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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
JRAは17日、28日のドバイワールドカップデーに出走するためアラブ首長国連邦のドバイに滞在していたケイアイアギト(美・加藤征、牡3)、シンフォーエバー(栗・森秀、牡4)、ルクソールカフェ(美・堀、牡4)が、同日午前11時5分に関西国空港に到着したと発表した。
ドバイで行われるドバイワールドカップデー(3月28日、メイダン)のゴドルフィンマイル(GⅡ、ダ1600メートル)の招待をオメガギネス(栗・安田、牡6)、ビダーヤ(栗・矢作、牡5)、シンフォーエバー(栗・森秀、牡4)の3頭が受諾したことが27日、分かった。
ドバイワールドCデーに出走を予定しているアメリカンステージ(栗・矢作、牡4)、ケイアイアギト(美・加藤征、牡3)、シンフォーエバー(栗・森秀、牡4)、フォーエバーヤング(栗・矢作、牡5)、ルクソールカフェ(美・堀、牡4)、ワンダーディーン(栗・高柳大、牡3)の6頭は17日にドバイ入りしている。
【リヤド(サウジアラビア)14日】キングアブドゥルアジーズ競馬場で1351ターフスプリント(GⅡ、芝1351メートル、出走13頭)が行われ、3頭が出走した日本馬はパンジャタワー(栗・橋口、牡4)の5着が最高で、フォーチュンタイム(栗・吉岡、牡5)は6着、シンフォーエバー(栗・森秀、牡4)は13着だった
14日は4Rサウジダービーでサトノボヤージュ、6R1351ターフスプリントでシンフォーエバーに騎乗予定。「芝はすごくきれいで走りやすかったですし、ダートは少し粘りのある感じ。きょう乗って、ジョッキーのことや流れも分かったので、あすは気楽に行けるかなと思います。
ネオムターフカップ(GⅠ、芝2100メートル)=シンエンペラー(栗・矢作、牡5)レッドシーターフハンデ(GⅡ、芝3000メートル)=エキサイトバイオ(栗・今野、牡4)1351ターフスプリント(GⅡ、芝1351メートル)=パンジャタワー(栗・橋口、牡4)リヤドダートスプリント(GⅡ、ダ1200メートル)=シンフォーエバー
脚は使っていますが、内、前が有利だったので止まりませんでした」◆団野騎手(シンフォーエバー16着)「なんとかハミをかけないようにと思っていましたが、途中でバチンとかんでしまいました」◆北村友騎手(ガイアメンテ17着)「スタートの駐立がいつも悪く、きょうも伸びあがるようなスタートになりました。
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◎ランスオブカオス(プロオッズ1位、D指数2位)○キープカルム(D指数1位)▲ブエナオンダ(D指数3位)△ファーヴェント(D指数3位タイ)△シンフォーエバー(D指数5位)△トロヴァトーレ(D指数6位)△ヤンキーバローズ(D指数7位)△ラケマーダ(D指数8位)△ガイアメンテ(D指数9位)※プロオッズが同
印は◎ブエナオンダ、○ガイアメンテ、▲キープカルム、△エアファンデタ、シンフォーエバー、トロヴァトーレ、ヤマニンサンパ、ランスオブカオス。さあ、勝負レースの中山金杯だ。本命はマイネルモーント。
ウィルソンテソーロ(美・高木、牡7)、エルトンバローズ(栗・杉山晴、牡6)、クラウンプライド(栗・新谷、牡7)、サンライズジパング(栗・前川、牡5)、シンフォーエバー(栗・森秀、牡4)、ダブルハートボンド(栗・大久保、牝5)、テンカジョウ(栗・岡田、牝5)、ドンインザムード(栗・今野、牡4)、フォーエバーヤング
(減点対象馬)⑤コレペティトール ⑥ヤンキーバローズ ⑦マテンロウオリオン ⑭シンフォーエバー ⑯クルゼイロドスル【前走人気】前走の単勝人気については、G1であれば11番人気以内、非G1の場合は9番人気以内がひとつの目安。2016年以降の1~2着全馬が、この条件をクリアしていた。
道中のスピードに対応できれば」◆シンフォーエバー・清水亮助手「ハナに行った方が気持ちを切らさずに走れそう」◆トロヴァトーレ・鹿戸師「砂をかぶるダートを使ったことで折り合いの練習になった。鞍上の手腕にも期待」◆ファーヴェント・田代助手「前走はメンバーもそろっていたなかで脚は使えた。
キロ 452キロガイアメンテ 2日栗東508キロ 494キロキョウエイブリッサ 2日美浦509キロ 486キロキープカルム 2日栗東510キロ 488キロクルゼイロドスル 2日栗東510キロ 490キロコレペティトール 2日栗東494キロ 488キロショウナンアデイブ 2日栗東530キロ 518キロシンフォーエバー
56.0リカンカブール 57.0リフレーミング 57.0◆第64回京都金杯(1月4日京都、4歳上・GⅢ、芝1600メートル)エアファンディタ 57.0ガイアメンテ 55.0キョウエイブリッサ 55.0キープカルム 57.5クルゼイロドスル 57.0コレペティトール 56.0ショウナンアデイブ 54.0シンフォーエバー
【データからの注目馬・京都11R】◎③シンフォーエバー☆2020年以降の3、4歳以上、京都芝1600メートルのリステッド5戦(別定2戦を含む)を参考。前走が4着以内で、今回が斤量増なら【2・0・1・1】今回のメンバーで唯一、データに当てはまるのはシンフォーエバーのみ。
0ギャンブルルーム 55.0タイセイフェリーク 54.0フェミナフォルテ 52.0フルール 55.0ロードオールライト 55.0ロードプレジール 55.0★まほろばステークス(11月2日京都、3歳上L、芝1600メートル)エアファンディタ 56.0ジェイパームス 56.0シングザットソング 55.0シンフォーエバー
3歳馬が富士Sを勝てば、22年セリフォス以来3年ぶりとなるが、マジックサンズはGⅠ馬3頭を含む強力な布陣の古馬を破ることができるだろうか(※3歳馬はシンフォーエバー(牡、栗東・森秀行厩舎)も登録している)。なお、マジックサンズには前走に続き武豊騎手が騎乗する予定。
(左から登録馬名 負担重量)アサカラキング 57.0アドマイヤズーム 55.0アルテヴェローチェ 55.0ウインマーベル 57.0オフトレイル 57.0グレイイングリーン 57.0シュタールヴィント 57.0ショウナンザナドゥ 53.0シンフォーエバー 55.0スカイロケット 57.0セッション 57.0
その後も、中京記念で7番人気のシンフォーエバーを2着に導くなど着実にシリーズのポイントを積み上げ、26ポイントで3位タイとVを狙える位置にいる。首位の坂井騎手とはわずか3ポイント差。優勝が決まる今週は、土曜の京成杯AHにドロップオブライト、日曜は産経賞セントウルSにテイエムスパーダで参戦する。
※金色は5代以内のクロス
Class Above(牝 2001 Quiet American) 0勝
└ Praising (牝 2011 Pulpit) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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