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タイセイフレッサは、父キズナ×母キャシーズソング(母の父Candy Ride)。同産駒は2022年3着アネゴハダ、2025年1着ショウナンザナドゥが馬券圏内に好走するほか、2023年にもイティネラートルが10番人気で5着に健闘して、その存在感を大いに示している。本馬は母系でA.P.
(減点対象馬)①フルールジェンヌ ②ギリーズボール ③プレセピオ ⑨タイセイフレッサ ⑯ファニーバニー【前走人気】前走の単勝人気に関しては、G1なら14番人気以内、G1以外のOPクラスであれば8番人気以内、非OPクラスの場合は4番人気以内がひとつの目安。
タイセイフレッサは自己条件に戻った前走(7着)が案外だったが、GⅢ新潟2歳Sで0秒9差5着の実績がある。田中助手は「順調に乗り込めている。馬体は大きく変わらないけど、精神面は落ち着いてきた。いつも相手なりに走るので、抽選で入れば楽しみです」と意気込む。
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ホープフルS6着以来のオルフセン(斎藤誠、牡)は重馬場のWコースで5ハロン65秒1―11秒6の自己ベストを馬なりでマークし、外のタイセイフレッサ(3歳1勝)と併入。斎藤誠調教師は「いい動きでした。動きを見ても、ここに使うくらい期待している馬です。
レースアランカール 107 野路菊S1着アルバンヌ ―アンヘリータス 93 ひまわり賞1着イヌボウノウタゴエ ―ウィングブルー ―ギャラボーグ ―コスモレッド ―サンブライト ―ショウナンカリス 106 ファンタジーS2着スウィートハピネス ―スタニングレディ ―スターアニス 107 中京2歳S2着タイセイフレッサ
なお、福島でデビューした馬が阪神JFを勝てば、2009年アパパネ以来16年ぶり2頭目となる(※12月1日現在では抽選対象のタイセイフレッサ(美浦・斎藤誠厩舎)も福島でデビューしている)。
阪神JFに登録のあるタイセイフレッサ(牝)はつわぶき賞(13日、中京、1勝、芝1400メートル)に進む。★カトレアS2着ドンエレクトス(高木、牡)は、来年の東京1勝クラス(1月31日、ダ1600メートル)を目指す。
★エーデルワイス賞3着タイセイフレッサ(美・斎藤誠、牝)は、つわぶき賞(12月13日、中京、1勝、芝1400メートル)へ。★オキザリス賞2着マジッククッキー(美・加藤士、牡)は、寒椿賞(12月21日、中京、1勝、ダ1400メートル)へ。
1馬身半差の2着にはトウカイマシェリ(2番人気)、さらに2馬身差遅れた3着にタイセイフレッサ(3番人気)が入った。エーデルワイス賞を勝ったリュウノフライトは、父ホッコータルマエ、母ピエールナオチャン、母の父ケイムホームという血統。北海道浦河町・上山牧場の生産馬で、馬主は蓑島竜一氏。
※評価は上からA~D、F(判定不能)の5段階①タイセイフレッサ【B】美浦ウッド併走。帰厩後は10月19日の坂路で52秒9-12秒8をマークしている。北海道移動前最終追い切りとなった22日のウッド3頭併せでは67秒0-38秒2-11秒6で併入。
減点対象馬①タイセイフレッサ、⑤アヤサンジョリーン、⑦トウカイマシェリ、⑩タケノルル、⑪ミスバレンシア【所属】2020年以降、3着以内に好走した15頭の内訳は、JRA所属が7頭、北海道所属が8頭。
距離は1600メートルぐらいでいいと思います」◆斎藤騎手(タイセイフレッサ5着)「ハードなローテーションでしたが、乗った感じは前回と同様に悪くなかった。外回りにもうまく対応できていたし、頑張っています」◆横山琉騎手(サノノグレーター6着)「馬のリズム重視で運びました。
◎③タイセイボーグ○④フェスティバルヒル▲⑤ヒルデグリム△⑦サノノグレーター△⑧サンアントワーヌ△⑨リアライズシリウス△⑩タイセイフレッサ《3連単》③→④⑤⑦⑧⑨⑩→④⑤⑦⑧⑨⑩(30点) 各100円《3連複》③-④-⑤⑦⑧⑨⑩(5点) 各600円④-⑤-④⑦⑧⑨⑩(5点) 各400円④-⑦⑧⑨⑩-⑦⑧⑨⑩
(減点対象馬)⑥フォトンゲイザー ⑩タイセイフレッサ【前走距離】2015年以降の1~2着馬20頭の前走の使用距離を確認すると、芝1400m、芝1600m、芝1800mの3組に絞られる。これ以外のステップで臨んだ馬は、2着連対圏に届いていない。
体重は少し減っているかもしれないが、夏場だから気にすることはない」◆タイセイフレッサ・相田助手「タイトなローテでも特に硬いところもなく、ある程度いい状態で出られそう」◆タイセイボーグ・松下師「前走でしっかりと脚を使ってくれた。
距離延長もプラスだと思うし、新潟の外回りも合っている」◆タイセイフレッサ・相田助手「中1週を考慮して坂路で単走。思ったより体もほぐれて硬いところもないし、特に疲労感も見られない」◆タイセイボーグ・松下師「中1週なので、調整程度でサラッと。
他にも福島の新馬戦(芝1200メートル)で、非凡なスピードを見せて差し切ったメーゼ(美浦・菊沢隆徳厩舎、牝)、デビュー3戦目に新潟の未勝利戦(芝1400メートル)で初Vのタイセイフレッサ(美浦・斎藤誠厩舎、牝)も侮れない存在だ。
※金色は5代以内のクロス
Strawberry Sense(牝 2007 A.P. Indy) 0勝
└ キャシーズソング (牝 2014 Candy Ride) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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