎手が騎乗して、同じく米国遠征を予定している僚馬のアメリカンステージ(BCスプリント)、スウィッチインラヴ(BCジュベナイルフィリーズターフ)と3頭併せ。道中は最後方を追走し、直線ではパワフルなフットワークで6ハロン80秒1-11秒5で最先着を果たした。
僚馬で米GⅠ・BCスプリント(11月1日、デルマー、ダ1200メートル)を目指すアメリカンステージ(OP)を追走し、しっかりとした脚取りで4ハロン54秒2-12秒5で併入した。手綱を取った坂井瑠星騎手は「前走後、1本目でしたが、特に変わりはありません。順調に来ています」と感触を伝えた。
また、藤森S2着となったアメリカンステージ(栗・矢作、牡3)も、BCスプリント(11月1日、デルマー、GⅠ、ダ1200メートル)を目指すことを明かした。
10月5日の京都10Rで行われた藤森ステークス(3歳以上オープン、ダート1200メートル、別定、16頭立て)は、松山弘平騎手の4番人気タガノミスト(牝4歳、栗東・渡辺薫彦厩舎)が2、3番手追走から直線で逃げ粘るアメリカンステージ(1番人気)をゴール寸前でクビ差差し切りV。
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サトミノキラリ 55.0シュヴェルトライテ 54.0ジュノー 54.0シンバーシア 55.0スカイハイ 57.0ペリファーニア 55.0ユハンヌス 56.0ランドオブラヴ 53.0レッドシュヴェルト 56.0レディマリオン 54.0 オパールステークス (10月4日京都、3歳上・L、芝1200メートル)アメリカンステージ
成田空港には午前11時36分着でアメリカンステージ(栗・矢作、牡3)、ウィルソンテソーロ(美・高木、牡6)、ウシュバテソーロ(同、牡8)、ウインカーネリアン(美・鹿戸、牡8)、ジャスパークローネ(栗・森秀、牡6)、シンフォーエバー(同、牡3)、ダノンデサイル(栗・安田、牡4)、ピューロマジック(同、牝
★ドバイゴールデンシャヒーン6着アメリカンステージ(栗・矢作、牡)は左前橈骨の遠位端骨折が判明。帰国後に手術を受け、夏以降の復帰を目指す。僚馬でゆきやなぎ賞9着サンライズグラシア(牡)は、プリンシパルS(5月4日、東京、L、芝2000メートル)へ。
O・マーフィー騎乗のアメリカンステージ(栗・矢作、牡3)は6着、L・デットーリ騎乗のリメイク(栗・新谷、牡6)は10着だった。勝ったのはC・ビーズリー騎乗の超伏兵ダークサフロン(UAE=Aビン・ハルマシュ、騸3、父フレイムアウェー)。
※金色は5代以内のクロス
Miss Simpatia(牝 1998 Southern Halo) 0勝
├ カリーナミア (牝 2013 Malibu Moon) 0勝
└ Bonita Mia (牝 2014 Warrior's Reward) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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