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★マーガレットS2着ヒシアイラ(栗・池江、牡)は、葵S(5月30日、京都、GⅢ、芝1200メートル)へ向かう。★2月21日東京の1勝クラス(ダ1400メートル)2着タカスタカスタカス(栗・藤原、牡)は、22日の中山1勝クラス(ダ1200メートル)へ。
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先手を奪った荻野極騎手のヒシアイラ(1番人気)が3/4馬身差の2着。さらに1馬身1/4差の3着に西村淳也騎手のフォーゲル(4番人気)が入った。タマモイカロスは、父デクラレーションオブウォー、母タマモブリリアン、母の父ダンスインザダークという血統。毛色は鹿毛。
先週もその傾向は顕著で、フェアリーSの5番人気Vブラックチャリス、11番人気3着レオアジャイルだけでなく、土曜10Rマテンロウブラボー、11Rアスクナイスショー、月曜6Rサトノマティーニ、8Rヒシアイラと次々に勝ち切っていた。ロベルト譲りのタフさは、今の中山のパワーがいる馬場にドンピシャ。
12日の中山8R・3歳1勝クラス(芝1200メートル)は、マイルからの距離短縮で臨んだ1番人気のヒシアイラ(栗・池江、牡、父モーリス)がスピードの違いで逃げ切り、3戦2勝とした。荻野極騎手は「この馬の中で今日はすごく落ち着いていました。
僚馬でひいらぎ賞5着ヒシアイラ(牡)は、1月12日の中山1勝クラス(芝1200メートル)に向かう。★6日の阪神未勝利戦(芝1600メートル)を勝ったグランドオーパス(栗・橋口、牝)は、河津桜賞(1月25日、京都、1勝、芝1600メートル)へ。
ヒシアイラは、父モーリス、母ジングルベルロック、母の父Rock of Gibraltarという血統。◆荻野極騎手(1着 ヒシアイラ)「性格が良く、扱いやすかったです。レースでは進みが良すぎて抑えるのに時間はかかりましたが、途中からいい格好で上手に走れていました。
ジョイエピフォラ、牡、武英智)=母は2019年CEジュヴェナイルフィリーズ・アルゼンチンGⅠなどGⅠ2勝ジーティーシップ(母レジーナファースト、牡、森田直行)ダディーズサンクス(母ケイティーズギフト、牡、千田輝彦)テセラグラディウス(母シャワーブーケ、牝、高橋一哉)ハッピーピープル(母ルイーズ、牝、小椋研介)ヒシアイラ
※金色は5代以内のクロス
Puggy(牝 2004 Mark of Esteem) 0勝
├ アヴニールセルタン (牝 2011 Le Havre) 0勝
└ ジングルベルロック (牝 2013 Rock of Gibraltar) 1勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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